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アマルガムとは、虫歯施術の際に使われていた歯の詰め物の事です。
この詰め物は、水銀が約50%、他の銀や銅や亜鉛と混ぜ合わせて作られていました。
溶けやすく、また固まり易かったからだそうです。
しかし、このアマルガムが、噛むたびに摩擦で唾液と混ざり体内に入っていく事で、
妊娠中の子供へはもちろん、
アトピー性皮膚炎、
掌蹠膿疱症などのアレルギー系疾患や、
感覚異常や、イライラ感、
めまいにまで繋がる事があるようです。
これはやはり、肝臓や腎臓、脳そのものへ、障害が起こるからでしょう。
歯にアマルガムを使っていり可能性がある方は、機会を見て入れ替えるが良いですが、
実はエネルギー療法により、有害物質の除去が出来る場合もあります。
お悩みの方はご相談下さい。
重金属の話ですね。
日本人の水銀摂取の供給源はどこだと思いますか?
これはワクチンではなく、
魚介類です。
特に大型の魚に多く、妊娠中には中枢神経の障害が出る事もある様なので、注意しましょう。
大型の魚としては、マグロ、サケ、カツオ、メカジキ、キンメダイですね。
まあ、美味しいお魚ばかりですね。
そして、水銀の恐ろしい影響は、
生殖機能やホルモン機能へと出る様です。
体調がいまいちな人の中には、
その水銀が歯にずっと入ってある方がいるかもしれません。
いわゆる、アマルガムです。
重金属の続きです。
脳関門を通過するものは、水銀以外に、
アミノ酸や、糖、カフェイン、アルコールなどがあります。
因みに、水俣病の原因のメチル水銀よりも脳に残りやすいのがエチル水銀です。
脳にエチル水銀が入ることで、
言葉遅れや、コミュニケーションが円滑に取れないなどの症状から、
同じ行動を何度も繰り返してしまったりと、
社会生活が困難になったりするようです。
特に妊娠中にワクチンをうった際には原因不明として、上記の症状が現れる率が高い様です。
ワクチンを全否定する訳ではなく、
なるべくワクチンに水銀が入ってないものを摂取するべきかと思います。
最近は水銀無しのワクチンを扱っている病院もあるようです。
重金属といえば、鉛やカドミウムや、ヒ素などがありますが、
アレルギー系で多いのが、熊本の水俣病の原因の水銀です。
水銀は銀色の液体で25度を超えると気化する特徴があります。
体温計だと、中に入っているから安心ですが、空気中だと分散して、気づかない内に皮膚に吸収されてしまいます。
もともと、水銀は地中のマグマの中にあり、火山活動の際に硫化水銀として空気中にばら撒かれます。
それ以外に、ゴミの焼却場や、化学工場などで発生しています。
この水銀の問題は、
赤ちゃんに射つワクチンの中にも雑菌の増殖予防という理由で入っている事ですね。
水銀には、昔流行った赤チンや、防腐剤になるエチル水銀と、水俣病になったメチル水銀があり、どちらも現在は毒物の指定がされています。
しかし、なぜか医療ワクチンに対しては毒物指定にならず、黙りがあります。
ワクチンの水銀で問題となるのは、
自閉症ですね。
アメリカの研究でエチル水銀、メチル水銀ともに血液脳関門を通過する性質がある事がわかっています。
血液脳関門を通過する事で、脳の発達障害に繋がるとの事です。
ギックリ腰に何故なるのか?
難しい事は言わずに、簡単に言ってしまえば、
疲労の蓄積としか言えません。
疲労が回復しないまま、日々を過ごしている結果とも言えます。
疲労を蓄積する原因は、それこそ山の様に個人個人あるでしょう。
その疲労は、パッとリセット出来るものではないという意識があれば、
毎日に生活習慣は変わってくるはずです。
当院では、疲労の回復のお手伝いをしているわけですね。
春らしい陽気になってきましたね。
ただ、まだ朝晩は冷えます。
この気温差がきっかけとなり、春は毎年ギックリ腰の方が多くなります。
しかし、
気温差でギックリ腰になるくらいの体調になっていたのは、
毎日の生活習慣に原因があります。
そこも含めて考え方の施術が必要です。
昔の格言に、
病になった時、病を治すな。
病で己を治すんじゃ
という事をおっしゃられた方がいらっしゃいましたが、まさにその通りです。
因みに、ギックリ腰になった際、痛みのピークは翌日に出易いので、なった日よりも、次の日を気をつけて下さいね。
最近ここ一番位、悩むような選択をお世話になっていた人からもとめられました。
選択にはかなり悩みました。
すぐに正解がわかると錯覚しやすい現在社会では、
時には悩み、葛藤することを忘れがちです。
悩みや葛藤が
人生の醍醐味になるというか、深く味わえるスパイスとして、
成長につながる事は多くあります。
今回の選択次第で人生はまったく変わってしまうなぁーという、よく出来たストーリーでの決断。
あーあ。
よく当たる占いでもしてもらおうか?
なんて位、悩んでみました。笑
でも、実は出てくる答えは決まっているんですね。
どんな答えを選択しても、
選択しなかった道に魅力は感じる事も多いでしょう。
というか、自分で選択し出した答えに後悔した場合は、別の選択を選んでいても後悔するはずです。
大事なのは、どんなものも自分で選択しているんだと、思えるかどうか。
自分で選択するから人生に、厚みや、重み、魅力がでます。
悩んだり葛藤したりすることがなくなった人生よりも、
それらを楽しめるような、
そんなゆとりも持ちながら、
柔らかなこの世界で、
滅多に起こらない、
この緊張感を糧にしたいですね。
本当は自分など、いないとしてもね、、
商売がうまくいかない。
恋愛がうまくいかない。
一体、
自分の価値とは?
答えは、
誰かに自分の価値を証明する必要はない。
ただあなたが自分の価値に気づいていればいいのです。
もしも自分で価値が見いだせないならば、
他人はもっとあなたに価値は見いだせません。
誰かがいつか価値をわかって、たくさん買ってくれるはず!
愛してくれる誰かがきっとどこかにいるはず!
と、期待するのはラクですが。
自分がその価値をまず認めてあげない限り商売は長く続がないでしょう。
また、自分を愛してない限り、その恋愛は上手くいく事は難しいでしょう。
価値は自分から試行錯誤して作り出す物だからです。
お客さんのお知り合いが、ずーっとギックリ腰だという話を聞きました。
何でも、一年前からずっと腰痛があり、
あらゆる整体、整形外科に通ったが、
痛みが改善しないと言われてました。
その内に、不信感に落ち入り通ったりするのもやめてしまったそうです。
わたしからのアドバイスは、
施術は、痛みにフォーカスしたらダメだという事。
痛みにフォーカスしていては、とても良いと呼ばれる整体に行っても改善したかどうかわからない事もあります。
何故ならば、腰の痛みは、麻酔や薬で鈍麻にさせたり、極端な話、安静にして寝ていたら治るからです。
しかし、痛みは治っても、腰は前より硬くなって固まります。
関節の可動域が狭くなるんですね。
痛みがないは、すなわち治ったではないという事です。
だから、腰痛の施術とは、痛みではなく関節の可動域にフォーカスするべきです。
可動域があれば、痛みが後からひいて、慢性痛にもなりません。
一年もずっと痛いなんておかしいな話だとわかるはずです。
花粉症って一体何なんですか?
と、先日何回も聞かれましたので、素人でもわかるように解説します。
簡単に言うと、過剰な防衛反応です。
スギの花粉に対して、
非常に危険なウィルスだと認識して、
まるで風邪の様に、
鼻水、咳、涙、熱などを使って対処している反応です。
ですから、冬場に風邪やインフルエンザなどにかかり、症状を消しただけだと、、
リンパの脾臓や、腎臓の問題を解消していないと、過剰な免疫で、スギ花粉で反応してしまうんですね。
しかし、現在はスギ花粉に付着する公害物質や、排気ガスなどが増えている為に、
花粉症というより、
環境症状と呼んだ方が良い気がします。
過剰な反応を出さないようにバランスをとるには、日頃から排出力を高めておくと良いですね。
身体に毒素が少ないと、花粉やウィルス、に過剰反応をしなくなります。(^^)