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大前提を作り替えると奇跡が!? | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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大前提を作り替えると奇跡が!?

2021.04.17 | Category: カウンセリング,コーチング,サプリメントの,スピリチュアル,健康とは

生きている上で必要だと思うシリーズ。

 

最高で最適に生きる大前提として!についてお話しします。

 

なんにでも当てはまるんですが、

 

自分が選んだのか、

選ばれされたのか?

 

と言う思考パターンがあります。

 

例えば整体。

自分が受けようとしていらしたのか、

無理矢理連れてこられて受けるのか?

 

身体の反応はまったくちがいます。

 

 

サプリも同じく、

自分が必要だと思っているから飲む人と、

仕方なく飲んでいる人、

サプリの効きはまったく違います。

 

例えば抗がん剤は飲むべきか、

止めるべきか?

家族や病院の先生などが、薬を勧めるから飲みますという人は、、、

残念ながら、きっと薬は効きは薄いでしょう。

 

もしくは逆に害になることもあります。

副作用というやつです。


なぜかというと、これも自分で決めたという、

自己決定感がないからですね。

 

薬の場合は顕著ですね。

薬だけじゃないですが、

 

薬は毒だと思っている人がいますが、

薬そのものは悪いわけではありません。

薬もハサミみ要は使い様。

 

そして、
薬を選ぶ際の脳の動かし方、

いわゆる思考のパターンの方こそ、

問題として見るべきところなのです。

正直、薬であれ、何であれ、飲みたいというのは、その人の人生なんですから、

別に構わないのです。

 

ただ、

やる時には、

こう考える必要があります。


「自分はこの病気を終わらせて、

これからこういう生きる目的がある。

 

そのために、今からこの薬を使う。

 

そして、何月何日までにこういう健康状態に戻るんだから!」

 

大事なことは、

自分はこういう生きる目的をやるために、

今からこの薬品治療法を自分で決めてやるんだという思考パターンです。


この方法で薬を使うと、きっと結果が出てきます。

 


まあ結局の所、これらの事例で何をお伝えしたいのかと言うと、

 

「自分で決めたという感覚」が重要なんですよ!と言う話です。

それは他にも、

健康でも、

人間関係でも、

仕事でも、

全てに当てはまる事ですが、

 

無意識に受け身で取り組んでしまうと、脳はその選択に抵抗します。


もう本当に、分かりやすい反応が出ます。


普通に生活をしていると、

多くの人は、他の人にそう言われたから、

〜だからやる、

という関係性が、できあがってしまっています。


自分は受け身で、

被害者で、

仕方なくて、

だって、

となってしまうわけです。

 

いつまで外部の責任で生きますか?

 

これが治りにくい病気や、

人間関係の不協和や、

経済的な不安、

思考的貧弱の大きな原因の根っこの一つです。


これを解消するには、

受け身ではなく、

自分はこういう目的でこれをやる!

と選択する必要があります。

 

主体的!に思考し行動するのです。


医者が言ったからじゃない、

友達が言ったからじゃない、

私が必要であって決めたんだ、

と、いう感覚が必要なのです。


そうすると脳の報酬系が動き出します。

 

生きる目的を達成したいんだから!

と身体と共に意識も一致し始めます。

 

これは、知らない人が見ると奇跡と呼ぶのかもしれません。

 

 

 

添加物ってどうなん?

2021.04.14 | Category: アルツハイマー、認知症、レビー小体,アレルギー,カンジタ菌,サプリメントの,ストレス,プロテイン,内臓疲労,副腎疲労,手湿疹,自律神経症状,花粉症,蕁麻疹,食について,首のコリ,鼻つまり

からだにとって何故に添加物が嫌われるのか?

 

考えたことはありますか?

 

身体に悪いから?

毒素だから?

アレルギーになりやすいから?

疲れやすくなるから?

子供の成長に悪いから?

 

全て正解ですが、

 

簡単に考えれば、添加物は腐りにくいことを目的にしています。

なおかつ、美味しく感じてもえる様にと作られている訳です。

 

 

では、そんな美味しくて腐りにくい食べ物が身体に入るとどうなるでしょうか?

 

 

腐りにくいと言うことは、

細菌が近寄れないと言うことです。

 

美味しいかもしれませんが、

虫も寄ってこない食品や、

何日たっても腐らずに消滅しない食品。

 

それか添加物の入った食品なんですね。

 

 

細菌がよってこれないので、

お腹に入ってもなかなか消化吸収が大変です。

 

消化も吸収も腸内細菌が関与していますが、

相当なエネルギーが必要となってしまいます。

 

疲れやすくなるのは仕方ありませんね。

 

 

そのままだと、下手すると便秘、もしくは下痢にもなりますね。

 

 

私も添加物のものは食べてます。

なるべく自炊ですが、

 

ただ外食などした分の、身体にかかる負担は日頃からケアをしています。

 

それは運動や整体で、

腸の血行をよくしてあげたり、

ミネラルを取り乳酸菌を増やしたり、

カルマグでリンや、

クロレラなどで重金属を排出したり

 

ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リラックスになれば良い。

2021.04.11 | Category: 武術稽古の養人塾

頑張るという言葉があります。

頑張るには、

「我慢して、忍耐して、努力する」

根性〜

という感じですが、

 

本来は「我を張る」意味で用いられます。


我を出して頑張っているときは、

身体に力みが生じやすいものです。

 

武術などでも外から加わる力には、

我を張り、力みがあればあるほど影響を受けやすくなります。

 

そして心の面でも同じことで、

頑張っているときは、心にも力みが生じています。

 

すると、

外から受ける見えない力に対して影響を受けやすくなります。

 

その代表的な例がいわゆるストレスです。


ストレスに弱くなるのは、

実は頑張いる人や、過度に力みやすい人に多いのです。


自分の思い通りに物事が進まないときでも、リラックスしていると、

物事をありのままに捉えて、

必要以上の影響を受けなくて済みます。

 

このリラックスは、弛緩するとは違います。

 

弛緩は役に立ちません。

 

リラックスとは、

意識的に抜く行為です。

 

抜きとは感じるという意味でしか成り立ちません。

 

ですから、自分の身体を感じられていないと出来ません。

 

自分の身体を感じるとは、見つめて味わうという感じに近いです。

 

 


頑張ってしまって、

心に力みが生じているときに、

影響を受けやすく、

他人のちょっとしたひと言が胸に深く刺さるときは正にこれです。


ストレスに強くなるには、

リラックスすることが大切です。

(ストレスとは過緊張による脳副腎反応。結局は自分で作ってるんです。)

 

ですが、「〜しないように」

という心の使い方をしているときは、
かえって乱されやすくなるものです。

「氣にしないように」

「失敗しないように」

などたくさんあります。


「怒らないように」

とコントロールすると、余計に怒りが湧きます。

 

「悲しくない」と自分に対して嘘をつくと、余計に悲しみが湧きます。


人間であり、受信システムで生きている以上、

怒ったり、悲しんだり、感情は必ずあります。

その瞬間に心に波が生じるのは当たり前です。

 

しかし、実は次の瞬間には、

その波が静まっていくのが自然の姿です。


波静まった水面に水滴が落ちれば、必ずまた波が生じます。

 

その波は、

時間という約束の中で、共に無限小に静まっていきます。

 

生じた波がいつまでも静まらないとしたら、それは不自然です。

リラックスしているとき、

自然に波は静まっていきますが、

頑張っているときはなかなか静まりません。

「〜しないように」と自分をコントロールすることよりも。

 

リラックスした状態で、「さあ!こい!」と、

正々堂々と物事と結び合い、向かい合うときが、

もっとも強い状態になります。

その時に抜きであり、感じるです。

 

武術も健康も、

丁度良い、最適な状態こそ、目指す状態であり、それが

リラックスです。

 

 

 

新栄養不足。

2021.04.07 | Category: めまい,アルツハイマー、認知症、レビー小体,アレルギー,カンジタ菌,ギックリ背中痛,サプリメントの,不眠症,便秘,免疫力,内臓疲労,冷え症,副腎疲労,坐骨神経痛,手湿疹,油脂,生理痛,甲状腺低下,疲労,症状の考え方,睡眠,腰痛,自律神経症状,花粉症,蕁麻疹,頭痛,食について,首のコリ,鼻つまり

みなさん今日は。

お元気にお過ごしでしょうか?

 

ここのところ春らしく、気温差が激しいですね。

 

疲労過多の方や、

寝不足気味の方や、

栄養不足気味の方には、

 

堪える時期だと思います。

 

 

寝付きが悪くなったり、

アトピーがひどくなったり、

めまいが起こったり、

ヘルペスが出たりとか。

 

 

このあたりも結局の所は副腎疲れ、

要するにホルモンに頼りすぎて?甘え過ぎているという結果です。

 

 

人はエネルギーで動きますが、

食べ物からのエネルギーが不足したり、

自分のエネルギー器以上の行動を続けていると、

 

その原動力をホルモンに頼るようになります。

 

頼りになる強力なホルモンにも遺伝的に量が異なり、

使い過ぎると、副腎や甲状腺、性ホルモンなども疲弊し、働かなくなります。

 

 

まして腎臓系はなかなか回復というのは難しいです。

 

ですからいかにホルモンに頼らずに、

食べ物や運動などによってエネルギーを作り増やしていくかが鍵になります。

 

 

そんなホルモン系ですが、

副腎や性ホルモンの材料はコレステロールです。

 

コレステロールは肝臓でタンパク質と脂質によって作られます。

 

で、タンパク質と脂質を十分に食べることが対策になるわけですが、

 

食べてない人は論外ですが、

食べてるのに上手く結果が出ない人は、

タンパク質や脂質を分解し吸収するのにいるものが、足りていません。

 

それは、

ビタミンとミネラルです。

 

このビタミンとミネラルが不足しているのが新栄養失調と言われる現在人です。

 

基本的には、ビタミン、ミネラルは食べ物だけで追いつかないのでサプリで摂取が望ましいです。

 

ただし個人によって量は違います。

 

例えばビタミンで言えば、

ホルモンを補充するために、

ステロイド系のビタミンDをたくさん取るやり方もありますが、

ビタミンDは油脂系なので余りに取りすぎると返って腎臓などを痛めることもあります。

日本製ではありませんが、

外国製のものは大量に取りすぎるので、注意です。(10000I u以上/1日)

 

ミネラルならば、鉄は胃などに炎症を起こしやすいです。(非ヘム鉄)

 

 

素人判断は危険なので、専門家に聞いてとって下さいね。

 

 

 

ニュートリノスパイラルテクニック

2021.04.01 | Category: エネルギー施術,オカルト話,スピリチュアル

気や念の正体とは?

核心的なことはエネルギーセミナーでお話しすることがありますが、

 

私が教わった整体テクニックの中に、

ニュートリノスパイラルテクニックというものがあります。

 

いわゆるエネルギーテクニックなんですが、

3日で三百万という高価なセミナーです。

 

邪気や念の生霊、妖怪、除霊の場合は、

整体とは別料金になりますが、

このテクニックと、

退魔術、陰陽術、洗心術などを扱います。

 

 

今わかっている段階でそもそも、

宇宙を構成するすべての物質は、

クォークとレプトンという素粒子の仲間から形成されていて、

たとえば水素原子は、

クォーク3つからできる陽子1つと、

レプトンの仲間である電子1つを組み合わせて作られます。

 

なかでも注目は、レプトンのニュートリノです。

ニュートリノは、

その名前が表す通り、

Nutral=中性の+Rino=小さい粒子を意味する電荷を持たないレプトンで、

他の物質とほとんど反応しないこともあって、

地球すら容易に貫通するそうです。

そのためニュートリノの観測は非常に難しく、

長年その性質は謎に包まれていて。

その上、

ニュートリノは、

「粒子」であると同時に「波」としての性質を持ちます。

このニュートリノのフレーバー

(電子ニュートリノ、ミューニュートリノ、タウニュートリノの3種類)

は、

質量の固有状態の波の重ね合わせとなり、

空間を飛ぶ間に波の位相が変化し、

フレーバーの種類が移り変わります。

この現象を「ニュートリノ振動」と呼びます。

この「ニュートリノ振動」

震える素粒子こそが、

気や念の正体の一部だと考えています。

 

また、

「ニュートリノ振動」は、

観察によって状態を変えることがわかっています。

つまり心掛けで、良くも悪くも状態が変わるんです。

 

ですから、あり方や作法が大切になってきます。

 

 

ただ私的にはエネルギー療法も除霊も、あくまできっかけであります。

 

安易に霊障だけのせいにしたりしないで、

例えば、考え方の工夫とか、食事とか、

何においても日々の地道な努力、

 

が王道だと思っています。

 

 

 

多動な小児にも。

2021.03.29 | Category: アルツハイマー、認知症、レビー小体,アレルギー,インフルエンザ,サプリメントの,副腎疲労,手湿疹,油脂,発達障害,花粉症,認知症,躾け,骨粗鬆症

ビタミンDは、

 

新型ウィルスだけでなく、

ものすごく必要なビタミンの1つです。

 

私も常に摂取しているのですが、

年齢に関係なくオススメです。

 

例えば、

多動気味な小児にも必要な栄養素であり、(グルタミン酸の神経毒を軽減する。)

 

同時に高齢者の認知症の予防にも必要になります。(ビタミンDが、アミロイドβのクリアランスを促進し、ビタミンDの欠乏が脳内のアミロイドβの増加につながる。)

 

そんなビタミンD は、

 

日光のビタミンであり、

 

粘膜のビタミンであり、

 

免疫調整のビタミンであり、

 

抗炎症・抗酸化ビタミンであるわけですが、

 

実際ビタミンというよりも、

ホルモンに近い存在ですね。

 

 

 

近況。

2021.03.20 | Category: くしゃみ,内臓疲労,花粉症,鼻つまり

続、花粉症対策として、

 

 

 

ジャムーティーってのも良く効きます。

これも、集まりすぎた体液を、

集まりすぎ無いようにする作用があるみたいですね。

鼻ムズムズから目の痒みなんかが変化してきます。

 

甘いもの食べると、効果も半減しますが。。。

 

 

 

先週からアメリカ、

共和党の牙城であるテキサス州に続き、

ミシシッピ州が、マスクの義務化や営業停止など新型コロナの感染対策を、

全て解除すると発表しました。

その他、アイオワ州、モンタナ州、ノースダコタ州、アラスカ州、オクラホマ州と、全米で16もの(共和党の)州が、

マスク着用の義務を解除していますね。


一方、バイデ◯さんは、

各州で続く制限解除について、

「大きな誤り。マスク着用が違いを生む」と発言されて、

ニューヨーク州では、

連邦裁判所などが二重マスクでの入場を義務化していますが、

民主党の州カリフォルニアにあるディズニーランドは、

来月から1年ぶりに開業するとアナウンスしているみたいですね。

マスクによる「新しい分断」の様相も露わになってきました。

ちなみに、米国のワクチン接種率は2〜3割程度のようです。

 

 

日本ではどうでしょうね?

 

ますます自分の意志が大切になってきますね。

 

 

花粉症への対処療法3つ。

2021.03.20 | Category: アレルギー,毒素とは,花粉症

いまさらながら、

過去ブログに書いてはいますが、

 

花粉症でお困りの方が聞いてこられるのが余りに多いので、

簡潔にして3つの対処療法をお伝えします。

 

1つ目は、

サプリメントで改善。

 

花粉症で必要になるものは、

ビタミンD、

ケルセチン、

ナイアシン、

オメガ3油脂、

コエンザイムQ10、

ビタミンC、

ビタミンACE、

亜鉛になります。

 

特にビタミンDと、ケルセチン、ビタミンCは必須です。

 

 

2つ目は、漢方薬。

これは小青竜湯がオススメです。

ちなみに、ビタミンCと大根おろしとセットで飲んでください。

良く効きます。

 

3つ目は、整体。

 

背骨の神経を他人にやって貰うのが良いですが、

自分でも、直径5センチ位の丸太に乗り刺激することで、

皮膚の神経にアプローチすることになり、

ヒスタミン反応が軽くなっていきます。

 

またエネルギー的には肝臓なんかには、

亀裂が入っている人が多いですから、

手当てをしたり、

オデコへのアプローチが有効です。

 

 

花粉症の症状が出る人と出ない人の違いは、

 

生命力の違いであり、

 

免疫、いわゆる防御力の強すぎる、

過敏感肌と、

鈍感肌の違いでもあり、

 

排泄機能の場所、

毒素が内面で叩かれるのか?

毒素が外面で叩かれるのか?であり、

 

 

今の生理的構造

 

の違いになります。

 

 

もちろん毒素の少ない人には、

内面にも外面にも出ません。

 

 

にしても、花粉と黄砂とPM2.5のトリプルが今年は強いみたいですね。

 

今週に中国では、

10年に一度(大気汚染指数最悪の「6級」警報発令!)と言われている、

激しい黄砂が巻き起こり、

視界不良のため航空便も次々と欠航しているみたいです。

 

気象データでも、日本全土が偏西風に乗った黄砂に襲われていますから、

マスクでは防げませんね。

 

 

 

 

 

 

 

誰もが摂取できる最強の中毒品

2021.03.11 | Category: 不眠症,予防,五十肩,便秘,内臓疲労,冷え症,副腎疲労,,坐骨神経痛,夜泣き,小児へのアプローチ,手湿疹,毒素とは,生理痛,甲状腺低下,疲労,病気のサイン,症状の考え方,精神力を強くする原則,股関節,肩こり,脳疲労,腰痛,膝痛,自律神経症状,頭痛,風邪,食について,高血圧,鼻つまり

 

カフェインは身体に良いのか?

と言われたら、

人によりけり。というのが本音です。

 

例えば、

慢性炎症からの慢性疾患をお持ちの方々には、オススメできません。

が、人生で活を入れたい勝負時や、

筋トレで重量を増やしたい人といった目的の人には

効果があると言えます。

 

そんなカフェインですが、

コーヒーに負けずに入っているのが、、

 

何だと思いますか?

 

 

 

それはお子様大好きな、

 

ジュースです。

 

 

特に爽やかになるひとときで有名な、黒い炭酸飲料には、カフェインのほかに、ものすごい糖分も入っています。

糖とカフェインは、アルコールに負けないくらいの中毒症状を起こします。

 

そしてそれを強化させたものが、

いわゆるエナジードリンクです。

 

飲んでから元気になったとか、

効くわー、

と感じるのは、

糖分で血糖値をあげると同時に、

カフェインで副腎を一時的にですが叩き起こすからなんです。

 

いうまでもなく副腎を無理矢理に刺激しているので、

一時的に「ハイ」になっても、

ダメージが相当ありますので、

どこかで距離を作られる事をオススメします。

 

 

因みに、その最高峰にあるのが、

「シュンケル」です。

 

 

これはコンビニのシュークリームとユン◯ルの組み合わせで、

目覚めも、

中毒性も、

最高!

といってもいいほど強烈にハイになれます。

 

全くオススメしませんが。笑

 

 

兎にも角にも、

慢性症状の方々、

副腎疲労や、朝からしんどい人や、

始終眠い人なんかは、

 

糖分とカフェインの最強コンビには、

少し距離感が必要ですね。

 

 

 

 

 

簡単な呼吸法

2021.03.08 | Category: ストレス,セルフケア法,,痛みについて。

世界中に様々な呼吸法がありますが、

 

何故それほど呼吸が必要とされるのか?

 

と言うと、

 

呼吸を繰り返すことで、

エネルギーが充電されて、全身の能力が整い上がる効果があるからです。

 

呼吸自体は酸素を吸って、

細胞におくり、

二酸化炭素を排出する、

生まれてこのかた、誰もがやっている過程ぐらいにしか理解されていません。

 

実際はそれだけでもすごい事ですが、

 

例えば武術的には意識された呼吸によって、

肺の機能を活性化するため、

全身の筋肉やスジを活性化するため、

肺胞に働かせてプロスタグランジンI2ホルモンを分泌させ、天然ドーパミンを発生

させるため、

 

など、

たくさんの効果があります。

 

 

上手く活用できれば、

リラックスはもちろん、

痛みを散らしたり、

 

意識を変えてしまったり、

 

様々な使い方があります。

 

 

また心理的にも発散(デトックス)効果があります。

 

 

そんな呼吸法ですが、

実際に出来る様になるには、

かなり難しいです。

 

ですが簡単にやれる方法があります。

 

以前も色々なやり方はブログでお伝えしていたと思いますが、

それは歌を唄うという方法です。

 

歌の場合、ポイントはお腹から出すですが、

 

それ以外にも、

普段使ってない手や足など身体の部分から声をだしたり、

 

色々と姿勢を変えて声を出すのがオススメです。