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小児にかかわらず、頭を洗髪した後、ドライヤーを使用してない方は結構気をつけて下さい。
頭を洗髪したままだと、頭の
皮膚の温度が下り頭が硬くなります。
結果、カビが生えたり、臭いの元になったり、
鼻水が、出やすくなったり風邪を引きやすくなりますので。
しっかりと乾かしましょう!(^o^)/
肝臓病には、色々ありますが、
けっこう効くと聞いているのが、ニンニク!
後は、タンポポ茶やハブ茶。
お茶は飲むだけで、楽ですね。
にんにくは、ニンニク自体に、食べると体内で酵素を作る力があるみたいで。
毒みたいなものが多いこの時代で、
強い味方になってくれます。
風邪の咳の時や、胃痙攣でもよく効くみたです!
2人目不妊の方のチェックとして、呼吸が、浅いという特徴が、あります。
呼吸の浅い人は、後頭部が、硬くなり顎が前に出てきます。
背骨は丸まり弾力が無くなり、骨盤は後ろに倒れてきます。
また、下半身の特に卵巣に近い筋肉が使えてない場合や、
腹筋の部分が使えていない方が多いです。
そうなるとやはり血行不良となるだけでなく、呼吸も浅くなります。
更に肋骨が1人目がいた時のまま、広がったままなので、ますます呼吸が浅くなります。
まずは、肋骨の下にある横隔膜をしっかり使い切る、そして下腹部が膨らみ縮む位動かしていく事が大切です。
生野菜の話をしてから、
生野菜しか食べてないという極端な方がいらっしゃいました。
それはちょっと違うかなぁと思います。
生野菜が、良いのはたっぷりと酵素が取れるからで、
生野菜そのものが良いわけでもなく。
それだけでは、バランスを崩します。
酵素は身体の代謝に欠かせませんが。
生野菜は欠かせます。
現に、生野菜がしっかり食べれる様になったのは、戦後4.50年の間。
農薬げ行き渡り、火を通さなくても危険がなくなってから。
今ではその危険もなくなり、バリバリ食べれる様になったわけですが。
やはり、お魚や、お味噌汁、ご飯など、バランス良い食事が必要ですね。
栄養が少なくて添加物の多い現在だからこそ、酵素が多い生ものを摂りましょうという事でした。(^ ^)
アメリカでは保険医療費が高くなりすぎて、
なかなか医者にかかるのが難しくなっているそうですね。
TPP問題などで、いずれ日本の保険医療もそうなってくるという話を先日聞きました。
そんな中で大切になってくるのが、
日頃の運動癖です。
どんなことをすれば、良いのか?
動けるなら、歩くのが良いですが、
歩ける状況でないなら、その場でうーんと、
簡単にいうならば、しっかりと伸びる様に
すればいいと言えます。
背伸びや、腕回しなど、簡単な事をちゃんと続ける事で疲労具合は変わるはずです。(^ ^)
コツは呼吸を止めずにです。
先日、とある先生との施術会話の中で、
どうしてあなたはもっとお客を、人間を信じてあげれないのか?と言われてしまいました。
それはどういう事かと言いますと、
私はお客を良くしたいとの思いが強くなりすぎて、まだアプローチし過ぎだという事でした。
確かに、セミナーや、勉強会で様々な施術法を学び、理論的に整体をしていましたが、
もっともっとやってあげないと、
少しでも疲労を取ってあげようと、
人間の回復する力を舐めてたというか、
少し傲慢と言うか、
人の身体の反応をまだまだ信用してなかった結果、
必要以上の接触をしていました。
わかっていたのですが、
生命力や自然治癒力を尊重しきれてなかった。(遠隔施術なんて触りもしなくても治癒が始まることを知ってたのに。)
お客さんの身体を信用しきれてなかった感があったんだと思います。
相手が欲してるものは与えない。(症状)
相手が必要なものを与えよ。(状態)
と、いう事で、
これからは、更に!要望がない限りは、なるべく身体の声を更に優先させた施術を行っていきたいと思います。
お陰様です。
身体が冷えると、なんだか、
心も冷たくなって、動きも鈍くなりやすい。
体が緊張して固まってくると、
考えも固まって、行動範囲も人間関係も固定されてくる傾向がある。
体の循環が悪いと?
体調も悪くなり、運のめぐりも悪くなる。
だからこそ意識しするのは、循環。
首、手先、
足元を温めて。
考え過ぎず、力を抜いてリラックして。
循環を良くしてくれる整体を受けて。
血水気のめぐりを良くすれば!
自然と個性(オリジナリティ)が発揮されて
考え方、感じ方、働き方と、人との関わり方が変わっていく。
三次元のこの世界では循環がキーワード。
内臓疲労でも、副腎疲労に当てはまる方に、
続、簡単な対策を書きますね。
先ずは腸の吸収を改善させる為に、
食事を見直しですが、
炭水化物は白ご飯オンリーはやめて、玄米や五穀を入れましょう。
ただしお腹が張る人は様子を見ながら。
水分は、毒素の排出に必要不可欠ですから、
お茶やジュースでなく、水を飲みましょう!
水道水は塩素の問題などがある可能性が高いので、避けましょう。
あと、暴飲暴食は控えましょう!
なるべくお腹は空っぽで休ませてあげる。
どうしてもお腹が空いたら、間食は野菜で済ませましょう。
自分で出来ない内臓の位置調整や頭蓋の調整は、当院の内臓骨盤調整を受けてみましょう!(^ ^)
デスクワークする方に多いのが、肩こり、
首凝りですが、
これらをほったらかしにしていると、
だんだん股関節も硬くなってきます。
これは内臓疲労から、姿勢が悪くなるからですが、
構造的に特に気をつけたいのが、胸骨のこわばりと下がり癒着です。
胸骨が下がり動きぐ固まると、骨盤も丸まり、屈曲していきます。
結果、肩は前に引っ張られ、顎を前に出してバランスをとります。
そして丸まった骨盤は股関節に負担をかけて、周りの軟部組織が固まります。
結果変形を起こし変形性股関節痛の出来上がりです。
ではどうしたらいいか?
もちろん内臓疲労をしっかり施術するのが良いですが、
先ずは胸骨を柔らかく動かして気がついたら上前にあげる工夫をしてみましょう。
なかなか日本では内臓疲労は説明されていません。
とくに、
副腎疲労をまったく視野にいれられていません。
ストレスに抵抗できなくなってくると、
イライラをコントロールできない、
やる気が出ない、鬱っぽくなる。
ホルモンバランスが崩れてくると、アトピーかわ悪化する。
血圧が上げられなくなると、
立ちくらみ、
朝起きれない、
眠気が強くて、だるい。
低血糖症状がでると、
倦怠感、
めっちゃ甘いものが欲しくなる。
と、様々な、症状がでる事は今まで言ってきました。
で、治していくにはどうしたらいいのか?
まず、治していく覚悟が必要です。
その為に、食事の見直しから始めましょう!
なにかを加えるというよりも、
毒になるものを避ける。
質と量を減らす。
それからですね!