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悲劇の主役から、主体ある視点へ | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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悲劇の主役から、主体ある視点へ

2020.09.10 | Category: カウンセリング,ストレス,スピリチュアル,セルフケア法,パニック障害

悩んでる人で、ドツボに嵌り、

循環不全を起こしている時、

 

動きが出ない原因は?

 

これです。

 

 

他人のこと、

未来のこと、

感情のこと、

天気や地震のこと、

 

など。

 

 

そう、すべて、

コントロール出来ないものに意識が向いている時です。

 

他人の起こす行動や、

気持ち、

考え方を変えようとする。

 

相手を振り向かせようとしたり、

 

愛されようとしたり、

尊敬されようとしたり、

 

先ず、無理ですよ。

なんともなりません。

 

実は自分の焼きもちや、怒りの感情も、

コントロールは出来ません。

 

 

新型ウィルス、

すなわち茶番劇のコロコロ風邪の騒動がいつ終息するのか、

コントロールできません。

 

相手が指示に従うのか

 

子供が宿題をするのか、

 

大雨が降るのか、

 

すべては結果の世界であり、

すなわち運の支配する領域と解釈していた方が、

 

不安や心配に振り回されないでいれます。