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日本人として大切にしたい。 | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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Blog記事一覧 > 院長の考え方の記事一覧

日本人として大切にしたい。

2021.01.20 | Category: 院長の考え方

ついに20日。

就任式はどうなるんでしょうかね。

合衆国、そして共和国。

 

日本は情報戦争であるインターネット、電気、5G、スマホ、コロナ戦争で敗戦続きですが、

 

歴史は勝者が正義となってきています。

 

世界がどのように動いて行っても、

私は100エーカーの森の仲間といるように、(わかる人にはわかる?)

生きていこうかな。^ ^

 

あるものを良いと決めたときには、

その反対を悪いと決めてしまう。

でもその区別をしているのは、、!?

あくまで主観だったりする。

 

プライベートでも、

正しさを強調していくと、

いわゆる偏りが出来、

中庸から外れてしまい、

気持ちがダメージを受け易くなります。

 

 

でも、そんな現象が起きたらそれは気づきのギフトです!

 

 

ここで大事なのは、

どんなダメージを受けそうな、

仕打ちや、言葉を、

投げつけてくるような人と関わってしまっても、

 

最終的に自分がそれを許可しなければ、

なんてことないと言う話です。

主体的に生きてればね。(^.^)

 

そして、

何が正しいかどうかはわかりませんが、

 

改めて日本人としての愛国心と信仰心は大切にしたいですね。

 

愛国心とは、

生まれ育った国を大事に思い

自分のことだけでなく
 

国全体が発展繁栄していくことを

心から願うこと。
 

 
 

そして信仰心とは、

自分一人の力ではなく
 

多くに助けられて

生かされていることに感謝し
 

天から授かっている能力、

役目を通じて、

関わる人々が幸せになっていくことを

心から祈ること。
 

 
 

その「愛国心」が人生の根っこになり、

 

その「信仰心」が仕事の幹となって、

自分にとっての豊かな人間関係と、

 

どんな時代でも生き延びる強い運をつくっていくんだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

医師達の声。

2021.01.19 | Category: その他,インフルエンザ,新型感染症について,院長の考え方

新型感染ウィルスには、国がらみから企業、個人に至るまでたくさんの思惑と意向が見られますね。

 

世界で一番大きな流れはハイパーインフレで、お金をカスにしてしまい、新しい金融体制で借金をチャラにし、電子通貨で作り直す目論見でしょうか。

 

実際に新型感染ウィルスの件が、

どれだけおかしくて、

矛盾だらけなのか、

 

医学の勉強をしてはる人なら気づき易いはずなんですが。

 

とりあえず、医師達も声をあげてくれてますから、そのまま書いておきますね。

 

勇気のある現役医師たちに感謝です!

 

「メディアが恐怖を異常に煽っている。一年以内のワクチン開発などありえない。新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと思われるフシがいっぱいある」
ノーベル賞・大村智博士(月刊致知)

 

 

「コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも、特に子ども達の精神に対する害が最も大きい。

子どものマスクの着用により、身体、行動、学習、情緒のすべてにわたって非常に多彩な障害(副作用)を認めました」
本間真二郎医師

 

 

「PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。

指定感染症から外すか5類へ。コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状まで非常に詳しく分かり既知のウィルスになった。

インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。

打つ必要無し。遺伝子改変と同じ医療行為で10年20年経たないとわからない。

1回打ったら元に戻せないワクチン。

生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり」
大阪市立大学名誉教授・井上正康氏

 

 

「マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。

免疫力の源泉が呼吸にあるからです。

マスクをすればするほど免疫力を低下させて自分を新型コロナに感染しやすくしている」
帯津良一医師(週刊朝日)

 

「非常事態宣言・外出自粛は2 度と繰り返すべきではない」
慈恵医大・大木隆生医師

 

「毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに「インフルエンザの流行で医療崩壊」は絶対に起こりません。

新型コロナは1年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。

1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。

ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ、

その結果、「ベッドが足りなくなる」⇒「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない」⇒「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?

これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」ですよ」
新井圭輔医師

 

 

「世界一のベッド数で欧米の100分の1の患者数で崩壊させたら世界からどう思われるだろう?

日本人にとってコロナの致死率はインフルエンザ以下であることが明らかだ。

死亡するのもほぼ持病持ちの高齢者で、インフルなら少なからず重症化する子どもはほぼ重症化どころか発症すらしない。

それでインフルその他多くのずっと怖い感染症を減らしてくれたのだ。

こんなに優しいウイルスはない。

この冬は恐らく、歴史上最も感染症的に安全な年の一つになる。

それなのに、なぜ自粛する?経済を止める?インフルが大流行した一昨年まで、自粛したか?経済を止めたか?人にマスクしろと言ったか?」
石井仁平医師

 

 

「PCR陽性者=感染者ではありません。PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも収束しません。

今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけです」
藤原紹生医師

 

 

「マスクをして会話をする事で微生物の受け渡しができずに免疫を上げる事が妨げられ、余計に感染しやすい身体になってしまいます。

子供たちにマスクをさせているのは馬鹿げている。
医療機関や学校などでPCR陽性者が出た時に全員に検査をして複数の陽性者が見つかるとクラスターだと騒いでいますが、

無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで、

どうして風評被害を拡げようとするのか理解できません。

経済を落ち込ませ、人々の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会を作り、コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させて、どうして平気で居られるんでしょうか?

もうそろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?」
金城信雄医師

 

 

「食事中にマスクを付けたり外したりしろなんて言うのはナンセンス。

感染の基本がわかっていない。無しです。

心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった、としている現状にはものすごく不満を抱いている。

医師が付けた病名、死因を覆すことはあってはいけないと思う」
後藤礼司医師

 

 

「PCRという当てにもならない検査で「陽性になった人」の数を、「感染者」とすり替えて虚偽報道していますが、

これは犯罪です。

PCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。

これは重大な人権侵害、営業妨害です。マスクも感染を防御する効果は全くありません。

効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。

慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。

さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。

また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、長期着用で認知症や子供の発達障害の危険が出てきます。

人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。

三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。

「新しい生活様式」とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません。」
小林有希医師

 

「日々繰り返される報道の偏りと嘘。

未だに陽性者数を報道する時に検査件数は報道しない。

「陽性」と「感染」と「発症」は違うと医学部で教わったが、指摘する人は少ない。

あまりに質の悪い報道が多い。

本来ワクチンは治験を含めて開発に10年以上かかるのに、

たった半年でできたと言っている。

何年も前から準備していたか安全性が確認できていないものを垂れ流すか、どちらかしかないだろう。

安全性が確立されていないものを患者さんに打つわけにはいかない。

私自身も打たないと決めている」
正木稔子医師

 

 

「マスコミは、どこでクラスターが発生したと、連日施設名、学校名など出して報道していますが、

それでどれほど傷つく人がいるのか、

無責任なものです。

クラスター!とレッテルを貼られて報道されてしまうのは非常に疑問です。

決して犯罪者ではありません。

さらに、国や専門家から「気が緩んでいる!」などと上から目線で言われるのは、あまりに不愉快です。

そのような報道には惑わされず・振り回されずに、心身の安定を図るような日常を心がけましょう」
武田恒弘医師

 

 

「「陽性」イコール「感染」とは、

絶対にならない」
船木威徳医師

 

 

「接種する意味のあるワ苦チンは一本もない。ワ苦チンには様々な有害物質が含まれている」
中村篤史医師

 

 

「健常者のマスク常用は無意味どころか、

かえって感染拡大に加担したり、健康を害するリスクが明確」
整体師・西田聡先生

 

 

「ワクチンは難病奇病万病の原因です。打ってはいけません」
石川眞樹夫医師

 

 

 

「第3波到来と大騒ぎをしている背景にはPCR増幅回数のトリックがあります。

無症状や軽い風邪の人にいきなりPCRを実施し、

増幅を40回以上繰り返し「コロナ感染者」と診断しているのが現状。

 

人類がかつて接種されたことのないDNA・RNAワクチンだけに、免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。

打つな!新コロナワクチン」
高橋徳医師

 

 

「ウィルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、

感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家が何故できないのか不思議。

 

マスク着用は、感染を逆に広げ重症化の要因になりうる。

感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で、

感染者数が逆に増えています。」
竹林直紀医師

 

「風邪のワクチンは変異するから作れないとわかっている。

詐欺にしか見えない。

副反応以前の問題」
萬田緑平医師

 

 

「PCRはあまりに不確定な検査。

これ以上継続したら世界中の皆様が地獄へ向かうことを警告させていただきます」
小峰一雄医師

 

 

「感染者が増えていると言う嘘を!垂れ流し、自粛させ、経済悪化を招き、倒産者、解雇者、自殺者を増やすのか?

犯罪でしかない」
杉田穂高医師

 

 

「「新型コロナを「指定感染症」から外すことである。

 

「ただの風邪」である若年層には明らかに過剰な措置だ。

数日で回復する軽症の感染者であっても入院隔離となり、病床が埋まる。

その結果、医療関係者の負担が過多になり、本当に医療措置が必要な高齢者や基礎疾患を持つ人のための医療体制が崩壊に向かいつつある」

立命館大学政策科学部・上久保誠人教授

 

 

 

「症状がない限り、マスクをしても意味がない。
マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」
伊達伯欣医師

 

 

「再自粛・社会的距離・三蜜回避は不要。

ウィルスとの共存を」
上久保靖彦教授

 

 

「「予防接種をしていると発症が軽く済む」という話ですが、

予防接種の原理は抗原抗体反応です。

医学生理学的に1対1対応です(鍵と鍵穴)。ということは防げる vs 防げない(ドアが開く vs 開かない)だけになります。

発症した時点で予防接種は無効だった証とも言えるでしょう。

故に、軽く済むということはない訳です。

軽く済んだのは、

貴方の免疫力のお陰様に他なりません」
田中佳医師

 

 

「PCR検査を行うこと自体に意味がない。

このような検査で確定診断しているのはもはやファンタジーやオカルトの世界の話」
松本有史医師

 

 

 

「マスク・過剰殺菌・引き篭りは免疫力を下げ、病氣を増やす」
Dr. Dan Erickson

 

「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし、あらゆる臓器にダメージを与えます。

子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物。

酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません」
マーガレット・グリーズブリッソン博士

 

 

「無症状感染など無いことが証明された」
ロバートケネディ氏

 

「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。

極悪非道。

過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。

コロナは、エボラでもなくサーズでもなく特別な対策は何もいらない。

マスクも社会的距離もまったく意味が無い。

PCR陽性は感染を意味しない」
Dr.ロジャー・ホディキンソン氏(医学協会病理検査部門元会長・ウィルス学も含む病理学が専門)

 

 

以上です。

流れは世界で起きてますから、大きいですが、それでも一人一人が意識を持って真実に向かっていきましょう。^ ^

 

 

 

風の時代は、勇者の時代!

2020.12.30 | Category: その他,オカルト話,院長の考え方

中国は、去年の日本のように、

何故か動かない雲と、

そこからの雨によって、停電など

大変な状態になってるみたいですね。

 

 

今回は風について、

何回か言ってたかもですが、

もうちょっと書いてみましょうか。

 

先ずは人類の歴史を振り返ってみると、

大気の動きによって生じた天候の異変によって様々な文明の栄枯盛衰を見れますね。

 

地球と言う惑星に生活している限り、

晴れと雨のバランスの良い交代、

安定によって食糧を確保でき、

生を営んできました。

 

 

猛暑に、冷害、干ばつなど、

食糧問題から飢餓の発生、

それが原因で起こる戦争、

 

多くの国は滅亡し、

新しい支配者が出現するのが歴史です。

 

 

要するに万物の生を担っているのが

天気なんですよね。

 

その天気を左右しているものが、

風なんですよー。

 

 

何故なら風は、雲を動かして雨を呼ぶからです。。。

 

 

ところがどっこい!

 

 

風は形がありません。

 

目にも見えません。

 

しかし存在しています。

(風は気とも呼ばれます。)

 

風は地球の暑いところにも、

寒い国にも、砂漠にも、高地にも、牧草にも、

 

国境に関係なく、

自由に吹いてます!!

 

だから風は国々の人間の生きる姿を知っています。

 

また風は地球を包み込んで地球の生き物に空気を提供して、

 

生命を維持しています。

 

風はまるで地球の呼吸です。

天地の息吹です。

 

天から風が吹き、

雨と霧と露となり、大地に降り注ぎ、

万物を生成する。

 

 

古来より例えば風水とかね、

風そのものに格別な信仰を持ったのは、

風が万人に対して平等であったからです。

 

 

風は人を差別することなけ、

心地よく万物の成長を見守ってくれてるように思えたからです。

それらは、生気と呼ばれ、

生命エネルギーとも見られています。

 

 

そんな風を表した時代。

どんな流れになるのか?

 

楽しみですが、

 

 

だけど、漢方薬がビタミンCと飲まないと、

効果が出にくいのと同じく、

 

風の時代も、やっぱり

自分の時代だというのは忘れないでくださいね。

 

 

自分がわからないならば、

大事なのが、きっちりとした日本人としての文化、伝統。道。型、YAPだったりします。

 

 

まずは、

私が私で在ってはいけないという呪いを解放しましょうよ。

 

奴隷の足かせは、マスクやワクチンを含め、

症状としても身体のあちこちに出ます。

 

 

「私が私でいようとすると、迷惑がかかる」

「私が私でいようとすると、家庭が崩壊する」

「私が私でいようとすると和を乱す」

 

そんなの、色々ありますが、

 

私が私で在ることには勇気が必要になります。

未来を作るには勇気がいります。

 

アドラーも言ってましたが、

 

人生には常に勇気が必要です。

 

 

勇気のあるものを、勇者と呼びます。

 

ドラゴンクエストみたいですねー。

 

 

本当に恐ろしい支配は目には見えません。

 

考えることを辞めて、

未来を開拓しようとせずに、

与えられるまま、食べて寝て、ただ生きるだけ。

適度の満足感と、達成感に酔いしれ、

自分が支配されていることにすら気づけない奴隷のような存在。

 

そこから抜け出る勇気!

 

長くなっちゃいました。

 

では、では。

 

 

 

 

 

除霊の簡単なやり方。

2020.12.27 | Category: その他,オカルト話,ストレス,スピリチュアル,院長の考え方,霊的問題

今年のヒットと言えば、

鬼滅の刃の映画!

 

ものすごい勢いだったみたいですね。

 

正直、

ライバルが居なかったと言うのもありますが、、、、。

 

この映画の中でエンディングで流れた、

炎の曲。

 

このまま続くと思っていた~♩

 

の歌詞は、

別れを想像させ、

なんか泣きそうになりそうでした。

 

 

このまま感染問題の洗脳は解けないまま、

 

仮に解けたとしても、

 

前と同じ状態に戻る事はないでしょうね。

 

これまでの一つの時代との別れです。

 

悲しいけど、

別れがあれば、出会いあり!

 

 

さあ!

あなたはどんな時代にしていきますか?!

 

 

前の時代の汚れは水に流して、

 

流れないものは、

 

炎で灼き尽くし消滅させてしまいましょう!

 

 

空間に浮遊する水分子に記憶されている情報も、

熱によって消す事は可能です。

 

 

ですから、

 

邪気の感じる日や、

陰気な場所なども、

 

ロウソクを灯せば、邪気も消すことができます。

 

地球の周波数は10Hzですが、

ロウソクの炎のゆらぎの周波数も10Hzです。

 

見つめていると、脳内もアルファ波がでてきます。

 

ストレスにも良いですね。

 

と言うことで、

 

簡単な除霊には、ロウソクがオススメです。

 

 

 

 

 

 

家族への怒りを自分への気づきに!

2020.12.17 | Category: ひきつけ,カウンセリング,コーチング,ストレス,セルフケア法,パニック障害,不眠症,副腎疲労,成功者の法則,自律神経症状,親指痛,起立性調節障害,院長の考え方,頭痛,顎関節痛,首のコリ,高血圧

コロナ禍問題で、一緒にいる時間が増えた人、関係性にも変化が生まれますね。

 

嫁の態度が、

旦那の考え方が、

お姑の嫌味が、

先輩の言葉が、

上司の扱いが、

あれや、これや、あの、あの時の経験が、

めっちゃくちゃ

許せなーーぃ。

 

あの日あの時、あんな奴のことは思い出したくもないけど、

なかなか怒りが治らない。

 

人間だったらそんな時もあるかもですが、、、、。

 

こんな風にいたら、

その痛みはもちろん、

不眠やうつ、精神疾患、糖尿、高血圧、

しまいには寿命にも関係してきます。

 

健康に、

平和に生きていく際に必要なのは、

賢く切り替える力。

 

もちろん人は社会で生きる生物ですから、

ルールを大切にしています。

 

そして過去の経験を積んで信用を得たりします。

 

そのために、経験を忘れないように、

記憶する様にしています。

 

それはメリットでもありますが、

逆に嫌な記憶は、

嫉み、恨み、許せない。

が出てきます。

 

 

 

しかし本来、社会生物として見た場合には

感情に無駄などありません。

 

喜びも、悲しみも

楽しみも怒りも、

必要あって湧いてきます。

 

 

 

 

そんな人の感情に意味を持たせるならば、

 

 

 

 

あなたが大切にしている何かを見つける為に起こっている!

 

と、考えてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

人は、

本来大切にしていることに気づくのが苦手です。

死ぬ前に気づく人の多いこと。笑

 

 

そんな大切な何かに気づくために、

怒りもあります。

 

例えば、自分らしく生きたい事に邪魔が入った時に、家族に危険が及んだ時に、なんらかの自尊心が傷つられた時に、

許せない感情が湧いてきたりします。

 

 

 

 

そんな怒りを緩めるには、、、?

3つにまとめれます。

 

先ずはいつものあれが大切になります。

 

あれです。

 

そう。

 

人の好意を感じること。

 

即ち感謝をすることです。

 

感謝を出来る行為ができる、、

と言うことは、

自分に味方がいると言うことです。

 

あなたに時間や好意を示してもらえてるということになるからです。

 

実は感謝をする人が多いほど、

人間関係のトラブルは起こりにくくなります。

 

逆に言えばトラブルが多い人ほど、

感謝が少ないと。

 

 

もちろん、

モラルが欠如している人からは、感謝でなく逃げるが勝ちです。

セクハラとかね。

 

 

そして、次に人生の目的を思い出すこと。

何のために怒っているんでしょうか?

それは、本来の目的ですか?

本当にしたいことですか?

本当に必要?使いたいですか?その時間。

ってね。

 

 

あとは、自分の鼻を高くしすぎない。

自尊心を高くして、イバラないこと。

 

自尊心が少なくなると、感謝も低くなり、素直さが消えていきます。

なにより、

 

プライドが邪魔をして怒り許せないことがおこりますからねー。

 

ちょっと腰を低くしてみましょう。

 

大した事ないんだから、皆んなのお陰なんだからってね。

一流の人は、腰が低いですよー。^ ^

 

 

 

言うことで、

怒りで人生を台無しにする前に、

自分を人生を大切にする習慣を作って行きましょう!!

 

 

 

 

 

副作用と自然治癒力。

2020.11.08 | Category: その他,当院の特徴,症状の考え方,院長の考え方

こんにちは。

11月ですねー。

 

大阪と構想の選挙が終わり?

次は静岡が外資に狙われて、分断と言う名のと構想の話題が出ていますが、

 

アメリカでは、いつもなら流されがちな不正選挙を、わざわざ明るみにする為の方向に進んでるようです。

 

上手くいけばコロナな騒動も来年はマシになりそうですね。

 

そんなこんなで

色々動いてますが、

 

あらゆる動きには、

支えが必要になります。

 

 

その支えがめっちゃ大切でもあり、

そして実は時間と習慣によって培われていくものです。

 

実際は、

人は動くものに目が行きます。

 

だから、

動きには意識がいっても、

支えは意識には上がって来にくいです。

 

 

医療の世界ではどうでしょうか?

 

手術、薬、お灸、電気治療、温熱療法、

整体、サプリメント、

色々動かすものがありますが

 

支えているのは、自然治癒力です。

 

自然治癒力を発揮するための動きなんですね。

 

 

動きが出しゃばり過ぎて、

この動きが主役になる時が副作用と呼ばれるものです。

 

 

私は、自然治癒力を尊重しているため、

治すをメインにはしていません。

 

治るのを待ち支えているんですね。^ ^

 

 

 

 

 

失わない資産。

2020.10.24 | Category: その他,院長の考え方

GOTOキャンペーンで旅館やホテルは満杯状態ですね。

 

心配している人もいますが、

私的には、とても良い傾向だなと思っています。

 

高齢者の方が

コロナ騒動から外出が減り、

ほとんどお金を使わなくなってしまったと言う話を聞いて、

そんなもんなのかなと聞いて思ったことが、

 

そんな今だからこそ、

まだまだ出来ることがあるはず?

と言う発想です。

 

 

みなさんが

資産と言えば、

お金でしょうか?

土地?不動産?仮想通貨?

それとも人の関係?

 

すべて資産になりますが、

 

年数が経つほど価値が高くなるものと言えば?

 

それは、

 

体験。

 

でしょうね。

 

 

今の年齢でしか味わえない体験。

 

 

今の時代でないと味わえない体験。

 

 

その時にしか味わえない体験があります。

 

 

今この瞬間に、

時間を使ってわざわざ選択した体験は、

 

生きていく上で、

振り返ることのできる、

 

経験や思い出として、

 

どんな資産を支払っても得ることができないものになるんだろうなぁ。

 

と、言うことで、

ハッ思った人は動いてみましょう。^ ^

 

 

 

武術の求めるところと感染症。

2020.08.10 | Category: 武術稽古の養人塾,院長の考え方

毎週月曜日は武術の稽古の日。

 

インスタントなものや、

すぐにわかりたい方、できたい方、

武運が無い方は続きませんが、

 

 

武術を通して稽古していること、

そして最終的に身につけたいものを

わかりやすく四つに絞ってみます。

 

それは、

 

1.ぶつからない。

2.対立しない。

3.調和する。

4.勝つのではなく負けない。

 

と言う境地でした。

 

これらは、日本人が古代から築き上げた一つの文化でもあります。

 

島国だからできた、

江戸幕府があったから出来た、

など色々な条件の元、

 

達人と言われる方々が辿り着いた答えになります。

 

それは、言葉だけの虚の世界の話では無く、

実戦での命をかけた先にあった実の世界での境地です。

 

だから、世界的にも価値があり、

そして誰もができることではないから、

面白いのですね。

 

 

そんな境地から、

今の日本を見てみた時、

 

自粛しろから、自粛はしませんや、

マスクを着けろや、マスクを外せなど、

ワクチンを打つべしや、ワクチンはやばいや、

最終的には、

感染症で死ぬぞから、感染症はただの風邪まで、

 

正反対の意見に分断されてきていますが、

どちらにも言い分があり、

どちらでも自由であれば、

自己責任でやれば良いと言うことがわかります。

 

本当結局は、自己責任ですね。

最低でも徳島大学の大橋先生の話や、

順天堂大学の奥村先生の話くらいは聞いて欲しいですが。

感染症のカラクリなどもわかりやすく説明してくれてます。

大橋先生は、学びラウンジで見れますよ。

 

そして、色々な情報を知った上で

自分の意見を持つことは大切です。

 

 

私も夏場のマスクは脳への熱量の影響から、

外した方が良いと思いますが、

 

強制する訳でもなく、

賛同される人はそうすれば良いと思います。

 

また、マスクを強制されるのも柔らかにお断りしています。

ユニクロでは着けないと入れなかったので着けましたが。笑

 

みな立場があるし、

理由があります。

 

今回の感染症問題にしても、

ウィルスの事、免疫の事、

政治のこと、様々な情報が入ってきますが、

 

その上で、

本当にマスクが効果が出るような条件であれば、進んで協力したいと思います。

 

ちなみに、うがいは水、もしくは少量の塩水が一番効果がありますよ。^ ^

 

ガーナの大統領が暴露!

2020.07.22 | Category: 院長の考え方

こんにちは。

 

色々な見方が、あった方が良いのが情報です。

 

YouTubeにもすごい情報がでてきました。

 

ガーナ大統領がディープステートの計画を暴露している動画です。

 

ロックフェラー財団の極秘資料を入手された、ガーナの大統領の内容を一部転載します。

参考までに。

ーーーーーーー

– 可能な治療法を攻撃し、ワクチンのみが有効な治療であると仕向ける。

 

– 二週間おきにロックダウンを続け、いずれ大衆が怒り、反対デモを起こさせる様に仕向ける。

 

– 2020年6月に一度、ロックダウンを解除し、数週間解放する。

 

– 8月、9月でまた死者数を誇張させ報道する。他の病死でも出来るだけコロナが死因と報告させる。

 

– 何ヶ月も隔離状態で、大衆の免疫力を下げていく。

 

– 10月,11月には第二の波が到来。政府を信頼しない人々によって反対運動で暴動が更に激しくなり血塗れになる。

 

– 「ほら、言っただろう。まだ早すぎると忠告したはずだ。髪の毛を切りに行きたいとか自由を求めた君たちのせいだ。」と言う。隔離を更に強化し、違反者には罰金が課せられる。

 

– 旅行も不可能。

– 軍による大衆への監視を強化。

– 食料やガスなどの不足により、最低限の買い物しか出来ない。それも許可を得た場合のみ。

 

– フェーズ1 ロックダウンにより世界的に経済を崩壊させ、食糧難を発生させる。

– フェーズ2 長めのロックダウンを実施。6ヶ月+。その間にワクチンを強制する。反対する者には、国家への危機であると脅す。国家の敵とみなす。もう普通の生活には戻れないとワクチンを強要する。

アド大統領:「信じられない!神よ、どうかご守護を。」

– もしも大衆が計画に従えば、新しいシステムに入る。反対する者は、仕事や旅行を制限される。

– 大衆の殆どが反抗する場合:SARS+HIV+MERSのハイブリッド生物兵器を放つ。

死亡率30%の強いウィルスだ。

これで最終的に大衆を脅かす。

「ほら言っただろう」と反抗している人々にワクチンを打たせる。

– 新しい経済システムを提案:マイクロソフトの暗号通貨060606

– 身体活動のデータを使ったシステム

– 新しい経済システムの実施:食料・水・住まいも武器となる。

基本的に我々がやりたい方向に動けば、それらを得られる様にする。

従わないと必需品が得られず罰則を受ける。従えば得られる。

 

アド大統領:「これは録音されています。この計画をみんなに知ってもらいたいのでシェアして下さい。

今まで起きている事は、まさにこの計画書通りに起きています。ロックフェラー財団からの書類です。

これをある人物が我々に密かにリークしてくれました。この動画は削除されるかもしれませんが、録音してあります。陰謀説とか言いますが、これは事実である証拠です。

不正が起きている証拠です。

神がこれを暴露させて、この邪悪な秘密の計画があった事を大衆が知る様に年内までに起きる事を祈っています。

 

最終的には我々を全員ワクチンを打たせる事が目的です。それが最終目的です。

 

との事でした。

動画は各自で自己責任で観て下さい。

 

 

身体が主役。

2020.07.15 | Category: サプリメントの,免疫力,症状の考え方,院長の考え方

「コロナは風邪」と、

平塚正幸さんが都知事選で結構まともな事を厚生労働省の前で演説されていましたが、

 

 

反対に、

コロナは致死性の高い殺人ウイルスだから、

人に会わないで予防しないと、

マスクして消毒して距離を保って、

テレワークにして、

ワクチン打って特効薬手に入れて、

 

ということに懸命になっている方は、

 

 

ほとんどがネットにつながらない、

自分で調べることをしていない?

 

テレビ中心の方に多い言葉ですね。

 

 

都知事選候補のポスターの

「コロナは風邪」って文字を見て、

 

「なんだあれは」って文句言ってた人もいましたが。笑

 

はたして、

風邪なのか風邪じゃないのか?

これは、幅広く調べてもらうとして、

キーワードはPCR検査かな。

PCR検査を発明した医学博士の話、

経緯や、仕組み。などね。

陽性は確かに出ますからね。

 

 

それよりも、

 

〇〇さえあれば問題解決、

〇〇すれば大丈夫。

 

という短絡的な思想が、

一番問題だったりします。

 

 

例えば、

「ワクチンさえあれば」

みたいな。

 

「ワクチンが安全か危険か変なものが入っているか」

 

というのも、

自分で調べて決断してもらうにして、

 

「ワクチンが仕事をしてくれたら私は何もしなくてもいいのよ」

 

という思想が身体的にやばい。

 

「マスクをしてたら守られる」

 

も同じく。

 

 

風邪だとしても、

「風邪を治す薬」はいまだにないわけです。

 

「風邪に伴う諸症状を緩和する薬」は、

いろいろありますが。

 

風邪を治すのは、、、、

 

 

そう、

身体の仕事なんですね、!

 

 

そもそも外敵から守るための皮膚や、

粘膜を健全にすることから始まり、

免疫、血液、解毒、無毒化、排泄、修復、組織回復、分解、吸収、反射、

 

熱を出すのも、

鼻水をだすのも、

咳を出すのも、

だるくなるのも、

身体が必要でやってる。

 

 

熱を下げる薬

鼻水を止める薬

咳を止める薬

カフェイン砂糖水。

 

不快な症状を消す薬

 

 

「身体ではなくてそれらがすごい!」

 

となると、

 

身体はますます意識の世界で無茶な扱いを受けていく。

 

魔法の薬ではなく、

我々の身体がすごい。

 

それはどんなサプリメントでも、

美容液でも同じ。

整体もね。

 

もちろん、知識は無いよりあったほうが良いですが、

それに反応してくれる身体がすごいんですね。

 

 

〇〇がすごいのではなく、

それに反応して答える身体がすごいんだ!

 

これを忘れては一部の人たちに、

いいように誘導されちゃういますよー。