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以前紹介した老人ホームの看護師さんの漫画、第2弾が発売されてました。
タイトルは、第一弾と同じ、
今日も私は老人ホームの看護師です2
おとぼけナースと可愛い仲間達。
です。
内容は、あるある!わかるわかると関係者なら思わず首を縦に振ってしまう感じで、
医療関係者でなくても、実際に
老人ホームの中はどうんな感じなのか。
何があるのかが漫画で描かれています。
第一弾はとにかく面白い内容でしたが、
第2弾は、さらに面白いプラス、ちょくちょくジーンと来る、働く人だから出る響く言葉が入っています。
画は見やすい四コマちっく。
さらさらと読めてしまうのに、
心は暖かくなる内容。
一度読んで見て下さいね。(^ ^)
五つ星です。
朝起きれない。
強い疲労感がある。
気分が落ち込む。
感情のコントロールが出来ない。
物忘れがひどい。
突然キレる。
めまいや、ふらつきがある。
悪夢や夢遊病がある。
眠ってるのにしゃべる。
不安や怒り、恐れ、震えが強い。
これらの症状がある人に共通しているのは、
甘いものが好きという事。
イギリスの学者、パトリックホルフォード博士は、
うつ病から統合失調症まで、心の病に苦しむお客の半分以上が血糖値のコントロールに問題を抱えている。
と、報告しています。
要するに、
白砂糖によって生体のビタミンとミネラルを使い果たし、
胃と膵臓に負担をかけ、血糖値が極端に上がったり下がったり。
その結果アドレナリンが大量に放出されます。
アドレナリンは別名、暴力ホルモン。
アドレナリンが大量に作られると、
イライラや、キレたり、暴力的で、眠れない、興奮状態になります。
また、砂糖は胃はもたれから胃下垂に。
そして子宮圧迫と婦人科疾患へ。
うつ傾向の女性は、気をつけて下さい。
まだそうじゃない方も流行のスィーツ食べてる場合じゃないかもですよ。
難しい事は置いておいて、今日はどうして助けて欲しい時の対処法を書きます、
生きている限り、
問題は無くなりません。
問題とは刺激です。
生きるとは刺激の連続です。
その刺激をどう捉えるのか?は
個人個人、違います。
それは、場、環境、文化によって変わります。
しかし、決して無くならない問題に対して、
解決しようとするよりも、
問題のお陰で進化できると、
成長できると、
楽しもうと、
意識してみましょう。
それが出来ないくらいしんどい時は、
諦めて。
息を吐きましょう。
鼻から吸って。
口から吐く。
繰り返しましょう。
問題はそのままに。
捨てちゃいましょう。
その問題から逃げちゃいましょう。
問題がどうにもしんどい時はいらないものにして捨てる。
何もかもが重いなら、ドンドン捨てましょう。
捨てるのは、呼吸以外のすべて。
だからただ息をする事だけ。
時間をそれだけに使いましょう。
呼吸を意識しているだけ。
そのうちお腹が空いてきます。
食べましょう。
尿意がもよおします。
出しましょう。
眠気がきます。
寝ましょう。
身体が痛くなります。
歩きましょう。
そして息をしましょう。
息は自然にいつもしています。
しかし、意識してみましょう。
1日もしない内に身体が緩んでくるはず。
身体が緩めば頭も緩んでだんだん楽になってますから。
余裕が生まれたら、あなたに時間を使ってくれた人達に連絡しましょう。
そして相談しましょう。
なんとかなります。
現在は病院に行ってもなかなか治らない病気が増えつづけてます。
癌や、本態性高血圧、糖尿病、脳疾患、心臓疾患、肝臓病、腎臓病、アレルギー、肥満、心の病など。
これらは、家族や夫婦の間でうつる病気ではありません。
自分自身の生活習慣が作る病気です。
その中で大きなシェアは食事でしょうね。
食事も自分の意思で口に運んでいます。
よって自己責任だと先ずは認識する事です。
この土台が健康への基盤になります。
なぜ
食事の取り方や量、時間などを言っているかというと、
このうつらない病気は、既に自分で予防する時代に入ってきているからです。
接骨院や病院の保険制度も今後変わってきます。
薬では治らないのです。
何より、健康は生きる上で中心にあるものです。
ですから食べ物が体液をつくり、体液が細胞を作り、内臓から筋肉骨、神経、感情に作用する事を前提に、
食事の秘訣は食べ過ぎないこと。
というお金のかからない事から始めましょう。
食事で治らないなら、歩くこと。
それでも治らないなら整体を。
整体は存在へ対する根本的なお手伝いになりますが、
治すのは身体です。
武術には息の吐き方で相手をコントロールして負けない様にする技が口伝であります。
例えば、空手の息吹き。
これは、ハの音霊で、引き合う力が働き相手の重心をコントロールしたりします。
その他にチの音霊をだし、身体を凝縮させて突きや蹴りを跳ね返す。
ロシアのシステマではフの音霊で酸素を増やし自分の身体を脱力させるなどです。
因みに空手でヤァーの言霊を使うのは飽和させる力があるので、伸びない突きとなり相応しくありません。
ため息なんかも、ハの音霊が多いですよね。
はぁーと、一緒にいる人の重心を狂わす事にもなりかねませんから、あまり多用はよくないですね。
ホはどうでしょうか?
安心した時なんかに、ほぉっ、とでますよね。
ホは引き離す言霊があります。
ですから、不安と離れたい場合なんかは良いですよ。
自分に力が入ってる時はフぅーと脱力しましょう。(^。^)
過緊張は病気の元ですからね。
なかなか子供が出来ずに、
病院へ行くと卵管閉鎖と言われ、すぐに手術を勧められた方が来られました。
いやぁー待って下さいよ。
手術ってそんな簡単にするものじゃないですから。
とりあえずセカンドピニオンで、他の婦人科に行って下さいと伝えました。
因みに、卵管閉鎖はなぜ起こるのか?
過去に卵管閉鎖と言われてましたが、
内臓調整を数回後に妊娠された方がいましたが、本当に卵管が閉鎖が手術でしか治らないならば、妊娠は難しかったはずです。
そもそも、
卵管閉鎖は、卵管の粘膜に炎症が起こり、その腫れにより閉鎖してしまいます。
その場合は、何が炎症を起こしているのか?を考えてみることが大切です。
炎症が起こる場所には大概冷えがあります。
そして、冷えの原因には過度の緊張が。
ですから、何が緊張を作っているのか?にアプローチするのが必要です。
それが分かれば、緊張が緩めば、血流が良くなり、冷えが改善され、炎症は引き、閉鎖は無くなるでしょう。
過去のパターンでは、疲労による内臓下垂からの卵管緊張でした。
内臓調整を行い、血流が良くなるならば体力も良いとなり、
妊娠率は高くなるはずです。
(^ ^)
躾の話をしたら、ヒントを頂戴と連絡があったので、私が参考にする事を書きますね。
歴史的に普遍とは、
時間が経っても大切だと言われている事です。
例えば寺子屋で教えていた、
仁、義、礼、智、信。
参考にするには基本中の基本ですね。
仁とは思いやり。
相手の立場に立って行動しょうという事。
義とは、公の気持ち。
私、私にならずに、人類としての立場から考え行動する事。
礼とは、腰を低くする事。
気持ちを行動て表す事。
智とは、知識を知恵に変える事。
応用の利く勉強をする事。
信とは信用。
自分にも、他人にも、恥じる事のない信頼を作る行動。
これらは、平和に楽しく生きていく上での躾の指標ですね。
こんな感じで考えてみましょう。(^ ^)
腎臓に負担をかける1番の生活習慣は睡眠不足でした。
秋の夜長で、睡眠不足が加速していますね。
しかし、不妊施術や、婦人科疾患の施術が必要な方は必ず十分な睡眠をとって下さいね。
何度も言いますが。
先日は、転職してからギックリ腰が多くなった方が来られましたが、
涼しくなって、汗をかかなくなった為に腎臓に水分が集まり、骨盤変位が起こったところへ、ずっとイヤホンを使っていたことで、更に骨盤を固めていたんですね。
きっかけは屈んだ時ですが。
原因はまた別にあります。
音楽を聞くときに意外にイヤホンを使う人は、側頭部を固め、骨盤を歪みさせますから、気をつけてください。
頭痛の原因にもなりますからね。
またギックリ腰なんかは痛みがとれても、治ったわけではなく、歪んだままで固まってますので、
必ず次の症状が出る前に予防として調整を行って下さい。
子供達がとる行動に腹が立ったり、
よくない事だと決めつけ、躾?教育の名の下に、強制している親をよく見かけます。
躾は大切ですが、
時代は常に変化しています。
これから先の未来は、もうとんでもない速さで進化し続ける事は予測できます。
その時、若者として生きるのは今の子供達です。
今の常識は、未来では非常識になる事も十分に考えられます。
ですから、今の常識だけで子供の行動をやめさせるのではなく、
遠い歴史の中から、変わりの少ない普遍を見つけ、それを躾として教育させる事が、必要かと思います。
では古くから普遍のものとは何か?
それを見つけるのが親の仕事です。
家族で話し合いましょう。
以前話題になった?オーストラリアの原住民「アボリジニ」はテレパシー交信ができるそうですね。
そんな事が出来ていたのは、
それは信じる力がすごいからだそうです。
信じるものは救われるといいますが、
なかなか信じるって難しい事です。
特に人は自他ともへ嘘をつきます。
嘘をつくとますます信じる力が無くなるんですね。
アボリジニはウソを使う事がないそうです。
嘘が必要ない文化なんですね。
当院のメルマガを読んでいる施術家さんは、
自分に疑う気持ちがあると お客さんへの施術の効果が半減する事を実感されてると思いますが。
お客さん自身も、先生を疑うと効果は半減します。
意識は波動だと言われてますが、
波動は水に転写します。
人は水でできていますから、
意識が身体にどれほど影響するか。。。想像するのは容易いですね。
量子論物理学の父と呼ばれる 、
ニ ールス ・ボ ーアは「自分の思いが現実化する 」といっていましたが、その理論の裏にはこういう原理も働いているという事ですね。




























































