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人が強くなるにはどうしたらいいのか?
武術の稽古でも、日常生活ででも。
ある意識が人を別次元の強さをもたらしてくれます。
私もこの意識がわかってからは、ちょっと色々と変わりました。
なんだと思いますか?
なにか知りたいですか?
どうしようかな。
笑
えっ?
笑えない?
笑いは大事ですよ。
笑い過ぎは良くないけど。
では、発表します。
強い人とはジムに行ったり、格闘技や筋トレしてる人では無くて、
守る意識がある人です。
ある意味、妊婦さんとかは最強です。
また、守るにも、静的な守りと動的な守りがあったり、浅く語れるものではありませんが。
気になる方はまた、月曜日の8時からやってる養人塾へお越し下さい。(^ ^)
以前ブログに書いたように、
完璧完全を求めて人は動いてます、
が、
完璧完全は終わりの世界。
動きが止まる世界になります。
完全に悟った坊さんが更に修行という遊びをするのは、不完全の中に完全があるから。
悟ったら終わりではないんですね。
不完全は終わりのない世界。
動きの世界。
施術でも、すべてを、100点に、完璧にすると逆に壊れます。
1回につき、1つの場所を整える位が丁度良い加減になります。
実際は、あそこもここもとやりたくなるんですけどね。
また、施術よりも大事なのが予防です。
正直に言うと、
本当の施術が出来ているのは1000人いたら1人位のものです。
急性の問題がある限り、
(急性とは、今の症状ですね。)
本当の歪みの施術は出来ないんです。
どこにも症状がなく、
表にでている硬膜の問題が見つからない状態で初めて過去の歪みにアプローチ出来るんですね。
お客さんからしたら、予防に来られた位の時が施術になるという事ですね。
ただ自分で急性の歪みの状態を感じれてないだけの人がほとんどですが。^^;
ガマ腫。
舌下腺の袋が腫れて顎下が膨らむ症状です。
これは何故なるのか?
やはり考えられるのは舌下腺が腫れる状態が続いた為ですね。
舌下腺は顔面神経支配です。
下の動きは舌下神経支配。
どちらも関連してるのが、自律神経。
唾液腺は交感神経と副交感神経の2つの支配を受けていてます。
問題は、舌下腺が交感神経優位になった場合。
舌下腺からねばどろっぽい唾液がでます。
要するにストレス過緊張気味だとでてくるんですね。
サラサラした耳下腺とは対象的です。
このネバネバドロ唾液が、舌下管につまると、唾液が舌下腺に溜まり始めます。
そして顎下を圧迫腫脹し始めるのです。
この際必要なのは舌下神経支配の舌の運動。
しっかり動かす事で、つまりを防げます。
でも、これもストレス気味だと動きが鈍くなります。
ではストレスとは?
顔面神経、舌下神経など脳神経の出処にかかる圧迫力です。
ですから頭にかかる圧迫力を抜く事が施術になってきます。
日本の整体は、和の整体。
和の整体は呼吸の整体です。
だから、呼吸を診て施術をしていきます。
古式の整体は、瞬間整体です。
こちらは脳を使って施術をしていきます。
どちらも日本で生まれた日本人にあった整体です。
量子学的にはエネルギーを中心とし、
その両方を携えているのが呼吸であり、
物理学的には自然の法則が良く効きます。
荻野接骨院ではすべての長所をお客さんに合わせて使用しています。(^ ^)
自分は大丈夫だと思っていても、
検査をすると、精子がいない。
もしくは奇形の精子ばかりだったという話は最近多くなっています。
仮に検査をして正常なのに変化がない。
目には見えないエネルギーやら、
やはり食生活や、睡眠の質、運動不足に、ストレスなどの毎日の習慣に、
環境問題が加わり、いつの間にやら男性不妊になっている様です。
状態的には、疲労がたまり、全身の硬化、血液の循環の低下、更にストレス蓄積、が挙げられます。
これらは、
身体の状態ですので、たとえ病院に行ったからといって、すぐに改善されるとか、絶対に治るというものではありません。
現在の西洋医学では、
目に見える病気や怪我は取り替え代用できますが、自然治癒力を使って人間本来の機能を回復させるという考え方はないんですね。
そもそも、医学部の教科書に自然治癒力という言葉は1ページも載ってないそうです。
歯医者さんの教科書に載ってないみたいです。
一方、東洋医学では気血水、
カイロやオステでは背骨、筋膜などを診て、
自然治癒力を中心に、
弱った体の機能を本来の状態に回復させることで、
今の状態や体質を改善するアプローチになります。
結果的に生殖機能を取り戻し、妊娠力をアップさせるサポートができます。
ですがやはり何事も習慣ですから、
施術にも、食生活という習慣が必要です。
少年達の間で7つの大罪というタイトルの漫画が流行っているようですね。
先生読んでみて!おすすめやからと、教えて貰ったんで読みましたが、なんとか
ドラゴンボール世代の私にも面白く読めました。
とりあえずマンガは置いておいて、
7つの大罪とは、なんでしょうか?
それは、
三悪、恨み、妬み、僻み。に、
四罪、傲り、怒り、貪り、愚痴。
で、7つですね。
これらは全て大脳の新皮質を占拠して、混乱した世界に現実を作り上げるそうです。
因みに、こういう思いを世間では悪い波動といって、大体が他人や自分を不愉快にさせるようです。
意識も言葉も振動してます。
まぁ昔から言われてる事ですから、
こう気持ちを放ってる人には余り近づかないで。
台風が過ぎるのを待つ位で丁度良いかもしれません。
また自らもこれらに支配されないように、良心の心がけを意識したら、良い人間関係が築けそうですね。
当院では、産まれて1週間程の新生児も診ています。
何故新生児なのか?
それは新生児の時に既に決まった歪みがあるからです。
そして、それを施術する事で、
その新生児の成長力や、免疫力はとても変わります。
更に、新生児ほど施術がやりやすいので、結果も出やすいです。
親子で来られた方にはお母さんの骨盤も診ます。
昨日に来られた親子さんは、妊娠前から整体させて頂いており、色々とアドバイスをさせて頂いてました。
病院でなく、
助産師さんの所で出産され、
無理やり骨盤ベルトをつけて歩かされ無かったので、骨盤はとても綺麗に閉まっていました。
四つん這いで移動を指導されていたみたいです。
お子さんは第2頭位でしたが、綺麗に歪みを改善できました。
次は立て抱っこを多くする様になった頃ですね。(^ ^)
最近東京でラーメン屋さんをしていた方と仲良くなり、流行りのラーメン屋には全国共通のゴールデンレシピがあることをお聞きしました。
私はラーメン好きなので。
ラーメン屋をしたいくらい。
それを聞いてびっくりしました。
そのレシピは数百万するので書けませんが、
内容がグルタミン酸ナトリウムの配合具合だったんです。
要するに味の素みたいな、旨味成分です。
まぁ、身体にはよくないですね。
はっきりいって食べたらあかんです。
そんな話を聞きながらも、また食べに行ってしまいましたが。
ラーメンなどで食べる脂質から人はしっかり頭を守るように脳脊髄液があります。
脳脊髄液にはマイナスの負荷の塩素が多く、静電気が起こらないように守られてますが、
それでも脳の活動時には大量のグルコースと酸素が必要なので脂質ラジカルがあると傷つき、劣化し易いみたいです。
他に肝臓や腎臓、腸管膜にも脂肪はつき易いので、帯電すると電子チャンネルの働きが悪くなります。
腎臓痛めたらえらいこっちゃですね。
さらに膵臓に負担をかけて、感情のコントロールを難しくさせます。
と、いうことで。
美味しいけど、ほどほどにします。
自然界に存在する生命や物質には全て、テラヘルツという存在振動波を放射しているそうです。
特に多いのが太陽。そして月。
そして人体。
人間は赤ちゃんほど多いみたいで、
年齢が生き、
高齢者になるほど低くくなります。
だから、少しの時間小さな子供といると元気になれます。
あまり一緒にいすぎると、自分の体力を超えて浴びてしまい、疲れてしまうこともあるかもですが。
テラヘルツ波の働きとしては、
均一化です。
物質の結晶構造を均一化して元気にするみたいです。
犬や猫を飼って、テラヘルツ波を浴びて脳波を安定させたり、良好なホルモンをだしたりもするようです。
あれを触ったから不潔、汚れてたから消毒。手にはバイ菌がついてるからアルコール殺菌。
アトピーで施術に来られた親子の会話を聞いていると、ちょっと危ないなと感じました。
本来、バイ菌や細菌の量で清潔や不潔を判断できないんですね。
まぁ、私も不潔はいやですが。
そもそも、人間や生き物は本質的に汚いものなんですよ。
だって、人間を殺菌したら、人間も死んでしまいますからね。
自然とか生命とはそういうものなんです。
そんな色々な集合体が自然なんですね。
自然の一部である人間。
人間だけでなく、
全ての生命は汚いものの中から誕生してますから。
生命とは、汚いものの中で生まれ、
汚いものに囲まれ、その中で育ち、
死ねば汚いものの働きで
汚いものに分解される存在なんです。
うーむ。神秘的ですね。
例えば、産道。赤ちゃんがくわえるお母さんの乳首。私たちの腸の中や口の中もバイ菌だらけですよ〜。
ウジャウジャです。
人の細胞数は60兆と言われますが、それを大いに上回る数ですからね。
ほとんどバイ菌?って位。
でも、そのバイ菌達が私たちの生命を支えているとも見れるわけです。
アンパンマンはバイ菌マンがいるから成り立つんですね。
前もブログしましたが、腸内細菌は人間の感情にまで影響を及ぼしていますし。
不思議な事に口の中をケガしても膿んだり、病気になったりはしません。
めっちゃバイ菌だらけなのに。。。
膝を擦りむいた際に消毒薬を塗らなくても、絆創膏なんて貼らなくても、
あっちこっちバイ菌漬けでも、
水で洗う位でちゃんとケガは治るのです。
それが生命の働きであり、
自然の働きでもあるのです。
でも、自然を排除した人工の世界にばかり生きていると、そのことが分からなくなってしまうのです。
そして、必要以上に自然を怖がるようになります。
もちろんそこには程度もあり、
毒性が強くて避けた方がいいバイ菌もいるでしょうが。
何億年と生き物はバイ菌と共存しながら生きてきたので、
実はその対処の仕方も免疫能力の中に組み込まれているのです。
そう組み込まれて生まれてきたんてますよ!
では、何故身体の不調は非道くなるのか?
なんとなくわかりますよね。
生まれ持った能力を低下させる様な生活をしているからですね。
どんな生活かはわかります。よね?(o_0)




























































