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ガーナの大統領が暴露! | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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ガーナの大統領が暴露!

2020.07.22 | Category: 院長の考え方

こんにちは。

 

色々な見方が、あった方が良いのが情報です。

 

YouTubeにもすごい情報がでてきました。

 

ガーナ大統領がディープステートの計画を暴露している動画です。

 

ロックフェラー財団の極秘資料を入手された、ガーナの大統領の内容を一部転載します。

参考までに。

ーーーーーーー

– 可能な治療法を攻撃し、ワクチンのみが有効な治療であると仕向ける。

 

– 二週間おきにロックダウンを続け、いずれ大衆が怒り、反対デモを起こさせる様に仕向ける。

 

– 2020年6月に一度、ロックダウンを解除し、数週間解放する。

 

– 8月、9月でまた死者数を誇張させ報道する。他の病死でも出来るだけコロナが死因と報告させる。

 

– 何ヶ月も隔離状態で、大衆の免疫力を下げていく。

 

– 10月,11月には第二の波が到来。政府を信頼しない人々によって反対運動で暴動が更に激しくなり血塗れになる。

 

– 「ほら、言っただろう。まだ早すぎると忠告したはずだ。髪の毛を切りに行きたいとか自由を求めた君たちのせいだ。」と言う。隔離を更に強化し、違反者には罰金が課せられる。

 

– 旅行も不可能。

– 軍による大衆への監視を強化。

– 食料やガスなどの不足により、最低限の買い物しか出来ない。それも許可を得た場合のみ。

 

– フェーズ1 ロックダウンにより世界的に経済を崩壊させ、食糧難を発生させる。

– フェーズ2 長めのロックダウンを実施。6ヶ月+。その間にワクチンを強制する。反対する者には、国家への危機であると脅す。国家の敵とみなす。もう普通の生活には戻れないとワクチンを強要する。

アド大統領:「信じられない!神よ、どうかご守護を。」

– もしも大衆が計画に従えば、新しいシステムに入る。反対する者は、仕事や旅行を制限される。

– 大衆の殆どが反抗する場合:SARS+HIV+MERSのハイブリッド生物兵器を放つ。

死亡率30%の強いウィルスだ。

これで最終的に大衆を脅かす。

「ほら言っただろう」と反抗している人々にワクチンを打たせる。

– 新しい経済システムを提案:マイクロソフトの暗号通貨060606

– 身体活動のデータを使ったシステム

– 新しい経済システムの実施:食料・水・住まいも武器となる。

基本的に我々がやりたい方向に動けば、それらを得られる様にする。

従わないと必需品が得られず罰則を受ける。従えば得られる。

 

アド大統領:「これは録音されています。この計画をみんなに知ってもらいたいのでシェアして下さい。

今まで起きている事は、まさにこの計画書通りに起きています。ロックフェラー財団からの書類です。

これをある人物が我々に密かにリークしてくれました。この動画は削除されるかもしれませんが、録音してあります。陰謀説とか言いますが、これは事実である証拠です。

不正が起きている証拠です。

神がこれを暴露させて、この邪悪な秘密の計画があった事を大衆が知る様に年内までに起きる事を祈っています。

 

最終的には我々を全員ワクチンを打たせる事が目的です。それが最終目的です。

 

との事でした。

動画は各自で自己責任で観て下さい。