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カフェインは身体に良いのか?
と言われたら、
人によりけり。というのが本音です。
例えば、
慢性炎症からの慢性疾患をお持ちの方々には、オススメできません。
が、人生で活を入れたい勝負時や、
筋トレで重量を増やしたい人といった目的の人には
効果があると言えます。
そんなカフェインですが、
コーヒーに負けずに入っているのが、、
何だと思いますか?
それはお子様大好きな、
ジュースです。
特に爽やかになるひとときで有名な、黒い炭酸飲料には、カフェインのほかに、ものすごい糖分も入っています。
糖とカフェインは、アルコールに負けないくらいの中毒症状を起こします。
そしてそれを強化させたものが、
いわゆるエナジードリンクです。
飲んでから元気になったとか、
効くわー、
と感じるのは、
糖分で血糖値をあげると同時に、
カフェインで副腎を一時的にですが叩き起こすからなんです。
いうまでもなく副腎を無理矢理に刺激しているので、
一時的に「ハイ」になっても、
ダメージが相当ありますので、
どこかで距離を作られる事をオススメします。
因みに、その最高峰にあるのが、
「シュンケル」です。
これはコンビニのシュークリームとユン◯ルの組み合わせで、
目覚めも、
中毒性も、
最高!
といってもいいほど強烈にハイになれます。
全くオススメしませんが。笑
兎にも角にも、
慢性症状の方々、
副腎疲労や、朝からしんどい人や、
始終眠い人なんかは、
糖分とカフェインの最強コンビには、
少し距離感が必要ですね。
世界中に様々な呼吸法がありますが、
何故それほど呼吸が必要とされるのか?
と言うと、
呼吸を繰り返すことで、
エネルギーが充電されて、全身の能力が整い上がる効果があるからです。
呼吸自体は酸素を吸って、
細胞におくり、
二酸化炭素を排出する、
生まれてこのかた、誰もがやっている過程ぐらいにしか理解されていません。
実際はそれだけでもすごい事ですが、
例えば武術的には意識された呼吸によって、
肺の機能を活性化するため、
全身の筋肉やスジを活性化するため、
肺胞に働かせてプロスタグランジンI2ホルモンを分泌させ、天然ドーパミンを発生
させるため、
など、
たくさんの効果があります。
上手く活用できれば、
リラックスはもちろん、
痛みを散らしたり、
意識を変えてしまったり、
様々な使い方があります。
また心理的にも発散(デトックス)効果があります。
そんな呼吸法ですが、
実際に出来る様になるには、
かなり難しいです。
ですが簡単にやれる方法があります。
以前も色々なやり方はブログでお伝えしていたと思いますが、
それは歌を唄うという方法です。
歌の場合、ポイントはお腹から出すですが、
それ以外にも、
普段使ってない手や足など身体の部分から声をだしたり、
色々と姿勢を変えて声を出すのがオススメです。
モテたい若者や、
カップルで、
夫婦関係で仲良くなりたい方は、
相手の方に小さなお願いをしてみましょう。
と言う話をしたことがありますが、
これ、
間違っても自分が得したくてのお願いはやめて下さいね。
例えば、
美容師の友人の方に、
休みの日に髪ちょっとカットしてとか、
お願いしたとして、
普通に美容室に行ったら払うべきカット料を払わなくて済むから、
と言う考えでお願いすると、
正直、嫌われます。
次からは嫌がられるなら、まだマシです。
目に見えないですが、
得を貰って徳を失う。って事になります。
この場合、
友人の方にカット料を払うのはもちろん、
逆に休日料金を上乗せして払っても良い位です。
そして、その様な気持ちでお願いすると、
やっぱり好かれますし、
得を失い、徳をえます。
お願いの気持ちが、
お得したいから、
損したくないからということから来てなければ、
お金じゃなくても、
それ相応な品を渡すとかでも良いとは思いますが。
そんなの勿体ないとか思う人ほど
実践してみて下さい。
その根底にある考え方が、
見えない徳が集まらない、愚痴の雨、
常に悩みの渦で幸せから遠ざかる習慣になってますから。
モテたいなら、
相手から好かれたいなら、
小さなお願いしてみようの話でした。
やれば、
関係性が変化してくるはずです。
ちなみに、3回お願いしてダメな時は諦めましょう。
最近知人に、有名な鷹の選択と言う動画を見せてもらいました。
内容はフィクションとのことでしたが、
リアルぽくって、感動するストーリーでした。
鷹は70年生きるとかの話で、
40年位で嘴も爪も羽も衰えた鷹は、
ある選択をすると。
そのまま死ぬか、
それとも嘴や羽や爪を壊して、新しく生まれ変わるか?
って話です。
でも実際は、
40年生きれたらすごいそうです。
話は変わりますが、
最近の睡眠状態はいかがですか?
私は寝付きもよく、たくさん寝るタイプなんですが、
草食動物のゾウの眠りはたったの3時間だそうです。
こんなんで身体がもつとは。
わたしには無理ですー。
トラの睡眠時間は15時間以上。
草食動物は肉食動物と比べて、
レム睡眠で、深い眠りが少ないみたいで。
ノンレム睡眠では、筋肉が弛緩してしまって、
肉体を動かすことができなくなってしまい、いざと言うとき、あわわわと、
敵から逃げれなくなってしまうというのが理由のようです。
レム睡眠でも身体は骨格筋が弛緩して休息状態にありますが、
脳は活動しています。
ですから、夢を見ることが多いです。
レム睡眠は入眠してから、
2時間以内に現れます。
しかし、入眠から30分も経たない内にレム睡眠が現れた場合は、
うつ病、ナルコレプシー、薬物依存などが疑われます。
先ずは鉄や亜鉛やマグネシウムの欠乏を疑って、ください。
鉄欠乏性貧血になってると、
栄養価の高い乳児と比較して、
より多くの夜の目覚めと、
より短い総睡眠時間になってしまいます。
ただ鉄分の取り方は難しいです。
先ずは炎症が無いからどうか?
酸化してる食べ物を与えてないかどうか?
ここから始めることが大切です。
小麦製品や乳製品、お菓子を食べてないかどうかとかね。
因みに大人の睡眠障害にも、
鉄分不足が関与します。
やっとー、
テキサス州の知事が、
コロナ茶番はもうやめだと、
店は全部オーケー。
それと、州全体に強制していたマスクは
もうやめにする!
って言っちゃってますよー。
嬉しい宣言をありがとうございます。
ところで、
物事が上手くいかないのは何故か?
あなたにもそういった悩みはありますか?
私も時にふっと上手くいってない?って考える時があります。
ふっと考えられる機会を与えて貰えるのはありがたいですね。
そんな時、
状況状態により理由はたくさん思いつきますが、
まずは、
自分への問いかけが間違っていないか?
を見直してみます。
そして人はすぐに感情や、
その時の気分に流されてしまいやすいので、
そこには浸らない様に切り替えます。
感情はやってくるものですから、
仕方ないですが、
逆に食べ物や生活習慣で、
気分を良くするようにコントロールすることもできます。
もちろん、
どうしても気分の良い日もあれば悪い日もあります。
勝手にね。
またネガティブな時は、雨降りと言うだけで、
身体の影響で気圧や湿気なんかで気分を悪くしちゃったりね。
逆に何事をやっても上手くいってる日もあるでしょう。
血糖値が良好な時とか。
気分がいいと何事も積極的になれるし、
勝手に笑顔も多くなります。
で、問題は、
気分の悪い日にどうすれば気分が良くなるのか?ですが、
食べ物、生活習慣はもちろん、頭の情報だけでなく、
先ずはちゃんと全体を観察してみることです。
そして、その上で何の目的で気分を悪くしているのか?
考えてみましょう。
また自分の体力に合わせて運動も良いですね。
歩く歩数が多くなると、
呼吸が変わり、姿勢が変わり、
人は勝手に瞑想に入りますしね。
それこそ、勝手に体に合わせて心も変わちゃいます。
現象についての
答えはたくさんつくれますが、
先ずはやってみないとですね。^_^
炎症には急性炎症と、慢性炎症があります。
急性炎症は見た目からも、
熱をもったり、
痛かったり、
赤くなっていたり、
腫れていたりしますから、
わかりやすい明らかな炎症ですが、
慢性炎症には、
なかなか、
自分では気づかないような小さな火が、くすぶっているような、炭火の状態です。
糖尿病の人、
太っている人、
歯周病がある人、
毎日のようにタバコを吸う人、
アルコール多飲の人、
腸が悪い人、
甘いものが好きな人、
小麦製品を好む人、
下剤を使う人、
鼻水や鼻詰まり、喉の違和感のある人、
睡眠不足の人、
慢性的に強いストレスにさらされている人、
マイナス思考が強い人、
遅延型アレルギーを持ってる人、
脳波がβ波の人、
上記の心当たりがある人は、
みんな炎症性サイトカインが放出されて、
慢性炎症の状態になる可能性があります。
炎症サイトカインは増えることで、
脳を「病気モード」にし、
消えない痛みやウツ状態にしてしまいます。
また、慢性炎症の人は、
基本的に酸欠気味で鉄分のミネラルが足りませんが、
血液検査上は、
鉄が足りないのにフェリチン(貯蔵鉄)が上昇したり、
進行すると、
赤血球の産生が抑えられてヘモグロビンの値が下がってきて貧血になったりします。
そのような場合、
炎症性の鉄欠乏や、
炎症性貧血の人は、
鉄のサプリを飲むのを控えた方が良いです。
鉄が腸からうまく吸収されず、
さらに腸の炎症につながります。
慢性炎症を治すには、
炎症の原因をみつけて、
それを解決、もしくは軽減していく必要があります。
慢性炎症対策は、簡単ではないですが、
出来ることから始めれば、
身体はそれに応えてくれます。
そして何より酸化、老化の予防にもなります。
先ずはもう一度、生活習慣から見直してみましょう。
ちょっと嬉しいニュースです。
市民が、特にママさん達が動き、その影響で
厚生労働省が全面的に動き出してくれたみたいです。
驚きの資料の数々をご覧下さい。
今日は皆さんにも妊婦さん、
学生さん、
医療従事者の皆さんにも、
本当に嬉しいご報告です!
ママエンジェルズさん達で厚生労働省にお願いしていたことがほとんど通ったみいです。
1 ワクチンは予診票で打ちたくないをチェックすれば接種しなくても大丈夫になりました。
何と本当に厚労省がその欄を作ってくれました!!
2 ワクチンのすべての成分や技術をきちんと書いてくれました!
3 提案した通り厚生労働省にコールセンターを作ってくれました!
15日から既に稼働しています。
4 妊婦の方は十分な臨床データがないので医者と相談していただければ大丈夫となりました。
5 医療従事者のワクチン接種には本人の同意が必要であり強制されない、
職場や周囲の方に接種を強制したり強引に勧めたりしないとの事、
6 一般の方も職場や周りの方にも接種を強制したり接種を受けてない人に差別的な扱いをしない事。
7 15歳以下は接種の対象ではない事に。

これらの内容はママエンジェルスさん達が厚生労働省 内閣官房 日本医師会 日本看護協会 全国の250の自治体 教育委員会に答申として要請していた内容そのものです。
知らなくて接種して健康被害に会う方を1人でも出したくないですよね。
市民が動き、
国が動いてくれたら、
また市民も動く時代です。
このように市民からの要請に従って厚生労働省から明確な指針が打ち出されたのは歴史的にもそして世界的にも本当に大きなことだとですねー。
真剣にママたちが国を動かし始めているんです!
全国のママさん達が本当にすごい。
そして、
打たなくたって全然大丈夫だとの発信も!
厚生労働省ありがとうございます。
全国の役所の皆さん本当にありがとうございます。
議員さんありがとうございます。
これがチラシです。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_yoshinhyouetc.html#
h2_free3
接種できない人 + ワクチンの成分表。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_pfizer.html#h2_free5
内臓調整を上手くなりたいと言うことで、
胆嚢調整の練習を昨日やりましたが、
胆嚢から出てくる胆汁酸は、
ビタミンDや脂肪の吸収を助けたり、
免疫を調整したり、
腸の炎症を抑えたり、
また胆汁受容体が、
免疫細胞であるT細胞にもあることがわかっています。
そこから繋がりで、
免疫細胞からの、
TNFαの炎症性サイトカインの分泌を、
減少させるそうです。抗炎症効果!
てことは炎症性の腸疾患などの、
腸の炎症の治療における効果が期待できますね。
逆に言えば
胆汁酸受容体がないと、
腸の炎症の重症度を増加させることもわかっています。
このように、
免疫だけでなく、
腸の抗炎症対策にも、
「胆汁酸」は大切な役割があるわけです。
胆汁酸が少ないと、
油の吸収が出来ず消化不良による
便秘の原因にもなります。
胆汁が出されるのは、
食事の摂取から1時間後です。
2時間後ぐらいでピークに達します。
コレステロールから胆汁酸をつくる時には、チトクロムP-450が大切。
チトクロムP-450(CYP)の活性中心は鉄です。
これすごく大事です。
材料が無ければ調整しても、効果が薄いからです。
胆汁中の胆汁酸濃度が低下すると、
コレステロールが溶けなくなり、
胆石ができやすくなります。
コレステロール不足では、
胆汁酸の分泌も減ってしまいます。
炭水化物や脂肪を普通に摂取しても、
胆汁酸がきちんとあれば、
脂肪肝にもなりにくいです。
胆汁酸が、中性脂肪を抑制するからです。
また、
胆汁酸がミトコンドリアの細胞膜に結合すると、
エネルギーを燃やして作る甲状腺ホルモンが増えます。
胆汁酸不足から甲状腺疾患、低下症などにもつながる訳です。
で、
その背後にLDLコレステロール不足と、
それから胆汁酸にする鉄不足が無いか、
要チェックですね。
鉄分は無闇にとると炎症を増加させますから、しっかり体調を準備してからサプリ摂取ですね。
低血糖症状をお持ちの方ほ非常に多いです、、
しかも気づいていはりません。
基本的には副腎疲労気味の特徴の、
夜間の寝るのが遅い人、
がなりますが、
その背景には昼間に無理しすぎ、
生まれつき敏感肌、
ストレスでヒステリー気味、
食事のバランスが合ってない、
など。
また意外に多いのが飲酒。
お酒を飲んで、
低血糖症状かな?と感じれてる人は、
ちょっと優秀でしょう。
お酒を飲みすぎて肝臓が疲れてしまうと、
肝臓がブドウ糖の貯蔵庫であるグリコーゲンから、
ブドウ糖を血中に放出する仕事がうまくできなくなってしまいます。
肝臓には、
ブドウ糖を放出して、
低血糖にならないように、
血糖を上昇させる働きがあります。
すなわち血糖の上昇させエネルギーを維持するわけです。
しかし、
お酒の飲みすぎに加えて、
日々の疲労が続いたり、
激しい運動をしすぎてしまう人は、
体の細胞に糖を取り込む力が強いので、
低血糖になりやすくなります。
要するに血糖を下げるインスリンに対する感受性が高くなってしまうわけです。
そして夜間は、
副交感神経が優位になりますから、
必然的に血管は拡がって、
低血糖になりやすくなります。
夜間低血糖ですね。
夜間低血糖によって、自律神経の交感神経が過緊張になると、
いわゆる浅い眠りになり、
疲労が抜けない。
糖尿病のインスリンの薬みたいに、
血糖を下げる可能性のある薬や、
メンタル系の薬を飲んでいる人も注意が必要です。
低血糖になることでみられる症状としては、
交感神経の過緊張による症状、
動悸のドキドキや、
勝手な手のふるえ、
寝付けない眠れないなどや、
中枢神経症状として、
逆にずっと眠気が続く、
日中の集中力の低下、
薬で消えない頭痛、
朝からの腰痛です。
心当たりがある方は気をつけて下さい。(^.^)
三つ目の新しいオススメ。
それは、両面を見て告げる。
そして、言葉の補完です。
どこでも日常的に使えたら最高ですが、
先ずは使いやすい
病院や整体院などで行いましょう。
やり方です。
先ず例えば整体院に行きました。
院や先生のやり方によっては勝手に検査を始めて施術にかかる場合もあるでしょうが、
基本的には、
体調や調子を聞かれるはずです。
その際に、
腰が朝から痛くて、
膝を曲げると痛くて、
と、身体の気になることを告げてますよね?
でも、その際に、
以前より良くなっているところや、
心配のいらない所も、同じ位の時間や気持ちを込めて告げるのです。
慢性的にずっーと治らないと言っている人ほど試して頂きたいです。
痛みのあるところばかり探さないで、
良くなってしまった部分や、
少し良く変化した部分にも
意識をフォーカスし、伝えるんです。
人の身体の法則として、
意識した部分が、増加して循環すると言うものが、あります。
痛みに意識を常に向ける癖をつけると、
自分で痛みを消さないように炎症を強め、
その状態を維持してしまう訳です。
では痛みが変化した部分や、
軽くなったところ、
当たり前に使えている部分に意識を向ければ、
そこが増加しその気が循環します。
病院でも一緒ですね。
人間関係でも一緒です。
運動でも経済問題やメンタル疾患でも一緒です。
自分の一番の味方は自分ですからね。
いじめてないで、両面中庸でね!
ほっとくと生存欲求によって、悪いところ探しばかりになりますからねー。
オススメでした。^ ^




























































