Blog記事一覧 > 自律神経症状 | 淀川区・十三で評判の荻野接骨院 - Part 17の記事一覧
電磁波は昔よりどんどん身近に、恐ろしいいきおいで強くなってきています。
日本は電磁波対策はかなり遅れていて、
コンセントも平気で二口コンセントです。
本来はコンセントは三口にして、アースすなわち放電しないと電磁波の逃げ場はなくなります。
この逃げ場のない電磁波は、
原因不明と呼ばれる、や慢性の頭痛、不眠症や、アトピー、気管支喘息の9割以上の確率で影響を出すようです。
仙台の医師は、建築医学として電磁波対策を行うことで、不眠症、アトピー性皮膚炎、気管支喘息を完治されています。
当院のエネルギー施術で改善しても、
家に帰ってしまうと、
また悪化するパターンは、
ほとんどが自宅の電磁波が原因に関わります。
この対策も、荻野接骨院ではきっちりアドバイスを行っていきます。
パソコンはもちろん、IHコンロや、コンセントや、ブレーカー、Wi-Fi、スマホはちゃんと見直していきましょう。
自宅が、オール電化の方や、
ソーラー電気が屋根についている方は大変ですが、
やれる事はあります。
先ずはブレーカーからでも。
ちなみに自宅やマンションがオール電化では無かっても、
隣にオール電化の家が建った場合にも、
影響は大きくありますから、対策を練りましょう!
電磁波とは、造語です。
電気と電場に、磁気と磁場の両方の性質をもつという言葉です。
電場も磁場も様々な身体への影響が研究されていますが、簡単に言うと、
人間は電気で動いています。
人間の神経間には、生体電位が働いていて、これにより、栄養を送るなどの細胞レベルの情報伝達があります。
静電気に対して電磁波は動電気となります。
電気が動いているからです。
その動電気にさらされた身体には、
電気がたまり静電気となって帯電します。
そして、一定の静電気がたまると、今度は放電します。
その放電の場所により、様々な症状が出るわけです。
例えば、脳を取り囲む頭蓋骨や、副鼻腔なんかの空洞にたまると、微弱な神経電流が乱れて、自律神経などに誤作動が発生したります。
訳もなく落ち込んだり、イライラしたりなどですね。
眠りが浅くなったり、目覚めがスッキリしない場合は、松果体に静電気が帯電してる場合は起こりやすいようです。
消化器なども静電気は溜まり易く、原因不明の炎症になったりします。
アトピーや、ガンが電磁波の影響が強いことを臨床で証明している医師の先生が仙台におられます。
その医師から、電磁波の影響を色々と知りました。
それからはすぐに、
電動ベッドや、
パソコン、
空気清浄機、
ブレーカーなどには電磁波対策を施しています。
この対策が無いと、
施術の効果が変わってしまうからです。
特にエネルギー筋肉テストなどは左右される事があります。
また、施術家の先生方は早死する方が多いですが、
これもお客さんからもらう電磁波の影響が関わっているみたいです。
例えば、最近は筋膜リリースとかが流行っていますが、筋膜は癒着が解放される際にすごい静電気が発生します。
静電気をかぶるという事は、酸化するという事です。
酸化すると生命エネルギーを失ってしまうという事ですね。
背骨を診る際に荻野接骨院が気にしているのは実は曲がりという外見だけではありません。
勿論、曲がっていたり、捻れているのは、なんらかの歴史的問題というか、その人の癖が現れているとも言えますし、
側湾症や乳癌の様に、早くからアプローチしておいた方が良い事を教えてくれる目安にはなります。
が、
実際に問題となるのは、脊椎が曲がっている事ではなく、脊椎の可動性が制限されている事です。
背骨が曲がっていても、痛みもなく、優雅に生活されているおばあちゃんやおじいちゃんを田舎ではたくさん見ていました。
しかし、可動域制限はそうはいきません。
何故ならば、脊椎や股関節、足部には圧受容器というセンサーが備わっています。
これらは常にその関節の位置情報を脳に提供しているのですが、
関節の可動性の減少に伴ってくると、
当然、脳へ送る情報量も低下していきます。
情報量の低下。
すなわち、脳にとって刺激とは、
脳の機能維持に不可欠な3要素(酸素・糖・刺激)の1つですから、脊椎可動性の減少によって脳の機能低下につながっていくのです。
これによって脳の管理能力が低下した体は、
様々の不健康状態を呈するようになるワケです。
荻野接骨院の脊椎整体では脊柱のバランスを再獲得する事で脳を活性化させて、脳の自己管理能力を回復させます。
実際には脊椎の圧受容器全てにアプローチして、脊柱24個のパーツの集まりではなく1つの機能体として認識し、全体として施術をしています。
また施術によって全体としてのバランスが回復する事で、
必然的に足まで含めた全ての圧受容器への刺激をコントロールする事になります。
全身の圧受容器から脳に入力される刺激を全て正常化させて、
脳の管理能力を回復させる事で、正常な可動域状態へと進む事が健康への道になると考えています。
荻野接骨院の脊椎調整は日々研修にて進化しています。
以前は1つずつ調整していましたが、
現在は脊椎全体を丸ごと調整する方法を学び、お客様へ提供させて頂いています。
やはり脊椎には中枢の神経、いわゆる脳の本体の神経がでていますから、
ここに歪みがあると、人が本来持っている自然治癒力、でありイネイトインテリジェンスが発揮されない状態になります。
イネイトインテリジェンスとは自然治癒力であり、成長、生殖、同化、消化、排泄、免疫など、すべてをオートマチックに操作している力の総称です。
荻野接骨院では、このイネイトインテリジェンスを最大限に発揮出来るように整体施術を行っています。
ゆらゆら揺れてる間に脊椎は調整されていきますよ。(^^)
食中毒かな?
お腹が、痛くてたまらない。
吐きけがする。
これをほっていると、ギックリ腰になってしまったというお客さんが来られました。
食べ物でギックリ腰になるなんて、普通はあまり考えられていませんが、結構あります。
食べ物は異物であり、毒物であります。
それらを自分に変える力が、消化力であり同化力ですが、
睡眠不足で体温が下がり、免疫力が低い時や、体力が落ち込んだ時は、
疲労のストレスが蓄積しています。
そこに、普段ならわかる?であろう火の通りの悪い鶏肉なんかを食べると、
そのエネルギーな負けて、消化できないまま細菌バランスを崩して、毒物として腸を移動するので腹痛になるわけですね。
その毒物は、吐いたり下痢したり出来るだけの体力がないと、
筋肉や関節にパスされます。
そして、その状態で動いたら。
食物性のギックリ腰の出来上がりです。
対処法としては、
水を取り、早く解毒を助ける。
わかもと等の補酵素を使い消化を助ける。
背骨を使い自律神経を整える。
肝臓の調整をして、解毒を補佐する。
解毒の反射を刺激して腸を動かす。
皮膚の膜を浮かせて、腰の毒物を浮き流す。
歩いて循環させるですね。
施術後は痛みは半分以下になりました。
後は便からたくさんのでますから、
日頃の生活習慣を気をつけて貰うと良いですね。
痛みがある時しか、意識しない人がほとんどですが。
砂糖は胃腸の働きをストップさせますが、
それだけではありません。
砂糖を取ると、ドーパミンという神経伝達物質を大量に分泌し、快感を得るようになっているので、一瞬疲れが取れた感覚におちいりさますが。
ドーパミンが増えると、感情の起伏が激しくなり、憎しみや、恐怖感、怒りなどが湧き上がり易くなります。
逆に、思いやりや、優しさなどは減ってしまい、
結果的にはドンドン自分勝手になっていきます。
統合失調症を引き起こす原因の一つとも言われるのはこのドーパミン関係からです。
砂糖の効力の怖い所は、麻薬と同じで無くなると、不安感や不安定な気持ちになり、砂糖を必然と食べたくなります。
虫歯や歯周病の予防だけでなく、
精神的な安定の為にも、砂糖の摂取は減らされる事をお勧めします。
おはようございます。砂糖が虫歯の原因になるのは当然ですが、
それ以外にも、糖尿病や、生活習慣病のあらゆる原因になる事を知って頂きたいと思います。
砂糖がもたらす悪影響については、アメリカの臨床栄養学博士のナンシーアップルトンさんが述べられていますので、何個か書きます。
砂糖が、あなたの健康を損ねる理由。
砂糖は、ミネラル吸収を阻害するから。
砂糖は、子供に不安や集中困難や気難しさを引き起こすから。
砂糖は、感染に対する免疫機能を低下させるから。
砂糖は、老化を促進し、組織を硬くさせるから。
砂糖は、視力を弱めるから。
砂糖は、低血糖を起こすから。
砂糖は、肥満の原因になるから。
砂糖は、歯周病にもなるから。
砂糖は、関節炎を引き起こすから。
砂糖は、喘息を引き起こすから。
砂糖は、多発性硬化症を引き起こすから。
砂糖は、痔を引き起こすから。
砂糖は、静脈瘤を引き起こすから。
砂糖は、骨粗鬆症を引き起こすから。
砂糖は、成長ホルモンを減少させるから。
砂糖は、収縮期の血圧を上昇させるから。
砂糖は、インスリンの感受性を低下させるから。
砂糖は、眠気をもたらし、やる気をなくすから。
砂糖は、食物アレルギーの原因になるから。
砂糖は、湿疹の原因になるから。
砂糖は便秘の原因の一番の理由だから。
砂糖は、白内障を引き起こすから。
砂糖は、脂肪肝をつくるから。
砂糖は、頭痛を引き起こすから。
砂糖は、消化不良を引き起こすから。
砂糖は、めまいを引き起こすから。
砂糖は、早産の可能性を高めるから。
砂糖は、PMSを悪化させるから。
砂糖は、副腎疲労の原因だから。
砂糖は、学習障害につながるから。
砂糖は、心の落ち込みを引き起こすから。
。
。
と、すごい数の被害があるんですね。
砂糖がいかに健康とは反対の場所へ連れて行ってくれるものかがわかると思います。
この事から、WHO世界保健機構は、2014年3月に、成人が1日に摂取できる上限を約50gから25gに引き下げる案を提出されています。
25gはティースプン6杯分です。
350の缶ジュースで約40gの砂糖が入ってますから、一本でアウトですね。
砂糖の身体への、被害がこれだけわかっていても、あまり世間に報道されないのには裏がありそうですね。
肩の圧痛がある場合は、相当の歪みの歴史が積み重なっている事を示しています。
何度カラダを調整しても、中々肩の圧痛が取れない場合は、歪みのミルフィーユ状態だと認識して下さい。
肩が普段凝りを感じていなくても、荻野接骨院の圧痛検査で痛みがある場合は、それが消え安定するまで継続してみて下さい。
歯医者の定期検診ではありませんが、
初期虫歯は、中々自分ではわからないものです。
しかし、定期的に通って頂き、圧痛検査を受けてみる事で、初期状態の歪みを改善することが出来ます。
現在まだ圧痛を感じていらした方は、借金を返すかの如く、歪みの調整を受けて下さい。
圧痛が消えた状態だと、かなりどんな症状も改善している事でしょう。
歪みを知る指標として、荻野接骨院の整体法ではふくらはぎの圧痛を診ています。
ふくらはぎの圧痛は、内臓の状態だけでなく、姿勢の評価にもなります。
ふくらはぎに圧痛を感じる方の姿勢は余り良くないと言えます。
姿勢はやはり自分での意識も大切です。
そしてふくらはぎが痛みが無くなった状態も先ずはクリアしましょう。
まだ痛い場合は、続けて通って下さい。
ふくらはぎの痛みが無くなれば、姿勢は改善し、様々な症状が改善されている事でしょう。




























































