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果物の還元値です。参考にどうぞ。
アボカド、ー320mv
キウイ、ー240mv
白色メロン、ー125mv
マスクメロン、ー88mv
柿、ー66mv
いちぢく、10mv
マンゴー、10mv
イチゴ、60mv
みかん、65mv
夏みかん、70mv
すいか、80mv
グレープフルーツ、85mv
パイナップル、98mv
レモン、165mv
はっさく、170mv
バナナ、210mv
桃、290mv
プルーン、310mv
ぶどう、305mv
りんご、320mv
梨。330mv
でした。
還元力とは、酸素から電子を奪う事です。
逆に酸化とは、酸素に電子を奪われた状態です。
酸素に電子を奪われた細胞は、
また別の細胞から電子を奪おうとします。
そうやってどんどん連鎖していきます。
これがいわゆる活性酸素です。
まぁ、癌になるもととも言われていますね。
あんまり難しく考えずに、
マイナスに数値化したものが細胞を若返らせると思っていれば良いかなと。
また、参考の数値は明日上げますね。
目に見える事だけが、人間の価値ではありません。
あなたの存在が他人に、安らぎや希望を与えてくれることもあります。
目に見えない事にも、人の為になる事はあります。
偽善で結構。
堂々と行きましょう。
いつも自分自身を責めている人はたくさんいます。
失敗しても、迷惑や損失させても。
それでも、あなたがいるだけで誰かの役に立っていることは確かです。
感謝されたい。
頑張って認めてもらいたい。
でも、頑張って認めてもらう人も、
認めてもらわない人も、両方が必要です。
その時によって立場、役割が違うだけです。
前を立てれば後ろが隠れ、
後ろを立てれば前が隠れます。
前も後ろも大切。
すべてはバランスです。
身体も同じく。
やはり人の都合ではなく、身体の都合が大切です。
何故医食同源なのか?
それは人間は、食べた物で出来ているからです。
しかし、実は
本当のところは、食べたものを消化吸収できなければ血にも肉にもならず、
それどころか内臓の負担になっている事をご存知でしょうか?
食べたものを吸収し排出する、同化異化しているのは細胞です。
細胞の内部環境で栄養を取り込み、老廃物を排泄します
例えば内外の分泌物は細胞活動の結果となります。
一人ひとりの、細胞のパフォーマンスを上げる為には成長のスピードから生殖機能の正常化、各免疫機関をしっかり働ける状態にすることです。
これは、ただ揉んだり、伸ばしたり、薬だけ飲むなどでは、
対症療法を繰り返せば繰り返す程、
どんどん悪化し鈍感になっていくだけです。
数年前と今では、環境も時代も急激に変化しています。
考えずに体に刺激を入れ続けると鈍い体を作ってしまうんですね。
ちょっと揉んで貰おうが危ないんです。
話は戻りますが、
消化吸収代謝できる身体にするには
内臓の施術だけでなく、
司令塔になる頭蓋の施術は必要不可欠です、
それはイコール、司令塔になる頭蓋骨の施術だけでも限界があります。
今の為に、将来の為にも、両方のアプローチが出来る施術を受けましょう。
恋愛のカウンセリングでよくあるのは心変わりです。
あれだけ好きと言ってたのに。
あれだけ私だけ、俺だけと言ってたのに。
フラれました。浮気されました。
など。
この言葉を吐く人達の共通点は、
愛は永遠だと思っていることです。
要する、愛し合ったらずっと一緒。
変わる事を前提としていないのです。
とりあえず、四次元のこの世界は流れがありますから、変わらないものはありません。
愛は五次元では?
その愛は好きや嫌いの愛ではありません。
四次元の愛は前後左右、上下、過去から未来と二元なので、
好きか嫌いか。
興味があるかないか。
どちらとも言えないか、言えるか。
と分かれます。
ですから、恋愛は育てていくものと言う意識が大切です。
そこには、自分の行為が相手にどう伝わっているのかを確認する目が必要になってきます。
あなたが送信したものが、どう作用しだしたのか?をです。
そしてそれを継続して微調整することが育てるという事です。
施術も同じように、
どう作用しているのかを、継続して確認し、微調整する必要があります。
体質改善とは、体液改善です。
身体の7割を占める水分を調整するのです。
今も昔も、恋愛も、施術も、継続し微調整しつづけた事だけが理想の形を手に入れ続けます。
体臭が酷くなるには理由があります。
その一つが疲労です。
疲労が溜まることによって、内臓の働きが低下します。
特に顕著なのは肝臓でしょう。
疲労臭は原因となるアンモニアです、、
体内でたんぱく質が分解されたときにできる成分ですが、仕事や家事、人間関係のストレス、筋肉疲労や腸内細菌のはたらきなどにより発生したアンモニアは、
肝臓で尿素に分解されたのち、毒素がほとんど取り除かれた状態で尿となって体外へ排出されますが。
通常であればアンモニアは体内に蓄積されることはありません。
疲労がたまっている状態で肝臓のはたらきが低下すると、体内でアンモニアを分解する能力が弱くなります。
すると、肝臓で分解されなかった体内のアンモニアが血液に乗って全身に循環し、
皮膚の毛穴から出る汗や皮脂に含まれてしまいます。
これが疲労臭として体臭がキツくなります。
対処としては、やはり疲労を回復させること。
その一つとして、入浴時は必ずお風呂に浸かる事です。
入浴は皮膚を綺麗にするというよりも、
温度により疲労をコントロールする場とした考えが大切です。
疲労が抜けると体臭が変わり、
仕事や学業、人間関係がスムーズになる運がつきます。
当院でやっているのは、世間とはちょっと違います。
病気をやっつけるのでなく、
病気と仲良くなるやり方だからです。
まぁ、たまには強引にもなりますが。
未熟ものですみません。~_~;
そもそも、病気であれ、痛みであれ、症状であれ、すべて自分が産み出したものであり、
自分そのものだという認識がない人がほとんどです。
すべてなんらかの自分の表現です。
例えるなら、
自分の影をみて、びっくりしたり
自分の鏡をみてびっくりしているという事です。
だから、強く揉んだり、強い刺激でバキッバキッしたりしません。
それは暴力です。
暴力が好きな方は好きな方の所に集まります。
私が考える施術はあくまでは会話です。
触れようが、触れまいが会話です。
そして、それはあなたの一部であり、影であります。
いらないものでなどありません。
ただ、その場にはちょっと相応しくない事があるだけです。
環境という場をお手入れする。
そういう形でお手伝いさせて貰っています。
わかる範囲の野菜の還元値。
ニンジン、−375mv
生さつまいも、-360mv
キュウリ、-310mv
生トウモロコシ、-290mv
生大根の葉、-240mv
生アロエ、-220mv
生ピーナツ、-200mv
キャベツ、-186mv
枝豆、-160mv
生大根の根、-140mv
生かいわれ、-140mv
生ブロッコリー、-130mv
おおば、-120mv
いんげん、-120mv
カリフラワー、-116mv
カブ、-110mv
白菜、-98mv
ほうれん草、-95mv
セロリ、-108mv
ねぎ、-85mv
生しいたけ、-80mv
もやし、-70mv
トマト、-55mv
しょうが、-50mv
生玉ねぎ、-40mv
ごぼう、-20mv
レタス、45mv
蒸したサツマイモ、60mv
でした。
やっぱり野菜はすごいですね。
若さの秘訣ですね。
腰の牽引をしてますます調子が悪くなる方が来られました。
牽引施術をする理由として、
腰痛が滑ってる?
腰椎の椎間板がすり減っている?
腰椎の圧迫によって、末梢神経が圧迫されているから?
との事らしいです。
確かに神経は圧迫に弱いです。
バナナのように、少しの外力が加わっても黒ずんでダメージを残すような所。
あなたは圧迫によって痛みやしびれを出しているから引っ張る。
確かに単純明快な原始的措置ですが、実は神経の圧迫には二種類あるのです。
一つはぎゅーとはさんで圧をかけ潰すこと。
もう一つは端と端をもって引っ張ることで圧をかけて潰す。
どちらも圧迫ですが、実は引っ張りによる圧迫のほうが広範囲で重篤なのです。
脊髄が細くなっている脊椎間狭窄症を引っ張ると言うのはさらに重篤な圧迫現象を起こすことになりかねます。
神経は中枢神経と末梢神経から成っていて、中枢神経はいわゆる脳と脊髄のことです。
末梢神経はその脊髄から枝のように伸びていく神経です。
つまり中枢神経は木の幹にあたり、末梢神経は木の枝にあたる構図になります。
実は牽引施術でやっていることは、木の枝にあたる末梢神経の圧迫を除外するために、木の幹にあたる中枢神経を強い力で引っ張り上げて広範囲な神経ダメージを作っているのです。
なんらかの刺激にはなるので、
たまに調子が良くなったと感じる方もいらっしゃいますが。
牽引後に調子が狂うのは当たり前なんです。
もしもやるなら、機械でなく、人間の反応をしっかりキャッチできる人間の身体でやるべきかなと。
もちろん人間の手で牽引をしても、強引なやり方などは、
牽引直後に脳圧がたまりめまいを訴えたり、立てなくなってみたり、むしろ調子が悪くなる事はあります。
読んでいる皆様は機械による牽引施術をこの先もなるべくならやらない方が良いと思われます。
そもそも牽引は、
身体への壊す力が強く働く事を知っていたため、拷問に使われていた歴史があるのを知ると良くわかります。
特に頚椎は気をつけてください。
大事な神経が沢山走ってます。
後で自律神経の病気になったと騒いでも後の祭りです。
クライアントが治してもらおうという意識では病気や痛みは治らない。
姿勢が他人事になっているからだ。
そんな人は、大抵が他の事を考えながらとか、術者が言っている指示を聞く耳を使っていない。
他人事なので、痛みだけを主張するも、
身体に起こった変化に鈍感になる。
目が他所に向いている。
結果だけに重視しがちになる。
逆に術者も、治してやろうでは治らない。
我が強くなっているからだ。
人は自然物であり、人が人を治す事は出来ないという認識は必要だ。
そして治せるわけがない。
治そうと硬くなるほど、クライアントの身体は硬くなる。
手数が増えていく。
どんな施術で手術であれ、身体の場を整えていると意識が必要である。
自然物であるを尊重し、生きやすい様に手入れをする事を第一とするべきだ。
自然物なのだから、刺激は最小限にとどめたい。
では、どういった立ち位置が良いのか?
未だかって人が人という生命を生み出した事はない。
人は自然の産物である。
そういったなかで、クライアントに必要なのは治していくという心意気。立ち位置。
術者は、治るお手伝いをするという立ち位置。
そして、
そこにはお互いに自然物である人間を尊重する気持ちが必要になる。
人はヒト科であるが、
ヒトは、ヒトとの間の関係がどれだけ身体に心に影響を与えているのかを知らされるのが病気である。
人間として他者を尊重しあうから、治る道筋が産まれるのであり、
人間は、生かされていると気づけるのである。
治るとは宇宙の、自然の領域なのである。
っていうお話でした。




























































