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続、お買い物しました。
今回は、前から気になっていた地磁気グッズです。
地磁気は、地球の自転公転から生まれる磁石のような力の事で、
それらは有害な電磁波から身体を守ってくれる役割があります。
山とか川、海なんかのような自然豊かなに場所に行けば、人間の生命力は増すようですが、
まあ、都会にいると、
なかなかそんな時間を取れない、
かと言って、素足で土と接する事がほとんどない現在人は、地磁気が不足は明らかで。
どうしても
人工有害電磁波を受けやすくなるようです。
そんな地場対策の一つが今回のお買い物品です。
フェライト系セラミックを使用した布団に敷くパッドです。
たかが布団パッドですが、
これが
地磁気を供給する鉄を主体に全方位からの有害な電磁波を打ち消すように磁区がバラバラになっているセラミックを使用している!
という謳い文句で、
さらに、
永久磁石ではなし得ない、地磁気の1/fのゆらぎを見事に、伝える事が可能だそうなのです。
そんなすごそうな品なのです。
よく分からなくても、とりあえず使ってみました。
で、感想ですが、
なんかめっちゃ落ち着くわ〜〜
という感じで。
なるほど、自律神経のバランスが安定する感じといいますか、
なんともかなりぐっすり眠れました。
気になる方はご相談下さい。
チベット密教や、真言密教なんかで有名な曼荼羅ってご存知ですか?
綺麗な模様や図で、
色んな意味があるようですね。
凡人な私にはわからないですが、
わかる人は、見ただけで色々と悟ってしまうんだとか。
そんな曼荼羅の話を知ったきっかけは、
確か中学生の頃に読んでいた雑誌、
youngジャンプの孔雀王という漫画じゃなかったかな。
最近曼荼羅の話を久々に耳にしまして、
何と無〜く購入した曼荼羅模様の飾り。
意味は解放〜
を表すようで。
私の好きな海に似たターコイズとブルー色で表現されています。
起立性調整障害の方の食事の話ですが、
基本的に、糖質過多が見られるので、
甘い物や、ジュースなどやめた方が良いです。
そもそも、起立性障害になるほど頑張りすぎてしまうタイプのお子さんは、常な緊張気味になります。
頑張っても達成感を感じれない、
どうにもならない他人のことでストレスは増加し、
副腎疲労が起こってしまう。
その状態を乗り切るために、とりあえず簡単で反応が早い糖質を要求しだします。
手っ取り早い、栄養素である糖質(炭水化物を含む)をとれば、
その後はまた、直ぐに血糖値が下がり、
低血糖になります。
その低血糖の状態(生命危機)を回避するために副腎や脳は、
カテコールアミンである、ドーパミン・アドレナリン・ノルアドレナリンといったものを分泌します。
体調不良時や低血糖時に、
カテコールアミンが過剰分泌されると、神経はさらに緊張し、自律神経は偏り、体調が悪化してしまう。
と、いう負のループに入ります。
過剰分泌されると1番わかりやすいのが、頭がしめつけられる感じを訴えます。
そして血管の過剰収縮して、循環不全になり手足が冷えます。
急に動悸と冷や汗のような発汗と、
なんかわからん手足の震えから、呼吸が乱れ、深い呼吸ができなくなります。
結果必要以上に体温が上昇し、
体に熱がこもる、
皮膚が赤くアレルギー反応が強くなります。
思考力が低下し、
だるさがでて、
慢性疲労感になり朝が起きれなくなります。
しんどいので更に甘いものが止められず、
眠たくなり生あくびがではじめます。
胃熱で粘膜が弱り、
口内炎や胃腸炎などを発症し、
薬を飲み肝毒で目がかすんだり、偏頭痛
眼球の痛みが出たりします。
さて、仕組みこんな感じですが。
あとは本人が、
どうしたいか?
どうなりたいのか?
が大切な事で、
親がどうしたいとかは、願い事であって、
作用させれるものではありませんね。
血液の役割は細胞へ酸素を循環させることだけど、その中心になるのが、
血球にあるヘモグロビンです。
貧血の方はこのヘモグロビンが少ないために、酸素や栄養素の運搬が滞っておきますが。
ヘモグロビンは、
ヘム鉄と、グロビンというタンパク質で構成されています。
ですが、
貧血になってフラフラしだしたりしたら、
鉄剤で鉄分を補えば大丈夫だと思っている人が多いんですが。
鉄剤だけでは、ヘモグロビンはほとんど増えないんです。
タンパク質がとても大切なんです。
ですから、鶏のレバーが貧血に効くと言われているのは、高タンパクな上に、鉄分が豊富だからです。
妊娠中も貧血になる婦人が多いですが、
鉄剤や、ビタミンだけでなく、ちゃんとタンパク質を摂取した方が良いですよ。
アトピー性皮膚炎のルーツその3です。
このところ増えている、電磁波問題ですね。
脳や頭蓋骨や脊髄に静電気がたまって、
それが過剰になり、
自律神経の働きが失調してしまい、
アトピー性皮膚炎が悪化してしまうパターン。
生体にながれている電気の流れが正しくないと、痒みや湿疹は起こり易い様ですね。
更に、脳だけでなく、
皮膚に集まる静電気が、皮膚の電位差を無くしたり、乾燥させた皮膚や、バリア機能の低下を招いている様です。
皮膚は全身に繋がっていますからね。
これらの様々な複数の要因に、
体質という個性が絡まって現れるのが、アトピー性皮膚炎です。
ですから、体質の問題だけでなく、
衣食住の環境の問題も強いです。
日常の生活で改善変化したものを日記につけておくと、
強く影響する原因がわかり易いですね。
アトピー性皮膚炎のルーツとして、
シックハウス症候群がありますね。
これは、建築資材から有害物質が出てきてなる問題ですね。壁紙や、接着剤なんかですね。
次がストレスや、緊張ですね。
大人の方でしたら、転職や過労、人間関係の葛藤からくる過緊張が原因となる場合もありますね。
それから、
皮膚の感染症。
皮膚バリアが低下気味の際にステロイドを使い免疫力が下がり、カビや細菌、ウィルスが感染して、ひどくなるとかですね。
結構目立つのは、
慢性病巣感染ですね。
これは、慢性的に虫垂炎や、回盲部リンパ節、上咽頭炎や、扁桃腺炎を起こしている人の事で、この場合は、身体全体が免疫力の異常となって、二次的にアトピー性皮膚炎になるというパターンですね。
アトピー性皮膚炎と言われる症状は、
化学物質の発達と共に産まれた産物だと言われていますが、
そもそもアトピー性皮膚炎には、
アレルギーを起こしやすい体質と、
アレルギー疾患になり易い遺伝素因に、
外部からの原因が加わって起こります。
整体施術で行うのは、体質へのアプローチです。
では、外部からの原因には何があるのか?
先ずは食べ物。
食生活は身体を作る基礎ですから。
この食に、コーヒーや、チョコ、小麦や牛乳、卵白、餅米、おかきや煎餅などは、アレルギーを起こしやすいので気をつけましょう。
次に界面活性剤を使用した、
シャンプーや、ボディーソープ、洗剤ですね。子供用や、無添加、弱酸性とかの表示があっても安心できるわけではありませんね。
そして、水道水の塩素。
塩素のお風呂に、シャワー。飲み水も塩素。
さらにプールの水。なども、気をつけてみたいですね。
病気にならないかどうかとか、
結婚できるかどうか心配だとか、
人生なんだかんだと不安で一杯。
と、いつもしんどそうな人が陥るのが不安ですね。
人生に対して不安な気持ちになるのは、
そもそもですが、
どこかに正解があると思っているからです。
もちろん、
セミナーなんかに行くと、そのセミナーの主催者が正解ですし、
日本の世間では憲法や法律が正解。
そんなふうに、
場によって正解が用意されている時もあるけど、
正解が用意されていないものは、
作り出さないといけない時もあったりします。
たとえば、
人生の正解は?
家庭での正解は?とかですね。
そんなのは、
その時のその場で決まってきます。
では、どの場で生きていくのか?
おぎの、お前も日頃から考えとかなあかんぞ、
と、20歳頃に通っていた、
ちょー怖いスキンヘッドの武術家の先生に言われた事は、
今でも思い出したり忘れたりします。
とりあえず、
病気になりたくないとか、
不安になりたくないならば、
あわてない。
願いが叶わない〜とか、
あわてない。
結果を、あわてない事です。
今。
過程でやれる事を探しましょう。
そして、
やりたい事を味わう余裕を持つ。
そしたら、
過程の連続が、達成感をあらわし、
満足感が生まれ、
また新しい願いや結果を作り出しますから。
私も昨日は河川敷で一休みいたしました。
暑かったな。
経皮毒を改善しただけで
女性疾患、子宮内膜症や、膿腫が小さくなったり、生理痛みが無くなったりされるのはご存知ですか?
子供の先天性アレルギーなどは、
この経皮毒が大きいようですね。
毎日使うもので、気をつけたいのが、
やはりシャンプーですよね。
洗剤や、化粧品もかな。
ラベルに、
シャンプーなら、
ラウリル硫酸ナトリウム
が入っている気をつけましょう。
髪の毛の発育障害や、白髪、視力低下に、白内障の危険性があるようです。
トリエタノールアミンも、危険ですね。
発ガン性だけじゃなく、花粉症や、鼻炎、喘息の原因になる様です。
洗剤は、
直鎖アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム
が皮膚湿疹を生み出すようです。
化粧品では、エデト酸やタール系の色素に注意ですね。赤色◯◯号みたいな。
皮膚粘膜の乾燥や、荒れ、喘息風咳、発ガン性物質とも言われています。
調べだすと、何千種類の化学物質があるので怖いですが、
上記の物は処分した方が良さげですね。
入浴剤も、顔や脇下、性器は皮膚吸収率が高いので、変なのは時々にして、キパワー塩がお勧めですよ。
起立性調整障害の方や
慢性疲労症候群の方、
に共通している事があります。
それは、肌へのスキンシップ不足です。
どちらも見えないストレスから、
神経が過緊張となり副腎ホルモンの過剰があったはずなんです。
過緊張は皮膚の鎧化ですね。
皮膚に優しくスキンシップをするのは、
猿もやってますが、人も必要です。
鎧化を緩め、
眠くなる様な皮膚刺激。
究極の癒しは皮膚にあったりします、
ですから、気に入った人に触れてもらうのは最高の施術になるわけです。
整体などで言われている、手当ての原形がこの触れですから。
どんな触り方が良いのか。
それは重身のある触れです。
もちろん、副腎の材料は肝臓で作られるので、目を休めたり、添加物を減らしたりするのも大切ですよ。
そして何より大切な人や、信頼のおける人からの触れは、生きる力が湧いてきます。
それはお金では変えられないものです。