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タンパク質が多いのは?
と良く聞かれるので、参考にして下さい。
牛肉、豚肉、鶏肉、鴨肉、アジに、サワラに、本マグロ。
トビウオに、サバ
カツオ、サンマ、イワシ、ブリ、ホタテ。
イカにエビ。
卵にチーズ。
大豆に黒豆、枝豆。
ひよこ豆。
納豆、豆腐です。
不足は肌の潤いが、なくなり
歯がもろくなり、血管がもろくなり、
筋肉が衰え、貧血で、
細菌ウィルス感染にあいやすくなります。
ちなみに、いくら高タンパク質が不妊や妊娠中に良いと言っても、食べ過ぎは注意です。
タンパク質からエネルギーに変わって、インスリン負担は、もちろん、
動物が食べさせられている成長ホルモン剤や抗生物質、
魚が食物連鎖の果てに蓄積する水銀や添加物の問題もありますからね。
帝王切開後にものすごい頭痛になられる方の場合、
一番の原因は麻酔であることが考えられます。
腰椎硬膜麻酔なので、膜の動きが鈍る事で
脳脊髄液が低下しているはずです。
この場合は寝ても覚めても痛みが続き、血圧も不安定になり、
しばらく大変辛い日々になります。
更にお腹の傷から、皮膚膜の歪みによって、肺呼吸の方も浅くなってしまい、回復が遅れるわけです。
肺呼吸は深呼吸で多少かわりますが、
脳硬膜の呼吸は、
麻酔の副作用なので、直ぐにはなんともできませんが、、、
あまりの痛みをなんとかできないかと、
私も手を尽くすようにはしています。
もちろん改善は時間が必要になります。
セルフケアでやれる事としては、
寝る姿勢を斜めにしたり、
ゆったり深呼吸をして貰ったりする事でしょうか。
後は一次呼吸、脳脊髄の呼吸を深くする事ですね。
これは左右に頭を触ると良いです。
間違っても、肩を揉んだり首を揉んだりはしない事です。
炎症が起こり、余計に辛くなりますので。
後は消化の良い赤身のお肉を食べて栄養を付け、ブラックアイを首や顔に貼るのも良いです。
また水分をしっかり摂取してもらうとより早く回復します。
妊娠体質をつくる基本中の基本栄養素とは?
それはタンパク質です。
こいつが、なくっちゃ始まらないって位の基本栄養素です。
タンパク質は、身体の皮膚から筋肉、骨から内臓、血管、歯、爪から、ホルモンにいたるまで、すべての材料と言っても過言ではありません。
どれ位の量が必要かといえば、
だいたい体重1kgあたり、1.5〜2.0gくらいですね。
生卵一つがおよそ6.5g
牛肉100gにつき20gくらいです。
加熱や消化吸収によって更に半減したりしますので、結構大変。
そこで、
豆腐や納豆など、植物タンパク質と一緒に取ると吸収率が上がり良いです。
タンパク質は、ホルモンの材料となるコレステロールをコーティングして体内を移動させす。
タンパク質がないと、コレステロールは脂質なので血液に溶け込めないんですよ。
ストレス社会で、タンパク質がないと運ばれるコレステロールは低くなり、女性ホルモンも減ってしまうんですね。
ちなみに、LDLコレステロールが身体の各組織に運ばれます。
HDLコレステロールは組織で余ったコレステロールを回収されるものです。
妊娠に必要な栄養素、それはビタミンB群。
足りないと、心の不調の原因にもなる要素です。
ビタミンB群はもともと、代謝ビタミンとも呼ばれていて、様々な食べものと相互に関与しながら生命エネルギーを生産します。
当院のサプリのベクトを単独でよりも、食事と一緒にの理由がこれです。
妊娠との関連で強いのは、
ビタミンB群が不足すると、卵子のエネルギーも不足になるからです。
特に妊娠初期には、中枢神経の発育時にビタミンB群のビタミンB12と葉酸が必要になります。
このビタミンB群ですが、
不妊でお悩みの方は、タンパク質や、鉄分と並んで欠乏気味の方が多いです。
ビタミンB群は全ての神経伝達物質の合成にかかわりますので、少ないと睡眠障害が目立ちますね。
例えば、
先ず寝つきが悪くなったり、
眠りが浅かったり、
なんども目が覚めてしまったりします。
また、記憶力や集中力の低下が現れたり、
慢性的な肩こり、首こりがあらわれます。
食生活では甘いものが好きな方や、お米やパン、精製食をよくメインにされる方は、
ビタミンB群が、糖質に含まれるブドウ糖を代謝する過程で消費されるので、不足しやすいです。
これらビタミンB群を有効に摂取するには、
小松菜やブロッコリーだけで食べるのではなく、一緒にお肉を食べましょう。
例えば、
牛、豚、牛レバー、豚ヒレ、豚モモ、鴨肉、
ウナギ、マグロにカツオ、サンマにサバにマダイ。
タラコにブリ、カレイ。
何故低糖質が良いのでしょうか。
そもそも、
糖質過多が不妊症につながるってご存知でしたか?
甘いものばかり食べてないし。
朝食を抜いて空腹にしてるし。
という意見もでますが、
当院に来られてる方はもうご存知の通りだと思いますが、
糖質とは何も、お菓子やケーキなどだけをさすわけではありません。
精製された白米やパン、
パスタ、ラーメン、うどん、といった主食と呼ばれるものにも多く含まれています。
では何故それほど糖質が?
これには血糖値が関与しています。
血糖値とは?
血液の中のブドウ糖の濃度の事です。
ブドウ糖とは活動エネルギー源の一つですね。
この血液の中のブドウ糖の濃度は、
高い時は膵臓からでるホルモンが一定に調整してくれています。
偏ると危ないからですね。
それはインスリンというホルモンです。
逆に低いときは、アドレナリンやコルチゾールといったホルモンが血糖値を上げてくれるのですが。
血糖過多になると血糖値が急激な上がり方をしてしまい、危ないからインスリンで急激に下げてと、グラグラ状態になります。
いわゆる低血糖と呼ばれる状態ですね。
低血糖の状態になると、
眠くなったり、ぼっ〜となったり、イライラしたりし易くなります。
一時的に脳が栄養不足になるからです。
朝食を抜いて空腹時を長くとってからすぐの糖質摂取は、血糖値を急激に上昇させます。
この急激な血糖値調整による膵臓負担が有名な糖尿病ですが、
他にも排卵障害の重大な原因になったりもするんですね。
また、子宮内膜症の進展にも繋がります。
現在は糖質過多の傾向ですので、
妊娠を考えた場合、
充分に意識したい大事な所です。
妊娠を考えた場合、
歪みを整えた循環だけではなく、
循環させる内容、
すなわち栄養素が大切だと話ました。
特に、
卵巣機能不全や、
多嚢胞性卵巣症候群や、
黄体機能不全
と言った、
排卵や卵巣が原因の不妊の場合は、
食べ物や、
食べ方
という栄養素の問題を解決させれれば、
改善は目に見えてくるはずです。
食べ物は、低糖質で高タンパク質。を中心に。
食べ方は、懐石料理をお手本に。
ですね。
身体へのアプローチは整体で行えますが、
身体をつくる内容物は食事が基本になってきます。
まず、押さえておきたいのは、
元気にみえる身体と赤ちゃんができる身体は違うということ。
普段から、健康を、意識して大豆食をメインに野菜をよく取りお肉は控えています。と、
よかれと思った、元気を生み出すような食事生活が、
赤ちゃんができやすい環境から遠ざかっていることになっていたりします。
いわゆる、低栄養障害です。
これは、病院ではなかなかみつからず、
見つかるのは貧血くらいです。
低栄養の症状としては、
頭痛や手足の冷え、
不眠、
生理痛、
疲れやすいという不定愁訴が現してくれたりもしています。
月経不順、
PMS、
無排卵月経、
これらも、低栄養が原因の一つとなります。
なぜなら、
ホルモンの原料となるのは食事だからです。
これから、それら食事について書いていきますね。
時代は徐々に
少子化に進んできていますが、
何故日本はこの様な状態になっているのか?を研究されると、やはり何らかの政治政策が絡んでいるそうです。
それは戦後から始まっていて、
日本人の女性に子供を産ませないためにはどうしたらよいかを考えつくされて作られた政策を実行し、それが今も続いているんだそうです。
それはあたかも素晴らしい事の様に、
わからないように、
日本の文化に違和感なく混ぜていきながら作り上げられた価値観の様です。
ではその策略の価値観とは?
簡単に書いてしまうと、
①男女雇用機会均等法
女性を働かせ、高齢出産を必要とさせたり、そのまま子供を産ませないように。
②女に大学入試をやらせる
最低でも23歳までは子供を産ませなくさせることができるように。
③結婚しても仕事が続けられる制度推奨
女性の人権が守られて良い社会だと勘違いさせる。
子供をそれ以上作らせないことが目的。
④自由恋愛
恋愛をしない人間は結婚しなくなり、
子供も作らなくなる。
⑤お見合いをテレビや漫画で馬鹿にする
日本人の男性と女性を結婚させないようにする作戦。
結婚しない人間が増えた最大要因がこれだそうです。
⑥高身長が良いと吹聴する
日本人の女性が日本人の男性に興味を持たせないための作戦。白人が背が高くてカッコいいとプロパガンダし、民族浄化を図っている。
⑦DV夫
結婚なんかするもんじゃないと、日本人の女性に思わせる作戦。DV夫はいるかもしれないが、そこも実は作戦のうち。
⑧虐待する母親の報道
子供なんか作らないほうが良いと思わせる作戦。TVのニュースで頻繁に報道する。
⑨意地悪な姑
ワイドショーなどで頻繁に扱われる。結婚なんかするもんじゃないと女性に思わせる作戦。
⑩子供好きじゃないという意見
子供の好き嫌いで妊娠するしないを決めてよいと思わせる作戦。
結婚は夫婦の恋愛が基本で子供はオマケという印象を作らせる。
最近では、
不倫報道や映画などで、
夫婦の関係はセックス(恋愛)が基本であると思わせるための印象操作。
恋愛が冷めたら夫婦は別れても構わないと思わせる作戦。
このせいで離婚は3組に1組になるくらい増えている。。。
こんな思想をメディアで流して、価値観を統制していってるとのことらしいです。
うーん、ほんとかなぁ。
言い過ぎだろうって感じましたが、
でも、平等には何らかの策略は感じますね。
平等ってのは、動きがなくなりますから。
なんて言うか、
差別化と平等をごちゃ混ぜにしちゃってると言うか。
差別化は役割として当然必要で。
政治も勉強しないと怖いですね。
それでも私は、
時代はどんどん良い方向に進んでいることを願いながら、
今私にできる事は何か?をやっていこうと思います。
まずは、食事から!!
ばーっと
明日から書いていきますね。
整体ではどうにもならない問題、
食事。
タンパク質の豊富なお肉を食べると、
赤ちゃんが巨大になる??
関係ありません。
タンパク質を摂取して、丈夫な赤ちゃんになるだけです。
小さく産んで大きく育てるのが良いのは、NGです。
低体重には、将来の高血圧や心筋梗塞など発育も様々な危険が伴います。
問題は子供じゃなくて、お母さんの体重。
お母さんの体重が増えすぎなければ、
大きな赤ちゃんもちゃんと出産できます。
では何故妊婦は体重が付きやすいのか?
もともと、赤ちゃんに栄養を与えるためにが前提にありますが、
食べ方や、食べるもの、
生活習慣や体質が変わるからが多いですね。
そして、その習慣の代表が糖質の摂取量。
お母さんの体重は糖質の取り方そのものです。
病院で体重増えすぎで怒られたから
野菜だけにしたのに、増えてしまうというお母さんがいましたが、
その野菜にたっぷりのドレッシング。
が結局糖質過多に。
さらに、空腹を無理やりつくることで低血糖になり、ストレスはたまり、ホルモンは乱れ、益々体重は付きやすい体質になります。
要はは食べるものと、食べ方です。
PM2.5は、particulate matterの略称で、
2.5マイクロメートル以下の粒子状物質とされています。
1マイクロメートルが、
1ミリの1000分の1なので、
かなり小さいですね。
髪の毛の太さが70マイクロメートルで、
スギ花粉が約30マイクロメートルです。
スギ花粉をサッカーボールに例えると、
pm2.5 は、大体ビー玉くらいの大きさになります。
物質自体の正体は、工場などから排煙される硫黄酸化物だったり、窒素酸化物だったりです。
では何で2.5なんでしょうか?
それは人体に影響を与える大きさが2.5マイクロメートル以下の粒子だからです。
スギ花粉なんかは、粒子も大きいので鼻や喉に付着して、肺の奥までは行きませんが、
2.5の場合は、肺の一番奥の肺胞という、
酸素を血液に取り込む部分にまで到達してしまうそうです。
そのために、原因不明の喘息や、
気管支炎になるだけでなく、
血液に入り込んで狭心症とか、
心筋梗塞のリスクを高めたり、
肺がんの原因にもなると言われています。
もちろん、左肩の五十肩の様な痛みにも関与しています。
PM2.5の濃度は、環境省が、
そらまめ君というホームページで公表しています。
一日平均で1立方メートルあたりに70マイクロメートルを超えると、外出や激しい運動は控えた方が良いみたいです。
が、、、
締め切った部屋での喫煙での副流煙はその数値を簡単に超えてしまう様ですので、
タバコを吸わない方は気をつけて下さい。