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体内ウィルスに期待できるかも、松の成分 | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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体内ウィルスに期待できるかも、松の成分

2021.07.24 | Category: アレルギー,インフルエンザ,サプリメントの,セルフケア法,副腎疲労,口唇ヘルペス,油脂,花粉症,蕁麻疹,風邪,食について,鼻つまり

先週の話です。

 

ワクチン接種後、

2日で心筋梗塞で亡くなられたのが、

隣の家の人で、

 

しかも38歳の男性。

 

だったという話をしてくださった

クライアントが、

 

怖いけど2回目に行ってくるわと

言うオチ話を聞いて、

行くんやー!?

っとツッコミを入れたくなった

荻野です。

 

自分で決断されたのなら最善ですけどね。

 

そしてオリンピックも始まりましたね。

 

仕方なくワクチン摂取をしてしまい、

医学的に証明できる因果関係はなくとも、

体調を崩されてる人が

今月は3名程いらっしいました。

 

主訴は頭痛や、アレルギー。

 

そんな方のため、

民間療法で

何かないかなと探していた所、

 

松の実や葉が効果があるかも?

しれないという事で、

 

早速調べてみました。

 

葉はお茶として、

そして種子は、

中国古来の薬物書の木草綱目や、

九州地方の民間伝承などで、

 

松の松笠を煎じて飲むと胃に良いとか、

抗ウィルスだったり、

強い生命力の象徴として書かれてきました。

 

中でも五葉松という松は、

モンゴルやロシアなどの

標高が高い極寒地に自生していて

種子が20〜30mにも成長するそうでして、

 

松ぼっくりの長さが人の顔ほどの大きさ

ってびっくりですが、

 

その「殻」と「実」には

有用な成分がギッチリ含まれているみたいで。

 

「殻」からとれる五葉の松種子エキスには、

「リグニン配糖体」

(リグニン)

呼ばれる高分子ポリフェノールと、

 

ピノレン酸が豊富に含まれているみたいです。

 

特にピノレン酸は

自然界では松の実にしか含まれない不飽和脂肪酸の一種で、

オメガ3にも似た構造を持ちます。

 

崩れた脂肪酸バランスをとり戻したり、

白血球の過剰反応を抑えるそうです。

 

また、

「ビタミンB1」や「ビタミンB2」も含有します。

 

要するに、

抗酸化力がものすごく強くて、

細胞膜に働きかける成分が豊富なのが

松の種子ということですね。

 

ということは、

細胞膜の強さで

中で作られたかもしれない

スパイクタンパクや

花粉やアレルギー、

また

ヘルペスとか、ポリオ、ロタ、は勿論、

 

話題のエンテロウィルスとかにも

 

 

生理的に期待できそうですね。

 

 

 

 

 

ビタミンB1とヘルペスなど免疫低下

2021.06.01 | Category: インフルエンザ,カンジタ菌,サプリメントの,ストレス,副腎疲労,口内炎,口唇ヘルペス,疲労

今年は梅雨が早かったですね。

気圧が低いと、

高気圧に助けてもらってた身体の方は、

きっとしんどい日が続きますよね。

 

しかし、

その状態が本来の体調なので、

低気圧でしんどい方は、

もう一度、

毎日の、

当たり前から見直して行くことがオススメです。

 

ミネラルやビタミンなど、

栄養はどうなのか?

 

ミトコンドリアはちゃんとエネルギーを作っているのか?

 

睡眠は充分確保しているのか?

 

歪みへの調整は定期的に出来ているのか?

 

皮膚や神経は鍛えているのか?

 

考え方や捉え方は偏ってないか?

 

結果からフィールドバックして、

検証していく。

 

地道な行動がシャバの世界ですから。

 

 

今日はウィルスや菌と上手く生きていくためのビタミンB1と腸の話です。

 

ウイルスや細菌など、

外敵から体を守るために、

小腸には免疫細胞の6~7割が集まっています。

ウイルスや細菌の多くは、

先ずは胃酸によって

殺菌されますが、

 

それでも死なない細菌等は

⼩腸に到達し、

いわゆる空腸や回腸の腸壁にある

免疫の要「パイエル板」!

と、

いうリンパ組織に取り込まれます。

パイエル板の中には、

樹状細胞、

T 細胞、

B 細胞など、

主要な免疫細胞が集まっており、

侵⼊してきたものが生体にとって、

こいつらは敵だ!

と判断した場合、

 

免疫グロブリンAいわゆる(IgA)という

抗体を出して、

やっつけ始めます。

 

ちなみに、

パイエル板は、

免疫細胞のトレーニングの

場でもあります。

それは、

敵か味方かを司令官である若いT細胞が、

識別の仕方を学んでいく、

学校のようなものです。

 

T細胞はB細胞に指令を出して、

敵をやっつけるための、

抗体という飛び道具を作らせます。

 

何らかの感染症などで、

白血球が急増する場合、

侵襲に伴うエネルギー代謝の増大により、

 

異化分解が亢進し、

ビタミンB1が消費も増大します。

 

また、

ビタミンB1が減ると、

パイエル板は小さくなり、

免疫細胞の数が

維持できなくなり、

生体の防御機能が、

弱くなります。

 

腸管にあるパイエル板のB細胞の

IgA抗体を産生しているからですね。

病原体などの外敵が腸を通ると、

パイエル板の免疫細胞が認識して、

IgA抗体をつくります。

そのためビタミンB1不足は、

免疫力の低下により、

感染症にかかりやすくなる恐れがあります。

文章がややこしいでよね。

つまり、

感染

ビタミンB1欠乏➡

TCA回路の低下➡

パイエル版のB細胞が減少➡

IgA抗体の分泌低下➡

免疫力の低下。

 

という流れになります。

 

IgAを作るB細胞は腸管だけでなく、

口や鼻などカラダ全体の

粘膜に移動して、

IgAを作り出すため、全身で

異物の侵入阻止に大切な役割を果たしています。

 

また、ビタミンB1は、

ピルビン酸脱水素酵素

αケトグルタル酸脱水素酵素の補酵素です。

糖質だけでなく、

分枝アミノ酸BCAAの代謝にも大切です!

ビタミンB1といえば、

豚肉ですね。

ニンニクや玉ねぎやニラに含まれる「アリシン」は、

ビタミンB1の吸収率を大きく上げてくれます。

 

糖質を摂りすぎたり、

お酒の飲み過ぎ、

ストレス過多は、

ビタミンB1不足につながり、

ヘルペスなどの症状が現れます。

 

 

ちなみに、唇の端にできる口角炎は、

カンジタ菌が増殖したことが原因です。

 

 

多動な小児にも。

2021.03.29 | Category: アルツハイマー、認知症、レビー小体,アレルギー,インフルエンザ,サプリメントの,副腎疲労,手湿疹,油脂,発達障害,花粉症,認知症,躾け,骨粗鬆症

ビタミンDは、

 

新型ウィルスだけでなく、

ものすごく必要なビタミンの1つです。

 

私も常に摂取しているのですが、

年齢に関係なくオススメです。

 

例えば、

多動気味な小児にも必要な栄養素であり、(グルタミン酸の神経毒を軽減する。)

 

同時に高齢者の認知症の予防にも必要になります。(ビタミンDが、アミロイドβのクリアランスを促進し、ビタミンDの欠乏が脳内のアミロイドβの増加につながる。)

 

そんなビタミンD は、

 

日光のビタミンであり、

 

粘膜のビタミンであり、

 

免疫調整のビタミンであり、

 

抗炎症・抗酸化ビタミンであるわけですが、

 

実際ビタミンというよりも、

ホルモンに近い存在ですね。

 

 

 

医師達の声。

2021.01.19 | Category: その他,インフルエンザ,新型感染症について,院長の考え方

新型感染ウィルスには、国がらみから企業、個人に至るまでたくさんの思惑と意向が見られますね。

 

世界で一番大きな流れはハイパーインフレで、お金をカスにしてしまい、新しい金融体制で借金をチャラにし、電子通貨で作り直す目論見でしょうか。

 

実際に新型感染ウィルスの件が、

どれだけおかしくて、

矛盾だらけなのか、

 

医学の勉強をしてはる人なら気づき易いはずなんですが。

 

とりあえず、医師達も声をあげてくれてますから、そのまま書いておきますね。

 

勇気のある現役医師たちに感謝です!

 

「メディアが恐怖を異常に煽っている。一年以内のワクチン開発などありえない。新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと思われるフシがいっぱいある」
ノーベル賞・大村智博士(月刊致知)

 

 

「コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも、特に子ども達の精神に対する害が最も大きい。

子どものマスクの着用により、身体、行動、学習、情緒のすべてにわたって非常に多彩な障害(副作用)を認めました」
本間真二郎医師

 

 

「PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。

指定感染症から外すか5類へ。コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状まで非常に詳しく分かり既知のウィルスになった。

インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。

打つ必要無し。遺伝子改変と同じ医療行為で10年20年経たないとわからない。

1回打ったら元に戻せないワクチン。

生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり」
大阪市立大学名誉教授・井上正康氏

 

 

「マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。

免疫力の源泉が呼吸にあるからです。

マスクをすればするほど免疫力を低下させて自分を新型コロナに感染しやすくしている」
帯津良一医師(週刊朝日)

 

「非常事態宣言・外出自粛は2 度と繰り返すべきではない」
慈恵医大・大木隆生医師

 

「毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに「インフルエンザの流行で医療崩壊」は絶対に起こりません。

新型コロナは1年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。

1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。

ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ、

その結果、「ベッドが足りなくなる」⇒「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない」⇒「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?

これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」ですよ」
新井圭輔医師

 

 

「世界一のベッド数で欧米の100分の1の患者数で崩壊させたら世界からどう思われるだろう?

日本人にとってコロナの致死率はインフルエンザ以下であることが明らかだ。

死亡するのもほぼ持病持ちの高齢者で、インフルなら少なからず重症化する子どもはほぼ重症化どころか発症すらしない。

それでインフルその他多くのずっと怖い感染症を減らしてくれたのだ。

こんなに優しいウイルスはない。

この冬は恐らく、歴史上最も感染症的に安全な年の一つになる。

それなのに、なぜ自粛する?経済を止める?インフルが大流行した一昨年まで、自粛したか?経済を止めたか?人にマスクしろと言ったか?」
石井仁平医師

 

 

「PCR陽性者=感染者ではありません。PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも収束しません。

今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけです」
藤原紹生医師

 

 

「マスクをして会話をする事で微生物の受け渡しができずに免疫を上げる事が妨げられ、余計に感染しやすい身体になってしまいます。

子供たちにマスクをさせているのは馬鹿げている。
医療機関や学校などでPCR陽性者が出た時に全員に検査をして複数の陽性者が見つかるとクラスターだと騒いでいますが、

無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで、

どうして風評被害を拡げようとするのか理解できません。

経済を落ち込ませ、人々の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会を作り、コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させて、どうして平気で居られるんでしょうか?

もうそろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?」
金城信雄医師

 

 

「食事中にマスクを付けたり外したりしろなんて言うのはナンセンス。

感染の基本がわかっていない。無しです。

心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった、としている現状にはものすごく不満を抱いている。

医師が付けた病名、死因を覆すことはあってはいけないと思う」
後藤礼司医師

 

 

「PCRという当てにもならない検査で「陽性になった人」の数を、「感染者」とすり替えて虚偽報道していますが、

これは犯罪です。

PCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。

これは重大な人権侵害、営業妨害です。マスクも感染を防御する効果は全くありません。

効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。

慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。

さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。

また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、長期着用で認知症や子供の発達障害の危険が出てきます。

人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。

三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。

「新しい生活様式」とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません。」
小林有希医師

 

「日々繰り返される報道の偏りと嘘。

未だに陽性者数を報道する時に検査件数は報道しない。

「陽性」と「感染」と「発症」は違うと医学部で教わったが、指摘する人は少ない。

あまりに質の悪い報道が多い。

本来ワクチンは治験を含めて開発に10年以上かかるのに、

たった半年でできたと言っている。

何年も前から準備していたか安全性が確認できていないものを垂れ流すか、どちらかしかないだろう。

安全性が確立されていないものを患者さんに打つわけにはいかない。

私自身も打たないと決めている」
正木稔子医師

 

 

「マスコミは、どこでクラスターが発生したと、連日施設名、学校名など出して報道していますが、

それでどれほど傷つく人がいるのか、

無責任なものです。

クラスター!とレッテルを貼られて報道されてしまうのは非常に疑問です。

決して犯罪者ではありません。

さらに、国や専門家から「気が緩んでいる!」などと上から目線で言われるのは、あまりに不愉快です。

そのような報道には惑わされず・振り回されずに、心身の安定を図るような日常を心がけましょう」
武田恒弘医師

 

 

「「陽性」イコール「感染」とは、

絶対にならない」
船木威徳医師

 

 

「接種する意味のあるワ苦チンは一本もない。ワ苦チンには様々な有害物質が含まれている」
中村篤史医師

 

 

「健常者のマスク常用は無意味どころか、

かえって感染拡大に加担したり、健康を害するリスクが明確」
整体師・西田聡先生

 

 

「ワクチンは難病奇病万病の原因です。打ってはいけません」
石川眞樹夫医師

 

 

 

「第3波到来と大騒ぎをしている背景にはPCR増幅回数のトリックがあります。

無症状や軽い風邪の人にいきなりPCRを実施し、

増幅を40回以上繰り返し「コロナ感染者」と診断しているのが現状。

 

人類がかつて接種されたことのないDNA・RNAワクチンだけに、免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。

打つな!新コロナワクチン」
高橋徳医師

 

 

「ウィルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、

感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家が何故できないのか不思議。

 

マスク着用は、感染を逆に広げ重症化の要因になりうる。

感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で、

感染者数が逆に増えています。」
竹林直紀医師

 

「風邪のワクチンは変異するから作れないとわかっている。

詐欺にしか見えない。

副反応以前の問題」
萬田緑平医師

 

 

「PCRはあまりに不確定な検査。

これ以上継続したら世界中の皆様が地獄へ向かうことを警告させていただきます」
小峰一雄医師

 

 

「感染者が増えていると言う嘘を!垂れ流し、自粛させ、経済悪化を招き、倒産者、解雇者、自殺者を増やすのか?

犯罪でしかない」
杉田穂高医師

 

 

「「新型コロナを「指定感染症」から外すことである。

 

「ただの風邪」である若年層には明らかに過剰な措置だ。

数日で回復する軽症の感染者であっても入院隔離となり、病床が埋まる。

その結果、医療関係者の負担が過多になり、本当に医療措置が必要な高齢者や基礎疾患を持つ人のための医療体制が崩壊に向かいつつある」

立命館大学政策科学部・上久保誠人教授

 

 

 

「症状がない限り、マスクをしても意味がない。
マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」
伊達伯欣医師

 

 

「再自粛・社会的距離・三蜜回避は不要。

ウィルスとの共存を」
上久保靖彦教授

 

 

「「予防接種をしていると発症が軽く済む」という話ですが、

予防接種の原理は抗原抗体反応です。

医学生理学的に1対1対応です(鍵と鍵穴)。ということは防げる vs 防げない(ドアが開く vs 開かない)だけになります。

発症した時点で予防接種は無効だった証とも言えるでしょう。

故に、軽く済むということはない訳です。

軽く済んだのは、

貴方の免疫力のお陰様に他なりません」
田中佳医師

 

 

「PCR検査を行うこと自体に意味がない。

このような検査で確定診断しているのはもはやファンタジーやオカルトの世界の話」
松本有史医師

 

 

 

「マスク・過剰殺菌・引き篭りは免疫力を下げ、病氣を増やす」
Dr. Dan Erickson

 

「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし、あらゆる臓器にダメージを与えます。

子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物。

酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません」
マーガレット・グリーズブリッソン博士

 

 

「無症状感染など無いことが証明された」
ロバートケネディ氏

 

「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。

極悪非道。

過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。

コロナは、エボラでもなくサーズでもなく特別な対策は何もいらない。

マスクも社会的距離もまったく意味が無い。

PCR陽性は感染を意味しない」
Dr.ロジャー・ホディキンソン氏(医学協会病理検査部門元会長・ウィルス学も含む病理学が専門)

 

 

以上です。

流れは世界で起きてますから、大きいですが、それでも一人一人が意識を持って真実に向かっていきましょう。^ ^

 

 

 

インフルエンザワクチンの後遺症?と対策。

2020.11.19 | Category: インフルエンザ,便秘,筋肉痛,肩こり,腰痛,膝痛,自律神経症状,花粉症,親指痛,起立性調節障害,難聴、耳鳴り。,頭痛,首のコリ,鼻つまり

自然な水銀といえば、

 

水銀のもとは地中のマグマともいわれ、

火山活動に気化され、石炭層に染み込んでいます。

 

だから、石炭を用いた火力発電所から排出されてるんですね。

 

アジアは火力発電所が大規模なので、

大気中に放出されまくり、

それらは土壌から地下水、海水に汚染しちゃってます。

 

 

それが大型魚を中心とする食物連鎖で蓄積し、体内へおいでやすになるわけです。

 

他には歯の銀歯、あとはワクチンに入ってます。

昔流行った?赤チンも水銀でしたね。

 

 

子供なら神経へ蓄積し、自閉症に、

 

大人でも、

筋肉への影響は、結構みられますね。

 

最近もインフルエンザワクチン後に、

頭痛が治らない、関節痛が、筋肉痛が、

と続く人が来院されてますが。

 

看護師さんが多いですね。

 

これは、

水銀はマグネシウムの働きを抑制するために持続的な筋緊張を起こしてたり、

 

活性酸素を発生させて、

末梢神経を緊張させ、頭痛を起こしたりしてるわけですが。

 

 

普段からマグネシウムや、亜鉛、αリポ酸などを摂取して、

 

重金属を体内から排出しておくのが良いですね。

 

 

 

 

 

 

 

長期的に、それは必要なのか?

2020.11.18 | Category: インフルエンザ,毒素とは

陽性反応の人が増えてるみたいですね。

反応をみなければ、

PCR検査がなければ、

 

交通事故の方がよっーぽど怖いですが。

皆さん車は普通に乗ってますねー。

 

 

私たちはいつも、

今後1年で起こる変化を過大評価し、

今後10年で起こる変化を過小評価してしまう

 

 

 

これは去年の、

2019年10月18日にNYで行われていた、

“EVENT201 A GROBAL PANDEMIC EXERCISE”

 

であり、コロナのパニックのシュミレーションをされていた、

あの有名なビル・ゲイツさん!

 

が、言われた名言です。

 

いかに人は長期的な目で見る事が苦手か?

と言うことを表現されています。

 

この人は長期的な見方がすごいですね。

実力者と言われる方は、実は皆そうでしょうね。

 

歴史を見てみると日本なんかも幕末から長期戦で攻撃されまくってますからねー。

 

 

個人的には、

健康でもそうですね。

 

今の短期的な状態だけでなく、

長期的に、未来へどのように生きていきたいのか?

 

何のために生きていきたいのか?

 

そういった想像を出来る方は、

 

それを越える変化を味わえるのかも知れませんね。

 

 

とりあえず今は長期的に見て、

ワクチンの水銀は遠慮しときます。^ ^

 

 

 

 

 

 

ウィルス対策!

2020.01.31 | Category: アレルギー,インフルエンザ,花粉症,風邪,鼻つまり

中国武漢では大変なことになっている新型コロナウィルスですが。

 

TVでもネットでも怖がらせてますが、

 

とりあえず、このウィルスは、

エンベロープウィルスといって、

 

エンベロープと呼ばれる脂質膜に囲まれたウィルスです。

 

ヘルペスとか、エボラ、インフルエンザウィルスがエンベロープウィルスになります。

 

 

この脂質膜は、アルコールや石けんの処理で容易に破壊できるので、

WHOがアルコール消毒を有効と言っているわけですね。

 

対策はマスクや手洗いはもちろんですが、

SARSの時と同じく、

中国人の方に多く感染している背景に、

人工的、ゲノム云々は置いておいて、

ビタミンD不足があるんじゃないですかね。

 

ビタミンDはエンベロープタイプのウィルスを抑制する働きがあります。

 

実は、ビタミンD不足の方はかなりいらっしゃるんじゃないでしょうか。

 

日本人も、

結構ビタミンD不足の方はいらしゃるので、冬は特に日光も薄いし、

しっかり摂取されてる方が良いかなと思いました。

 

花粉症とかアレルギーお持ちのかたは特にね。

 

インフルエンザも流行る時期です。

 

受験生の皆さんも気をつけて下さいね。

 

サプリ以外では、ビタミンDは乾燥きくらげや干し椎茸に多く含まれているので、意識して摂取するのもいいかもしれません。^ ^

風邪をひいてリンパが腫れる理由。

2019.10.10 | Category: インフルエンザ,免疫力,症状の考え方,風邪

小学生『先生、風邪ひいて熱が出たときにリンパが腫れるって言うけど、なぜリンパは腫れるの?』

私『何故リンパが腫れるのか?が気になるんだね。
君は何故だと思う?』

小学生『わからないけど、風邪のウィルスによって熱が出たからかな?』

私『おおっー正解です。(^。^)
そうなんです。風邪をひくって言うのは、無理をして体力が落ちたり、寝不足が続いたりして、身体の代謝や循環が悪くなった時に、
その身体や空気に一緒に存在しているウィルスが繁殖してしまうんだけど、

その時に身体の中にいる警備員と言うか、警察官みたいな役割をしている白血球、特に骨髄からつくられれリンパ球という細胞が、人の身体を守るためにウィルスと戦ってくれるんだけども。

それが炎症であり、発熱ね。

そして、そんな異物であるウィルスを身体の中に入らさせないように、常に見張ってる機構を、リンパ管系というんだね。

リンパ管系は、喉の扁桃腺から、胸の胸腺、小腸のパイエル板から、大腸の虫垂、脾臓なんかが代表になるんだよ。

喉なんかはまさに、ウィルスとの戦場になり易いから、腫れて痛くなりやすい所だよね。^ ^

熱が出てる時には、
喉だけじゃなくて、脇や、鼠蹊部なんかも腫れたり、

熱を持ち易いんだけど、

そこはリンパ節といわれる防御機構があるんだよ。

それらのリンパ節は、集まって太いリンパ本管になって、静脈角に流れていくんだけど、

リンパ管は流れる方向があるから、
それを流れにそって摩る事で、

血管と毛細リンパ管の間質にある細胞の疲労物質や老廃物、なんかも流したりすると、

不思議と簡単に身体は軽くなるんだよね。

詳しくは、はたらく細胞っていう漫画があるから見てみると面白いと思うよ。』

 

ちゃんちゃん。

本態性高血圧とウィルス

2018.05.07 | Category: アレルギー,インフルエンザ,セルフケア法,,毒素とは,腰痛,膝痛,薄毛,足首不調,頭痛,首のコリ,首の症状,高血圧,鼻つまり

本態性高血圧と言われると、

原因が、不明で、血圧が高いという事なんですが、

 

この血圧が上がるポイントはどこか?を考えると、

それは、

延髄の血圧コントロール中枢と、心臓と、

副腎にあります。

 

原因不明となる場合は、

 

ほとんどが延髄の交感神経緊張のノルアドレナリンが出ているからが多いみたいです。

 

で、

なんで出るのか?となると、

 

そこに弱い菌とウィルスがいっぱいたまっているからで。

 

要するに感染症。

 

これは中々わからないはずです。

 

これをどうにかする方法をご紹介しましょう。

 

ご用意してもらうのは、

シャボン玉石鹸。

このシャボン玉石鹸を首筋から後頭部、頭全体に泡立てて塗りつけて、

経皮浸透させる。

 

それを、一ヶ月くらいお風呂でやる。

 

なんで効くのか?と言われれば、

シャボン玉の中に

ミリスチン酸カリウムが入っていて、

それが、ウィルスのエンベロープの膜を破壊するからみたいです。

 

高齢者の膝痛とか、腰痛なんかも、ウィルスが原因の場合は原因不明と言われますから、

風呂入る前やお風呂中に塗っておくと、良いですよ。(^^)

 

ちなみに、薄毛にも良いみたいですよ。

エネルギー不足の補足

2017.12.21 | Category: くしゃみ,インフルエンザ,健康とは,風邪,鼻つまり

今息をしている空間。

その中にいる微生物。

 

風邪の原因となるのはウィルスや細菌といった微生物です。

 

微生物なので、もうー、ありとあらゆるところにうごめいています。

にもかかわらずに、

人間が風邪をずっとひかない理由は、

身体の免疫システムのおかげなんですね。

 

私たちがわからないだけで、免疫力システムは細菌やウィルスから継続的に戦争をして守ってくれているからです。

 

ただ、免疫システムを機能させておくには、いつもたくさんエネルギーが必要になります。

 

免疫力にはボランティアはありません。

 

まず必要なのは免疫システムを育成教育するエネルギー。

人間としてしっかりと免疫システムを働かせるには生後から約13.4年という年月がかかるのです。

これは、戦争の現場では、10年以上のトレーニングを積んだ兵士が最前線で戦っているのと同じことです。

 

更に戦いには武器がモノを言います。

ウィルスや細菌との場合は免疫は抗体という武器を使います。

当たり前なんですが、武器はただでは手に入りません。

抗体をつくるには非常に多くのエネルギーが使われるのです。

 

また、優秀な兵士が揃ったとしても、彼らを生かす食料や水分、武器を補給するエネルギー兵站がないと、部隊としては機能出来ません。

 

エネルギーがどれだけ大切かが分かりますね。

 

ここで冬になって寒くなると熱を産生するためにエネルギーを使うと、

免疫システムへ使えるエネルギーは不足するわけです。