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みんなインスタント的な物に慣れすぎて、
ボタンを押せば治るみたいな感覚になっていりる方々が増え、何でもすぐに結果を求めます。
当然、医療の代表である病院では
病気になった原因を追求せずに、
身体にでている症状に向かわざるえない。
ですから、
高血圧の方ならば血圧を下げる為に降圧剤が処方されます。
しかし、身体にとってみれば、それは毒そのものです。
毒によってまた違う症状がでて来ます。
もしくは潜伏し、徐々に蝕みます。
それに対して、また毒を処方します。
気がつくと、毒の山でお腹いっぱいになります。
では何故そんな毒を投与するのか?
それは体内で一度乱れ狂ってしまった細胞の機能を抑える為には降圧剤のような強い毒性のあるものを投与すると、
即効性がある為です。
早いのですね。
皆さんが求めたインスタント的結果が、医原病というものです。
医原病の先は難病であり、慢性疾患です。
薬は炎症であっても、腫瘍であっても、ピタリと進行を止める事ができるのですね。
ただ、原因にアプローチした訳ではないので、根本を改善しない限りしばらくすると症状は再発します。
症状へのアプローチではなく、
原因へのアプローチ。
その為にはちゃんと考えてみる必要があります。
今の習慣を。
そして原因に一つずつアプローチしてみる。
でも決して薬を否定するのでもない。
薬の作用をよく知って、
利用しつつも本質にもアプローチを忘れない事、それがこれからの時代に必要になるでしょう。
悪阻の注意をしてなおかつ整体からのアプローチとしては、全体の循環改善と、
肝臓へのアプローチ。
また、膵臓の負担を軽くする様な事をします。
そして呪詛と呼ばれる、
あまりよろしくないエネルギーを抜いていきます。
意外に呪詛が抜けると悪阻がマシになる人も多いのでびっくりしますが。
後は栄養素。
たくさんお話ししますよ。
こんちには。
悪阻の時期は食事の取り方にも注意すると楽ですよ。
例えば1日の食事数を6食とかにしてみる。
これは食事を分けて、少量ずつ食べることで血糖値を維持することができます。
だからと言って食べ過ぎはまたしんどいので。空腹すぎず、食べ過ぎずの中間ですね。
食べ過ぎは胃を拡張させて、吐き気を引き起こします。
空腹も 毒素が溜まり吐き気を催しやすくします。
1回の食事は吐き気や体重のコントロールを気にしながら数を増やしましょう。
後は温かい食べ物はにおいが強くなりますから、吐き気に繋がりやすいです。体温くらいの温度が理想です。
それから、自分がどんなタイプの食べ物で、吐き気を催したのか。
逆に食べやすかったのか。
これを把握する為に食事をノートに記入するのも食べられるもののヒントになります。
後は当たり前ですが、しっかり噛む。
噛まずに食べると、唾液が足りずに消化に負担がかかり、吐き気を長引かせてしまいます。
食後1時間は横にならないようにする。
食後すぐに横になると、胃の構造上、胃酸が逆流し胸焼けを起こします。
という事で、悪阻中は時間は気にせずに、食べたい時に、食べられるものを食べるのが良いですよ。
悪阻の胃もたれや、吐き気にもランクがあります。
軽いのから重いのまで。
1番重くなると、数週間から数ヶ月
しかも24時間そんな感じになると、
これはもう妊娠悪阻としてすぐに病院で点滴をして貰ってください。
水やビタミン、ミネラルを投与しなければ危ないです。
軽い感じの気持ち悪さや嘔吐ならば、大丈夫ですよ。
この場合は、手首を自分の方へ折り曲げた際にでるシワの最終ラインあたりを触ってみて下さい。
その辺りを軽く揉めば胃の気持ち悪さが緩和します。
ナイカンというツボです。
ただ、悪阻は病気ではなくて、毒素出しだという自覚をしましょう。
小児アトピーやアレルギー症状は、
食べ物や飲み物の中の、有害物質を排泄している結果です。
次に出るのは喘息や花粉症でしょう。
最後は癌。
これから赤ちゃんを産む人や母乳で子育てをしている人は私達の血液は、食べ物でできている事を思い出して頂きたいです。
お母さんの食べ物イコール赤ちゃんの食べ物なのですね。
胎内にいる時から何を食べているか?
例えば牛乳。
その牛乳を出している牛を育てる時にどんな物を食べさせているのか?
ちゃんと調べないと。
アトピーやアレルギーはその辺りから始まっています。
嘔吐は、胃だけでなく下腹部にもすごい力が入ります。
母親はお腹に赤ちゃんを抱える為に骨盤が開きますが、
この働きが悪いと、緩みすぎたり、歪んで硬直したりしますので、悪阻という形を使って自家調整しているのですね。
ちなみに悪阻がはひどくて何も食べられないで赤ちゃんが心配という方もいらしゃりますが、
赤ちゃんの生命力はすごいので、まず大丈夫です。
それよりもストレスなどの影響の方が怖いです。
後はつわり時期の水分の摂り方に注目して水分の摂り方を変えてみることでつわりを少しでも軽減してもらえればと思います。
食事と一緒にたくさんの飲み物を飲まない。
水分を摂ることで消化液が薄まり消化が遅れ、食べ物が停滞→胃もたれをおこし吐き気を感じます。
食前15~30分前、または食事ときり離して水分を摂る。
先に水分をとって食べ物の消化に使うエネルギーの邪魔をしないように。
また食後1時間以上後に水分を摂ることで、同じ様に効果を発揮し、吐き気を軽減してくれます。
冷たすぎない適温の水分を少しづつ摂る。
冷たいものは体温を奪い血液の汚れに繋がります。
毎日グラス7~8杯を目標に飲む。
脱水症状を防ぎます。
嘔吐している場合はスポーツドリンクを飲む。
市販は砂糖が強いので自分で調節できる飲料にしましょう。
食間に吐き気があるときは、少しのブドウやリンゴジュース、炭酸飲料、ペパーミントや生姜のお茶を少し飲む。
水で胃がむかつくときは、フルーツジュースを試してみる。
悪阻は中毒の一種です。
その母親の身体の悪いところに溜まっている毒素が赤子に行かない様にする為に排泄となる仕組みです。
普段悪いものを食べたり飲んだりしている、
食べ過ぎたり甘いもの好きの人、
その場しのぎで薬などで誤魔化している人、
ストレスが多い人などが、
消化能力を、失い、
中毒となります。
そのお陰で赤ちゃんには行かないので、自然の仕組みには驚かされます。
毒素が溜まった血液を綺麗にしたところで赤ちゃんの身体をつくる準備が始まりわけですね。
だから、妊娠中に無茶な生活をしていると血液が汚れ赤ちゃんに影響がでます。
難しく書くと、
嘔吐の生理病理学的要因
糖質代謝、脂質代謝の変化
黄体の状態
遺伝的要因
消化管の適応
ピロリ菌
ヒト絨毛性性腺刺激ホルモン
低血圧による脳の血液循環の悪化
免疫学的要因
嗅覚または視覚への影響
片頭痛や頭痛
女性ホルモンのエストロゲンとプロゲステロン
咽頭の迷走神経
防御機構
胃腸や十二指腸内の感覚神経への刺激
セロトニン(神経伝達やけがをした組織の血管収縮などの働きをする)
甲状腺ホルモンの調整
子宮、膀胱、腎盂の膨張、外傷、感染
前庭器の乱れ
などですが。
悪阻で赤ちゃんを守ってると考えて、家族みんなで協力し合う良い機会にしましょう。
寝相が悪い。
寝返りが大変なのは子供の特権ではありません。
大人も存分に寝返りをしましょう。
寝返りは無意識的な運動です。
それは錐体外路を使った整体という事になります。
自動運動とも言いますが、
身体が勝手に動く運動です。
そうやって身体を整えているのです。
それの究極が寝返りですので。
窮屈に収まらずに、たくさん寝返りしましょう。
寝ていても人は動くようにできてますからね。
先日、勉強会の為に飛行機に乗っていると、
耳が聞こえなくなり痛くなってきました。
目的地に到着しても痛む。
変な体勢で本を読んでいたからかなぁ。
こんな時はどうしよう?
と、唾や水を飲む耳抜き法をやってみましたが、なかなか痛いだけで変わらず。
うーむ。
こうなったら、整体を知識をフル活用。
耳が痛くなるのは、急な気圧による内圧バランスからくるもの。
と言われるが、
首の負担と、鼻の通りが悪いとも考えられます。
予想どおり、
鼻の通りを良くする為に頚椎の調整をすると、耳抜きが成功しました。
帰りの時には耳鼻を温めて、首の凝りが詰まらないように予防して帰りました。
チャンチャン。
受験の相談を受けました。
勉強に自信がない。と。
施術でもスポーツでも、勉強でも仕事でも、
人生、私にもっと自信があれば、
自信さえあればうまくいくのに。
と、
自信は持てるものという意識が上がりやすいですが、
実はそんなものは、自信でもなんでもありません。
言語による妄想の世界なんです。
実際の現実は変化に富んだ世界です。
自分が妄想した自信などは、
現実の変化の前に弱気なり、喪失し、吹き飛びます。
ちょっとした事で緊張してしまうのが人間ですから。
自信とは、
他人が感じる、他人が使う言葉であり、
自分が判断妄想する言葉ではありません。
自信がないとか言ってる間に、
今やらなければいけない事があるなら、
それを一つ一つ片付け、
結果、自信がある人より以上の成果がでる様に行動するのみです。
先のことなどあなただけでなく、
誰にもわからないのですから。
気楽に
今できることをやっていきましょう。(^^)
その姿を見た誰かが、
あなたを自信がある様に見えているはずです。




























































