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高齢者になってくると、膝が曲がってくる人が増えますが、
人よっては、股関節が曲がったり、
あるいは腰が曲がったりしていますよね。
それらのおおもとの原因として筋肉の中途半端な収縮にあったりします。
股関節痛や、膝の痛み、腰の痛みも同じく。
中途半端にしか使われていない原因の筋肉がその運動距離幅の中で固まってしまうために起こるのです。
その筋肉の名前は腸腰筋。
腸腰筋の収縮により、
ある人は反り腰に、
ある人は変形性股関節症に。
ある人は滑り症や腰椎分離症に。
ある人は腸腰筋かハムストリングにつながり変形性膝関節症に。
ある人は腸腰筋から横隔膜の収縮により、
呼吸器不全や、心臓負担に。
となっていくわけです。
腸腰筋が縮むという事は、
反対側は伸びます。
このバランスを上手く調整できれば、
膝を触らずして、膝が伸びたりしだすわけです。
コーヒーってどうなの?
と質問がありましたので簡単に書いておきます。
コーヒーにはメリットとして、覚醒作用と、筋肉の教化作用、抗酸化作用、肝臓の解毒促進作用があるとかなないとか。笑
要は、自律神経の交感神経優位となり、
一時的に活発になれるんですね!
後は、暑い土地で生産されるので、身体を冷やしてくれます。
男性的な人には好まれる商品なんですね。
デメリットとしては、
中毒性があり、一杯がニ、三、五杯と増える事や、
身体がもともと冷えを必要としない方や女性なんかには、免疫を下げる作用があります。
また、豆自体が酸化してしまっている事がほとんどなので、身体としては毒扱いになる場合が多いみたいです。
コーヒーと言えば
カフェインですかね?
カフェインの作用の効果は個人差があるようで、
過敏に反応してしまう人もいれば、ほとんど影響を受けない人もいます。
同じ作用でもそれが時、状況によって悪影響であったり、好影響であったりもします。
大事なのは、自身の体調と体質にあった適時と適量を理解して、摂取することですね。
とりあえずは特に女性が注意したいのは、生理前のカフェイン摂取ですね。
冷えは生理痛を悪化させるからです。
生理痛の促進物がコーヒーだったりするんですね。
それは生理前に分泌されるプロスタグランジンというホルモンが、
冷えにより過剰分泌をおこし、
痛みを増加させるからです。
プロスタグランジン自体は子宮を収縮して、
月経時の必要の無くなった血液の排出を促す働きをしますが、
過剰に分泌されると、やはり頭痛や腰痛をおこします。
また辛いのはプロスタグランジンには、閾値(いきち)を低下させる作用があります。
閾値とは、 痛みを感じる限界点のことで、
閾値が低いと、、、ふだんは痛みと感じない小さな刺激でも、大袈裟に痛みに感じてしまいます。
ようは痛みを感じやすくなるので、生理の痛みがさらに増します。
特に生理前、生理中はホルモンバランスのくずれやすい期間であり、
カフェイン飲料の刺激作用は、なるべく
脳のホルモンへの神経伝達にも影響をおよぼすのでさけたほうがよいでしょうね。
後はカフェイン自体に鉄分の吸収をさまたげる作用があり、
鉄欠乏性貧血の原因になるので、
貧血気味の人は、食後のコーヒーなどさけたほうがよいです。
カフェインを多く含む、代表的な飲料や食品は次の通りです。
玉露
ココア
栄養ドリンク
抹茶
コーラ
紅茶
緑茶
ほうじ茶
ウーロン茶
番茶
チョコレート
カフェイン含有量が低い飲料は次の通りです。
カフェインレス・コーヒー (ディカフェ)
カフェインレス・紅茶 (ディカフェ)
カフェインの含まれていない飲料は次の通りです。
麦茶
はと麦茶
黒豆茶
杜仲茶
ハーブティー
ルイボスティー
どくだみ茶
ごぼう茶
そば茶
たんぽぽコーヒーですね。
鬱や不安になりやすい人、
パニック障害気味の人も、
脳の神経伝達物質を刺激するものは、
極力控えることで精神的にも安定します。
コーヒーやカフェイン飲料に依存しすぎずに、ほのぼの楽しみ程度にして、
普段から心と体をリラックスさせ、
緊張や興奮を長時間、蓄えないようにすることが大切です。
ちなみに、私はたまに飲みます。
電磁波によって生体電流の乱れが出る事で、
原因不明の痛みが出た場合、
しなくても良い手術や、
飲まなくて良い薬を止める事が出来ます。
頭痛、肩こり、めまい、腰痛、はもちろん。
肺や心臓、
消化器まで影響は出るようです。
そしてアトピー性皮膚炎、ぜんそく、不整脈、リウマチの引き金にもなります。
この有害電気の害を取り除くという選択肢が今までの医学には無かったのですが、
これからは、必ず必要な事になってくるでしょう。
もちろん昔ながらの炭や、炭を練り込んだ衣類や、軟膏で改善されているのも皮膚科の医師などが使われているところもあり、素晴らしいです。
しかし、銅コイルを付け加える事で格段に効果は上がっているようです。
有害電気は心の不調にまで影響します。
これもすごい場所に貼るだけで、すごい効果があります。
もったいぶるのも何なんで、
言ってしまいます。
でも是非、一度ご相談下さい。
は冗談で、
その場所とは臍です。
頭蓋の縫合や、関節、臍などには静電気は溜まり易いので、
そこに銅の右ラセンと、左ラセンのコイルを巻いて、ゼロ磁場にした物を貼ると心の問題、うつやネガティヴな気持ちが改善してきます。という事です。
夫婦のすれ違い、
触れ合う事がなくなって
会話をするたびに自己主張の一方通行。
お互いイライラがつのり、
もう理解し合うエネルギーもない。
この原因に電磁波が関与している事があるのです。
もちろん、なんにでも言える事ですが、電磁波だけを一つの原因にするのは早合点ですが、
色々努力したが、どうもなんともならないというパターンには電磁波対策をしてみる事で、離婚の危機が防げるかもしれません。
そもそも、電磁波障害で特に作用するのは前頭葉という、オデコの部分です。
前頭葉は、言語を司ったり、胃や肝臓に作用する場所です。
その前頭葉が電磁波を受ける事で血流が悪くなると、どうなるのか。
他人の言語を読み解く余裕は無くなり、
自分が発する言語は荒くなり、
言霊はマイナスに働き、
胃はキリキリ、
食欲は増加。甘い物が欲しくなる。
イライラし出して肝臓はどんより。
目はショボショボ。
プラスイオンをかぶり、静電気バリバリ。
カルシウムは流れ消化され、
あちこちが痛む。
とんでもない霊障を集め、
ひどいとヒステリー的なノイローゼ気味になり、
疲労は取れない。
が起こるわけです。
そんな状態で夫婦の関係を頑張るには相当な努力や、悟り、経験値が必要になるでしょう。
しかし、自宅の電磁波障害対策を施すことで、それらの条件がリセットされるどころか、プラスに変わる事もあるらしいのです。
これはすごい事だと私は思います。
電磁波問題を考えた時、
電磁波まみれの自宅で使っちゃいけないのはスプリングベッドです。
スプリングベッドには弾力と反発で体重を支える為に、中に入っているコイルは右回転になっています。
回転のスプリングコイルは電磁波をとても集めやすいので、
スプリングベッドで寝ているだけで、
身体は有害電気を受けて、
歪んでしまいます。
当院でも、スプリングベッドを使っていた、癌お客さんがいましたが、
やめてもらう事で体調が楽になられました。
気をつけて下さい。
ドライヤーからもかなりの電磁波が発生します。
マイナスイオン発生機能が付いていても、
電磁波も同じくらい発生しますから、
髪を乾かすと同時に、血行不良にして抜け毛が作られていきます。
ドライヤーを使う際にも、子供は要注意です。
小さな子供は髄鞘がまだ完成してないのでモロに脳にダメージがつきます。
自然乾燥では頭が冷えて、鼻水が出易くなるので、
少しでも早く乾かす為に乾かす前にしっかりタオルで水気を吸い取ってからにしましょう。
大人の方も抜け毛や薄毛が気になる方は、
飲み水やシャワーの塩素水の対策も必要ですが、
ドライヤー自体に、黒炭や、銅コイルを使った対策をお勧めします。
私も電磁波に関してはまだまだ知らない事がたくさんですが、
あなたは新幹線の自由席指定席と、グリーン車の凄い違いをご存知ですか?
なんと、新幹線のグリーン車席には電磁波対策がしてあり、ちゃんとアースに流しているのに対して、
自由席や指定席には対策が無く、
ものすごーい電磁波を全身に浴び続ける様になっています。
ですから、自由席や指定席では電磁波により脳が血行不良になり眠気が来るんですね。
出来る限りグリーン車を選択したいですね。
当院では後頭部の皮膚に赤い湿疹や斑点などが出てないかをチェックさせてもらっています。
これがある人は、相当な電磁波による脳血管へのうっ滞がある症状です。
自分では見れませんが、もしあったら
脳梗塞や卒中なんかにもなりやすいという事です。
怖いですよね。(><)
対策としては、
家や職場の電気製品に銅コイルで対策をしたり、
塩風呂を作って入ったり、
たまに海や山、
木や土に触れて電磁波を地中に流す事ですね。
近くに家族や友達がいたら髪を持ち上げて後頭部を見てもらって下さい。
私はとりあえず無かったです。
が、この前施術後にちょっと出てました、(><)
電磁波が悪いといった時に起こっているのは、身体の皮膚への帯電や、体内組織で起こるバチッと言った静電気の放電ですが、
コンセントに何も電気製品を差し込んでなくても、電場は出ています。
そしてそれが居間空間や人体へのプラスイオンの増加につながります。
プラスイオンが増加する事で、全身の赤血球の硬化、血液の循環が悪くなり、様々な原因不明の症状が出るようです。
それをマイナスイオンに変換させるアイテムを仙台の医師が開発され、
様々な症状を改善させていらっしゃります。
黒の炭で、銅のラセンコイルをかぶせた商品です。
当院でもそのアイテムを必要な方にお譲りします。
電磁波に囲まれてると思われる方はお声をお掛け下さい。
頭痛や、肩こり、膝痛、腰痛はもちろん、
アトピー性皮膚炎、気管支喘息、耳鳴り、
うつ症状まで色々な改善が見られますよ。(^^)
もちろん。霊障もね。
電磁波は昔よりどんどん身近に、恐ろしいいきおいで強くなってきています。
日本は電磁波対策はかなり遅れていて、
コンセントも平気で二口コンセントです。
本来はコンセントは三口にして、アースすなわち放電しないと電磁波の逃げ場はなくなります。
この逃げ場のない電磁波は、
原因不明と呼ばれる、や慢性の頭痛、不眠症や、アトピー、気管支喘息の9割以上の確率で影響を出すようです。
仙台の医師は、建築医学として電磁波対策を行うことで、不眠症、アトピー性皮膚炎、気管支喘息を完治されています。
当院のエネルギー施術で改善しても、
家に帰ってしまうと、
また悪化するパターンは、
ほとんどが自宅の電磁波が原因に関わります。
この対策も、荻野接骨院ではきっちりアドバイスを行っていきます。
パソコンはもちろん、IHコンロや、コンセントや、ブレーカー、Wi-Fi、スマホはちゃんと見直していきましょう。
自宅が、オール電化の方や、
ソーラー電気が屋根についている方は大変ですが、
やれる事はあります。
先ずはブレーカーからでも。
ちなみに自宅やマンションがオール電化では無かっても、
隣にオール電化の家が建った場合にも、
影響は大きくありますから、対策を練りましょう!




























































