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こんにちは。
色々な見方が、あった方が良いのが情報です。
YouTubeにもすごい情報がでてきました。
ガーナ大統領がディープステートの計画を暴露している動画です。
ロックフェラー財団の極秘資料を入手された、ガーナの大統領の内容を一部転載します。
参考までに。
ーーーーーーー
– 可能な治療法を攻撃し、ワクチンのみが有効な治療であると仕向ける。
– 二週間おきにロックダウンを続け、いずれ大衆が怒り、反対デモを起こさせる様に仕向ける。
– 2020年6月に一度、ロックダウンを解除し、数週間解放する。
– 8月、9月でまた死者数を誇張させ報道する。他の病死でも出来るだけコロナが死因と報告させる。
– 何ヶ月も隔離状態で、大衆の免疫力を下げていく。
– 10月,11月には第二の波が到来。政府を信頼しない人々によって反対運動で暴動が更に激しくなり血塗れになる。
– 「ほら、言っただろう。まだ早すぎると忠告したはずだ。髪の毛を切りに行きたいとか自由を求めた君たちのせいだ。」と言う。隔離を更に強化し、違反者には罰金が課せられる。
– 旅行も不可能。
– 軍による大衆への監視を強化。
– 食料やガスなどの不足により、最低限の買い物しか出来ない。それも許可を得た場合のみ。
– フェーズ1 ロックダウンにより世界的に経済を崩壊させ、食糧難を発生させる。
– フェーズ2 長めのロックダウンを実施。6ヶ月+。その間にワクチンを強制する。反対する者には、国家への危機であると脅す。国家の敵とみなす。もう普通の生活には戻れないとワクチンを強要する。
アド大統領:「信じられない!神よ、どうかご守護を。」
– もしも大衆が計画に従えば、新しいシステムに入る。反対する者は、仕事や旅行を制限される。
– 大衆の殆どが反抗する場合:SARS+HIV+MERSのハイブリッド生物兵器を放つ。
死亡率30%の強いウィルスだ。
これで最終的に大衆を脅かす。
「ほら言っただろう」と反抗している人々にワクチンを打たせる。
– 新しい経済システムを提案:マイクロソフトの暗号通貨060606
– 身体活動のデータを使ったシステム
– 新しい経済システムの実施:食料・水・住まいも武器となる。
基本的に我々がやりたい方向に動けば、それらを得られる様にする。
従わないと必需品が得られず罰則を受ける。従えば得られる。
アド大統領:「これは録音されています。この計画をみんなに知ってもらいたいのでシェアして下さい。
今まで起きている事は、まさにこの計画書通りに起きています。ロックフェラー財団からの書類です。
これをある人物が我々に密かにリークしてくれました。この動画は削除されるかもしれませんが、録音してあります。陰謀説とか言いますが、これは事実である証拠です。
不正が起きている証拠です。
神がこれを暴露させて、この邪悪な秘密の計画があった事を大衆が知る様に年内までに起きる事を祈っています。
最終的には我々を全員ワクチンを打たせる事が目的です。それが最終目的です。
との事でした。
動画は各自で自己責任で観て下さい。
どうもこんにちは。
今日はたんぱく質が少ない人や、
たんぱく質を摂りたい人がいたら、
どんなものが良いかという話です。
タンパク質は、身体を作る材料であり、エネルギー資源であり、
細胞もタンパク質で作られています。
ですから、
身体の身体機能を改善していくにはタンパク質は必須になります。
そんな、
タンパク質を分解する酵素が、
そもそもタンパク質なので、
普段からタンパク質が少ない人や、
タンパク質を取ると胃もたれを起こす人、
体調不良を起こしやすい人は、
なかなかタンパク質は吸収できない訳です。
ですから、初めは骨髄などのペプチドスープや、
アミノ酸のサプリから摂取してもらうのが理想です。
プロテインは、使えたらとても便利ですが、
どうしても取り過ぎて、下痢したり、
肝臓とか腎臓の負担になることもあります。
普段からタンパク質が少ない人が、
大量にプロテインを摂取するメガビタミン療法を始める人は気をつけて下さい。
ちなみに、タンパク質を増やす際に、
食べ物で取るのであれば、
定番なサラダチキンとか、
卵とか納豆等がありますね。
特に卵は良いです。
たんぱく質のほかに、
ビタミンDやB群、
また鉄分やマグネシウムなど、
必要なミネラルが入っているので、
結構栄養価が高いですね。
その取り方が少しポイントがあって、
卵食べる時は半熟がオススメです。
なぜかと言うと、
黄身に栄養素が詰まってたりするんですが
その周りの白身が半透明の状態のままだと
小腸内で吸収ができないですね。
もしくは、吸収しづらくなるんですね。
白身は黄身を守ってるんです。
生だとなかなか吸収率が
悪くなってしまうので、
少し熱処理を加えて
半熟ぐらいにすると
白身の防御力が落ちるので
栄養素が吸収しやすくなります。
なので、卵で摂るのであれば
半熟がいいです。
納豆に関してはあまり
摂りすぎない方がいいですね。
大豆は偽エストロゲン作用もありますし。
硫黄成分も高いので、
1日に何度も摂り過ぎてしまうと、
肝臓の負担になりやすいです。
2日に1パックまでですかね。
子供は大丈夫ですけどね。
お肉に関しては鳥のささみが一番良心的です。
赤身も栄養は満点なんですが、
赤身肉だけだと、
赤身肉はカルニチンが多く含まれていて、
それが代謝されていくと
動脈硬化の原因になったり、そこから心筋梗塞や脳梗塞、心疾患の発症のリスクが上がる
とも、言われているので気を付けたいかなと。
ささみや、豚肉、赤身や魚と、日々ローテーションに食べるのが理想です。
食が細い高齢の方や、
食が細くてとか、
モタれて全然食べれなくてとか、
代わりに、
パンとか精製された糖質なら食べれる方は、
要注意。
精製糖質を取るぐらいだったら、
それを控えてもらってプロテインを
野菜と一緒に摂ってもらった方が良いですね。
糖化作用が半端ないですからね。
サプリで最近、注目を浴びてるのが
HMBというのがあります。
必須アミノ酸のロイシンの
代謝産物なんですけども
それがたんぱく質の合成を促進して
分解を抑制するっていう働きがあるので
特に、その作用で高齢者の筋力も上がっていくみたいです。
ですから、高齢者であれば
HMBというのが含まれている
サプリメントやプロテインとかを摂ってあげて、なおかつ関節の機能改善をしていくのが
理想的です。
という事で
タンパク質の取り方なんですが
基本的には食べられる人は心配ないですが、
タンパク質を食べれない人も、少しずつタンパク質を増やすのも大切です。
決してサプリからだけではなく、
食物と取った方がいいです。
でも高齢者や食が摂りづらい人に関しては、
アミノ酸やペプチドスープ、
もしくはプロテインがいいです。
筋力の障害がある方は、
HMBが含まれているものがいいので、
良ければ試してみてください。^ ^
「コロナは風邪」と、
平塚正幸さんが都知事選で結構まともな事を厚生労働省の前で演説されていましたが、
反対に、
コロナは致死性の高い殺人ウイルスだから、
人に会わないで予防しないと、
マスクして消毒して距離を保って、
テレワークにして、
ワクチン打って特効薬手に入れて、
ということに懸命になっている方は、
ほとんどがネットにつながらない、
自分で調べることをしていない?
テレビ中心の方に多い言葉ですね。
都知事選候補のポスターの
「コロナは風邪」って文字を見て、
「なんだあれは」って文句言ってた人もいましたが。笑
はたして、
風邪なのか風邪じゃないのか?
これは、幅広く調べてもらうとして、
キーワードはPCR検査かな。
PCR検査を発明した医学博士の話、
経緯や、仕組み。などね。
陽性は確かに出ますからね。
それよりも、
〇〇さえあれば問題解決、
〇〇すれば大丈夫。
という短絡的な思想が、
一番問題だったりします。
例えば、
「ワクチンさえあれば」
みたいな。
「ワクチンが安全か危険か変なものが入っているか」
というのも、
自分で調べて決断してもらうにして、
「ワクチンが仕事をしてくれたら私は何もしなくてもいいのよ」
という思想が身体的にやばい。
「マスクをしてたら守られる」
も同じく。
風邪だとしても、
「風邪を治す薬」はいまだにないわけです。
「風邪に伴う諸症状を緩和する薬」は、
いろいろありますが。
風邪を治すのは、、、、
そう、
身体の仕事なんですね、!
そもそも外敵から守るための皮膚や、
粘膜を健全にすることから始まり、
免疫、血液、解毒、無毒化、排泄、修復、組織回復、分解、吸収、反射、
熱を出すのも、
鼻水をだすのも、
咳を出すのも、
だるくなるのも、
身体が必要でやってる。
熱を下げる薬
鼻水を止める薬
咳を止める薬
カフェイン砂糖水。
不快な症状を消す薬
「身体ではなくてそれらがすごい!」
となると、
身体はますます意識の世界で無茶な扱いを受けていく。
魔法の薬ではなく、
我々の身体がすごい。
それはどんなサプリメントでも、
美容液でも同じ。
整体もね。
もちろん、知識は無いよりあったほうが良いですが、
それに反応してくれる身体がすごいんですね。
〇〇がすごいのではなく、
それに反応して答える身体がすごいんだ!
これを忘れては一部の人たちに、
いいように誘導されちゃういますよー。
お子さんの精神力を強くするには?
今日の情報はかなり大事な話です。
先ずは、一つ目。
自分で決断させる。
これは、色々な意見で迷いつつも、
最後は自分で決めてもらうことで、
自己責任の種が育っていきます。
例えば、宿題をやらないと自分で決めたなら、やらなくて良い訳です。
その後、先生に怒られるのは自分です。
親はなんとか、それを回避させたくなりますが、
だけど、それ以上に大事なものもが見ないけどあったりします。
2つ目は、自分の思いを表現!
これは自分がどう思うのか、
どう感じたのか?を、
聞いてあげることで鍛えられます。
日記やブログ、なんかでも良いですね。
またどう思い、どう感じたのかを、喋るにはインプットも大切になります。
そして、
3つ目は、チャレンジさせる!
小さい内にたくさんチャレンジすれば、
失敗をたくさんできます。
たくさん失敗はタフな精神力を作ります。
成功体験だけだと、失敗をおそれて、
動けなくなっていきます。
そして人の目が気になり、その割に承認要求が高くなります。
失敗なんて、宇宙の時間からしたら一瞬の出来事です。
風が吹くようなものだ。
となれれば最高ですね。
親は成功や結果に反応するんじゃなくて、
チャレンジに反応してあげてください。
という事で、
子供の精神力を鍛える三大原則でした。
実は大人でも一緒ですけどね。^ ^
皆さんこんにちは。
九州の雨降りはすごいですね。
今回は人工の雨降りではないそうですね。
ちなみに今年は梅雨が早く始まったので
梅雨明けも早いとか?
夏好きの私としては、
嬉しい情報です。
そんな夏の暑さによる、
夏バテ対策として、
とあるミネラルをお勧めします。
基本的な夏バテの主症状は、
①だるさ
②食欲不振
③筋肉の引きつり
ですね。
では、
ダルさとは?
栄養学的には
「ATP不足」と言えそうですね。
その「ATP」は、
いわゆるエネルギーのことですが、
食べた物を細胞の中のミトコンドリアの、
クエン酸回路や電子伝達系、
と言うところでたくさん作ります。
細胞レベルでは、
そのミトコンドリア機能が低下してくると、
ATPが作れなくなってきます。
単純な話、栄養の不足、偏り、吸収障害があるわけです。
とりあえずミトコンドリアの回路を回してエネルギーを作るには、
ビタミンB群が必須になるんですが、
だからと言って、
「ビタミンB群だけを摂ればエネルギーが産める!」
と思いがちですが、
ビタミンB群だけを摂取していると、
それに伴ってマグネシウムや、
コエンザイムQ10、
などが使われてしまうので、
ビタミンB群を摂取しているのに、
次第にミトコンドリアが動かなくなり、
だるくなる可能性が出るわけです。
ややこしいですね。
まあ、身体は複雑系なので、
真実は単純ではありません。
とりあえずは、夏場は汗もかきますし、
まず初めにビタミンBの補充よりも先に、
ミネラルの補充がオススメです。
オススメは、[経皮吸収や液状のもの]です。
エプソムソルト入浴はお勧めですね。
また、
マグネシウムは炎症を抑える働きもあります。
夏場、副腎疲労の方は必須になってきますね。
食欲不振の方も同じく、
胃でATPが作れてない可能性がありますね。
筋肉に引きつりは、思いっきりマグネシウム不足になりますね。
筋肉の収縮はカルシウムですが、
弛緩はマグネシウムですので。
頻繁に引きつる人は先ずはキレートされたマグネシウムから始めてみると良いかもです。
七夕の日、
19年と2ヶ月の愛猫のアモールが亡くなりました。
私の学生時代に一緒になったネコちゃんで、
毛の柔らかいチンチラの女の子です。
当時はバイトやバイトやバイトで、
ほとんど家に居なかったり、
いても勉強ばかりで、
そんな自宅での勉強中では、
ネズミのおもちゃを加えて教科書に置いたりして、
面白くもなかった試験勉強の気分を紛らわしてくれました。
私が研修で泊まりになると、
留守番をしていたアモちゃんは、
私が帰ってきてからお布団に、ワザとオシッコをしたりしましたね。笑
優しくて、ちょっぴりツンデレで、
触り心地は最高。
でもなかなか十分には触らしてはくれなかったりだったね。笑
私とは適度な距離感で生活を共にしてくれていました。
亡くなる3日前の朝、
仕事に行く前に、
突然アモちゃんから、
「もういいよね?」
と、メッセージがやってきました。
私は不意に、
「もう十分だよ。ありがとうなぁ」
と、返事をしました。
その夜から、
アモちゃんは急にご飯を食べなくなり、
私の枕元から少し離れた場所で横たわったまま寝ています。
あれ?と思い観察すると、
水を飲む時に動くのですが、
動きがヨロヨロに。
もしかして、亡くなる準備か?
と悟ると同時に、
まったく動かなくなってきました。
急いで柔らかい布団に移動し、
治療をしましたが。
アモちゃんは、もう亡くなる準備をした身体になっていました。
それならば、
最後まで見守もらせてもらおうと、
看病させて頂きました。
そして、水は少し舐めながらも、
静かに息を引き取りました。
安らかな最後は、見ていてもまだ生きているのと変わらないくらいでした。
アモちゃんには、
いっぱいの愛を返してくれて、
本当にお世話になりました。
動物の治療の基礎を、
自然治癒力の偉大さを、
教えてくれたのもアモちゃんでしたね。
そんなに、お風呂にも入れてないのに、
いつも綺麗好きで、いい匂いを漂わしていましたね。
爪切りを嫌がって甘噛みしてきましたね。
しばらくお別れです。
君に会えて良かったよ。
感謝しています。
大好きでした。
また会いましょう。
いつの間にやら1日の、
感染症の検査の数は、20倍になってますね。
必至で感染者を探してますが、
なかなかそれに比例して感染者が現れない。
なんとか見つけて?も、
無症状で。
来年の春夏あたりには、ワクチンを国民全員に接種させたいのに、
上手くいかないみたいですね。
ワクチンに何が入っているのか。
SARSやMARSのワクチンはまだできず、
HIVについては40年たっても難しいのに。
なんでコロナのワクチンはそんなに早く作れたのか?
インフルエンザと同じく効かないけど、
ヤバいものをたくさん詰め込んでるのか?
ワクチンを進めてる代表者の本当の目的は何なのか?
テレビのコメンテーターじゃなくて、
自分で調べてみてはいかがでしょうか?
夏場になると一緒に現れてくるのが、
怪談話。
そして、それらに影響される霊的問題。
実は霊的問題は、
それらに興味や恐怖を持つほど、
霊的階層に繋がりやすくなってしまうので、
霊的問題に対処するには、
興味を持たない。
ことが大切です。
そして、
恐怖を持たない。
と良いと思います。
また、
意識的に発酵食品をとる。
抗酸化食品を食べる。
お風呂に浸かる。
軽く散歩してうっすら汗をかく。
洗濯はこまめにする。
水拭き掃除を時々する。
難しい顔にならないようにする。
など、当たり前のことを繰り返すのが、
簡単で、
霊的存在に対する
憑依を受けづらくなる方法ですね。
雨降りがすごいです。
そんな6月30日は、
一年の中間とし、夏越しの祓いを行います。
関西特に京都では、この日に食べる餅を「水無月」と呼び、
三角形の餅で、氷の代わりに作られた物らしいです。
京都の宮中では、この日に氷を食べる風習があったそうで、
宮中の人々が口にするのですが、
これを一般の人々が口にすることは出来ない。
ですので「水無月」と言うお菓子を作り、食べたとのことを、
日曜日に京都でお聞きしました。^ ^
京都は観光客も戻ってきていて、
結構な人ですねー。
ちなみにある方がマスクの着用をお願いされた温泉施設の話。
「マスクをしてください」と言われたそうなのですが、
「厚生労働省がしなくていいと発表してますよ?知らないんですか?」と拒否したら、
「上司に言われて」と、なったそうで。
とにかく、マスクをしなくていいことさえ知らない市町村はまだまだ多いんですね。
あと面白いのは、
未使用の綿棒で…
コロナ検査を行う病院勤務の看護師さんが、
出す検体がことごとく陽性になることを不審に思い、
未使用の綿棒を2本提出→結果は両方とも陽性。
他の看護師にこの結果を伝えて、
今度は皆で計らい10本の綿棒に偽名をつけて提出→その全てで陽性だったそうです。
ただの綿棒でも陽性になる。
感染者が出た!
症状はありません!
怖いー!
って、
なんで〜???
ちゃんと考えれば
怖くないはずなんですが。
それでもメディアの無理な洗脳は続くんでしょうねー。
梅雨入りが続き湿度があがり、
頭痛の方が多く見られます。
そうではなくても、
頭痛は多くの人が経験する症状ですね。
慢性頭痛患者の多くは、
長年にわたって頭痛に悩まされるものです。
慢性の原因は貧血、低血糖、解剖学的歪み、凝り、重心の変位、環境での外交行為など、
たくさん考えられますが、
他にも、高血圧や脳出血も考えられ、まれに脳腫瘍である場合もあります。
それらが病院での検査でないとわかった場合は、一般的には三つのいずれかに分類されます。
緊張性頭痛、
偏頭痛、
群発性頭痛
です。
緊張性頭痛は最も多い種類の頭痛の一つです。
緊張性頭痛は、
不安、うつ症状、ストレス増加に伴って
自律神経の不安定から発生することが多いようです。
緊張性頭痛の症状は、
頭がひもで締めつけられるような感覚が分かり易いです。
後頭部と首の筋肉へのなんとも言えない圧迫感も一般的です。
食事による原因としては、
• 低血糖
• カフェイン
• 単純炭水化物や加工食品、
• グルテン
• 人工甘味料や食品添加物、
は見直す必要があります。
特に必要なのはミネラルです。
マグネシウム – マグネシウムは人体内に最も多く存在するミネラルの一つで、350種類以上の生化学反応に不可欠な栄養素です。
マグネシウムを含む食物の代表は、ケールやホウレンソウなどの緑色葉野菜です。
エプソムソルトは硫酸マグネシウムを原料とし、バスソルトとしてお風呂に入れると有効性が期待できます。頭痛予防に役立てるなら、通常の摂取量は1日250〜500mgです。
あとはビタミンD。日光浴をしていても血中に濃度があるかどうかが問題です。
そして、ビタミンDの血中濃度が低いほど、
緊張性頭痛のリスクが高まるとされています。
二番目に多い片頭痛は、
吐き気や光過敏症を伴うことが多く、
ズキズキする痛みに代表される頭痛です。
世界では10億人もの人々が片頭痛に悩まされているとのことです。
片頭痛は、週に1回や月に1回、
人によっては年に数回のみ発生するなどさまざまです。
男女別では、女性の約5人に1人、男性の15人に1人で女性が多いです。
片頭痛の原因としては、
三叉神経頸部痛のシステムを不適切に活性化する脳内の「神経・血管機能不全」を原因とするようです。
片頭痛の症状として、
• 激しい頭痛
• ズキズキ感
• 吐き気と嘔吐
• ギザギザした光などが見える
• 光や音過敏症に
• 病欠日が増加
食事による片頭痛の原因には、
• 低血糖
• ワイン – 亜硫酸塩
• チーズ – チラミン(アミノ酸)
• カフェイン
• 単純炭水化物 – 加工食品、砂糖。
• グルテン
• 人工甘味料-アスパルテーム
の見直しから。
片頭痛緩和には、
ビタミンC、D、マグネシウムはもちろん、
強力な抗酸化成分であるαリポ酸を1回400mg x 1日2回摂取すると、片頭痛の頻度と持続時間の減少にさらに良いようです。
またコエンザイムQ10 も頭痛の頻度、持続時間、重症度を抑制してくれます。1日100〜300mgくらい。
• オメガ3のオイルでも持続時間短縮。
オメガ3フィッシュオイル 1日2000mg。1日2回に分けて摂取します。
•葉酸は妊娠中の女性の多くが摂取してますが。特に緑色葉野菜で葉酸の摂取量が多い女性ほど、片頭痛が少ないようです。
ビタミンB2も片頭痛予防に成人 – 1日400mg。小児 – 1日100〜400mg。
また食べ物では生姜は、片頭痛の治療に役立ち、吐き気防止効果があります。
最後に群発頭痛。
群発頭痛は、通常20分から2時間ほど続きます。緊張性頭痛や片頭痛と異なり、群発頭痛は頭の片側だけに生じる傾向があります。
群発頭痛は、頭痛がある側の鼻づまりや涙目の他、瞳孔拡大を引き起こすことも考えられます。
まれに、眼瞼下垂が起こるケースもあります。
群発頭痛リスクが最も高いのは20〜50歳の男性で、予兆なく始まることが多いです。
群発頭痛予防にできることとしては、
• 日常的な運動習慣
• ヨガ
• 禁煙、禁酒
• 良質な睡眠(晩7〜9時間必要)
• 急性には酸素療法を。
サプリメントには、
抗酸化は一緒で、
• マグネシウム – 1日125〜500mg。
• メラトニン
• 葛スープ
• エッセンシャルオイル –頭痛の患部にユーカリオイルとペパーミントオイルなど。
整体で出来る事は、
筋緊張の安定化と、
自律神経のバランスをとること。
あとは、フラクタルな脳反射を外していく事になります。
基本的には食生活が大本になりますね。
身体という物理空間上の法則では、
改善へのプロセスの積み重ねが大切です。
それは非線形であっても。