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お子さん時間を作って、
愛情をたっぷり注げてますか?
と、聞くと、
なかなか、時間を作るのが大変だったり、仕事だ、付き合いだ、
そもそも、子供が実は好きじゃなかったり、
色々と理由は作れるでしょうが、
もしも、子供さんの事で悩んではるならば、
ちょっと見直してみてはどうでしょうか?
子供は、大人の鏡です。
親御さんがいくら隠しても、どんな風に育てられたのかはすべて丸裸です。
子供は、批判されて育つと、
人を責めることを学ぶ
子供は、憎しみの中で育つと、
人と争うことを学ぶ
子供は、恐怖の中で育つと、
オドオドした小心者になる
子供は、憐れみを受けて育つと、
自分を可哀相だと思うようになる
子供は、馬鹿にされて育つと、
自分を表現できなくなる
子供は、嫉妬の中で育つと、
人を妬むようになる
子供は、引け目を感じながら育つと、
罪悪感を持つようになる
子供は、辛抱強さを見て育つと、
耐えることを学ぶ
子供は、正直さと公平さを見て育つと、
真実と正義を学ぶ
子供は、励まされて育つと、
自信を持つようになる
子供は、褒められて育つと、
人に感謝するようになる
子供は、存在を認められて育つと、
目標を持つようになる
子供は、努力を認められて育つと、
目標にそって行動できるようになる
子供は、皆で分け合うのを見て育つと、
人に分け与えるようになる
子供は、静かな落ち着きの中で育つと、
平和な心を持つようになる
子供は、安心感を与えられて育つと、
自分や人を信じるようになる
子供は、親しみに満ちた雰囲気の中で育つと、
生きることは楽しいことだと知る
子供は、周りから受け入れられて育つと、
世界中が愛で溢れていることを知る。
と、ドロシー・L・ノルテさんも言っています。
また、新しい視点が見つかって、視野も広がりますから。
時間を作って関わって生きましょう。
起立性調節障害と言われている人は、朝になって学校に行こうとしても起立することができない、、
つまり頭を上げることができない状態の事。
それに吐き気や頭痛、めまい、だるさなどで、不定愁訴と呼ばれる症状がでたりでなかったり。
自分でコントロールできない、
自律神経失調症の事ですね。
何故そんな状態になるのかは、
個人個人の環境と、
個性(成長期)の組み合わせの結果としか言えませんが。
中心にあるのは、皮膚。
第三の「脳」への接触の違和感というのか。
家族のスキンシップのズレが多いです。
もちろん思春期の女性なんかは、
生理によるホルモン変動に、
ストレスからの副腎疲労が重なった為というパターンが見えます。
その場合副腎疲労は血液検査ではわからないし、
昼や夜は元気だからサボっている様に見えますが、
実際に本当に動けないんですね。
そこで外部アプローチとして当院では、
副腎疲労を引き起こした生活習慣の改善の案と、
自律神経にアプローチする頭蓋脊椎調整を行います。
しかし精神面では、やはり家庭問題、
特に親子問題が目立ちます。
子供の問題は、
ほとんどが親の問題だったりと考えれるかどうかが鍵です。
親の価値感の押し付け。
子供が起立できないように、
自分の考え方を起こさない様に、
世間や、親の考うの押し通し。
これがきっと幸せだから、一番だと
押さえつけてしまっている事に気付くきっかけであったり。
子供は、
自分の考えで自分の意思で生きていこうとするきっかけてあると見えます。
あーや、こーやと、
親がレールを引いたり、
先回りしたり、
そういう過干渉がある限り、
その状態は必要があって現れます。
今は粋な不良学生ってあまり見ませんが、
あれも反抗期の反応ですね。
粋な不良が形を変えたものが
起立性調整障害とも見えますね。
また、
不登校の解消とは、
学校に行けることではなく、
その子供が、
自分の意思で、
自分のこれからを決めて、
選んでも良いくんだ!
って事にフォーカスして頂けたら良いかなと思っています。
接触するのは、
その為に何ができるかですね。
勝山小学校っていう学校の校長室に掲示されてると1.01の法則ってご存知ですか?
一時有名になりましたよね。
まだ覚えていますか?
確か内容は、
1.01の365乗=37.8
こつこつ努力すれば、やがて大きな力になります。
0.99の365乗=0.03
少しずつサボれば、やがて力がなくなります。
でしたね。
365乗というのは365日という事ですね。
1に、0.1プラスするか、0.1マイナスにするか。
あなたは365日をどんな感じで過ごすか?
今、
ちょっとだけ頑張ってみるか?
ちょっとだけ手を抜くか?
どちらもありです。
でも、毎日の
そのちょっとの微差で、
人生の根は変わってきます。
根は影の部分なんで、見えませんが。
日々の積み重ねでこの差が生まれるのは、
数字が好きな人には響くものがありますよね。
千里の道も?なんでしたっけ?
なんちゃらら。
空とは何か?
勘違いされやすいのは、無。
空は、無ではありません。
有と無の間というか、
存在している事と、存在しない事が同時に起こる可能性を示します言葉です。
有とも言えて、無いとも言える、両方の状態です。
これはゆらぎに似ています。
波と粒子の間といいますか。
ゆらぎがある時は、とても気持ち良くなります。
だけど、ゆらぎの後に、
結果という思考戻ると、
白か黒かの、二元の世界となり、
ゆらぎは見えなくなり、
現実的に今、
必要な状態へ優遇されて、現れてしまいます。
症状や状態はココロが必要だから存在しています。
その症状にフォーカスせず、
揺らいでいると、いつの間にやら消えてしまうのが自然です。
整体では、ゆらぎで終えたいのですが、
指標という現実も検査で確認します。
症状ではなく、指標で見るのは、
症状に目を合わすと、症状はココロと同調してますます居つくからです。
どんな症状があっても、
整体の検査指標に目をやってみて下さい。
良好な状態が現れてきますよ。
4月27日の産経新聞の表紙に凄いことが書かれてた様ですね。
なんでも国立がんセンターが、
文中に抗がん剤は「効果少なく」、「特に高齢お客には効きめ少ない」と、書かれていたようですね。
それでは若者にはどうなんでしょうか?
そもそも薬の「薬効」が、
特定の病気にたいして「何%」効果があれば「薬」と呼べるのでしょうか?
100人の「癌お客」に、投与して何人が治れば「薬」として認可されるのでしょうね?
100人の「癌お客」に、投与して2~3人が治れば「薬」というのか??!
というのが抗がん剤反対派の人達の意見ですね。
実際現在の「抗がん剤」は、投与して「癌細胞」が少しでも小さくなればいいようです。
死滅させる「抗がん剤」は皆無ですから。
抗がん剤で治ると思っている方はまだまだ多いですが。
薬はあくまで薬。
私自身は、反対も賛成も臨機応変で、
そんなの、その時の状態による派ですが、
大事な基本は
どこでもそうですが、
何でも治すのは身体であり、
こころであり、
自然治癒力です。
ここは間違いありませんね。
癌は生活習慣病だという意識があれば、
お薬で治るやら治らないやらの議論にはならないはずです。
生活習慣病は生活習慣で治していくもの。
手助けの刺激として、抗がん剤が必要な人もいるのでしょう。
しかし、副作用で亡くなる方も多いですからね。
まさに考え方や生き方が現れますね。
私のがん細胞対策は笑うこと。
先日もセブンイレブンにて。
百円のホットコーヒーを私はたま~に飲むんですが、
注文時にホットコーヒーを一つと注文すると、
そのコンビニによって、
サイズの注文の呼び方が違うので、
サイズはどうされますか?
と聞かれた時ドキドキします。
お店によって、
普通といったり、レギュラーと言ったり、Sサイズと言ったり、
なんか、ややこしくないですか?
実際私にとっては、ややこしいんです。
だからいつも、一番小さいのをお願いします(´∀`)と注文しています。
が、しかし、
今回は、いつもより一つ上のサイズを頼んでみたくなり、
セブンイレブンで事件が起こりました。
私が、「ホットコーヒーを一つ」
と頼み、
店員が、「レギュラーですか?ラーフですか?」
と聞いてきました。
(???)
(ラーフ?って何だ?)
(???)
私、「とりあえず、じゃあ、ラーフで。」
店員、「ラーフはありません。」
え?今ラーフって言わなかった?
私「大きいやつで。」
店員「ラーフですね。」
私の心の声(って、ラーフって言ってるやん!笑〜〜
ラーフ?大?笑
あー!そうか!ラージの事か。笑
大はラージやもんな。笑
でも、、、おもしろーーラーフって。)
私(自分も吊られてラーフってなんやねーん!めっちゃ恥ずかしいやーん。恥笑)
って、一人ツッコミをして、赤くなりながら、
「ありがとうね。」
と、店員と笑顔を交わしました。
笑いはがん細胞を消してくれます。
店員さんに感謝します。
(´∀`)
成長には二つあります。
一つは、もくもくと毎日努力を重ねて、身につけていく成長。
もう一つは、別に何か特別な事はしなくても、勝手に成長しちゃう成長。
前者一つしかないと思うと、
毎日が追い詰められたような切迫感と、
いつまで経っても、
足りない、出来ない、と
消えない不安に怯えさせられ易いです。
あれもこれもと、
やりたい事よりも
やらなければならない事が増え、
金銭はかさみ、
いつまで経っても満たされない、
それでいて疲労しながらも、
成長という一つの言葉で、
世間に踊らされてしまいます。
で、
後者の自然に、
勝手にいつの間にか成長するから大丈夫だという視点もあれば、
何故だか、
本当にやりたいことに時間を使える余裕が生まれてきます。
不安から動いていた時と違い、
本当にやりたい事にはお金も惜しくないし、
楽しいし、失敗しても笑えます。
行きたいとこへいき、
会いたい人に会い、
成長は結果、
気がついた時についてきます。
過程を味わえる余裕が生まれます。
そして、
何故だか色々と周りも協力してくれる運もついてきます。
なにより、生きるのがほんのり楽に感じれます。
でもどちらにも共通しているのは行動です。
そして、どちらにも偏らない、
二つの成長があるんだという、三つ目の立ち位置にいれることが理想ですね。
痛みの話は難しいです。
痛みが理由で当院に来られる方には、
必ず客観的な指標を作ります。
なぜ?
その理由は、
物事は自然に現れ自然に消えるという、ルールがありますが、
そこに観察者が入ると、
自然な流れに変化が起こるからです。
何らかの理由で、現れぱなしや、消えぱなしにするわけですね。
?
難しいですね。
もう少し頑張って説明すると、
痛いっていうのは結果です。
体液や、見えないエネルギーの流れの結果なんですね。
で、痛いは脳が判断する訳ですが、
だからこそ、
その人の個性や主観が全てになります。
と、いう事は痛みの根本的解決はその人にしか出来ないという事なんです。
コップに半分入った水。
半分も入っていると見るか、
半分しか入ってないと見るか。
は、その人の主観によりますね。
で、痛みを観察者している本人が、
一人では変われない時に、
第三者が、必ず良くなる事を信条にして観察し刺激を入れる事で、
流れが変化するんですね。
ですから施術家は自然治癒力を最大限に信じていないといけない訳です。
で刺激に対する指標の変化を確認して、ますます自然治癒力を信じる訳です。
この時に、お客さんが施術家が指標としている所に一緒に目が行けば、施術は早いです。
だけど、痛みにフォーカスしたままだと、
その痛みのストーリーに巻き戻ってしまい易いです。
ちなみに、何らかの理由とは、
欲ですね。
欲とは谷に欠けるです。
自然は波の動き。
山あり谷ありです。
欲は、その谷を埋めてフラットにしようとする行為です。
自然から遠ざかる程に病気になると、
医学の父、ヒポクラテスが言い残していますが。
欲は個性だとも見えますね。
だから、痛みも個性なんです。
その人の欲が形に現れているんですね。
まあ、そういう事です。
瞑想のやり方を教えて下さいと言われたので、書きますね。
瞑想は簡単です。
いつ、どこで、どんな時にも、
心の中で何が起こっているのか?を見守る事を差します。
とりあえず、ただ見守るだけ。
その行為がココロを休め、本来のココロを経験させてくれます。
本当にただ見つめるだけです。
結果については気にしてはいけません。
身体に不快を、感じたり、音が聞こえたり、
ココロは騒ぐかも、もしくは空白かも知れません。
それでもただ見つめて休めます。
あるがままの気づきを直接見つめる行為。
それが瞑想です。
今週の武術稽古は岐阜から、
定期的に施術に来られている方も一緒に時間を過ごしました。
内容は沖縄空手のサンチンを使って。
重心の移動や、軸の大切さ、方向の多重化。
虚実の廻し、その場突きのダンスなどでした。
すごく勉強になったと言ってくれはったのは、正面の向かい合わせと、自己主張のいなしでした。
人は常に正面を向いています。
そして、自分が正しいと主張しています。
その正面を回転させると、
主張は調和に変化します。
まあ文章は難しいですから、この辺で。(^-^)




























































