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電磁波とは、造語です。
電気と電場に、磁気と磁場の両方の性質をもつという言葉です。
電場も磁場も様々な身体への影響が研究されていますが、簡単に言うと、
人間は電気で動いています。
人間の神経間には、生体電位が働いていて、これにより、栄養を送るなどの細胞レベルの情報伝達があります。
静電気に対して電磁波は動電気となります。
電気が動いているからです。
その動電気にさらされた身体には、
電気がたまり静電気となって帯電します。
そして、一定の静電気がたまると、今度は放電します。
その放電の場所により、様々な症状が出るわけです。
例えば、脳を取り囲む頭蓋骨や、副鼻腔なんかの空洞にたまると、微弱な神経電流が乱れて、自律神経などに誤作動が発生したります。
訳もなく落ち込んだり、イライラしたりなどですね。
眠りが浅くなったり、目覚めがスッキリしない場合は、松果体に静電気が帯電してる場合は起こりやすいようです。
消化器なども静電気は溜まり易く、原因不明の炎症になったりします。
アトピーや、ガンが電磁波の影響が強いことを臨床で証明している医師の先生が仙台におられます。
その医師から、電磁波の影響を色々と知りました。
それからはすぐに、
電動ベッドや、
パソコン、
空気清浄機、
ブレーカーなどには電磁波対策を施しています。
この対策が無いと、
施術の効果が変わってしまうからです。
特にエネルギー筋肉テストなどは左右される事があります。
また、施術家の先生方は早死する方が多いですが、
これもお客さんからもらう電磁波の影響が関わっているみたいです。
例えば、最近は筋膜リリースとかが流行っていますが、筋膜は癒着が解放される際にすごい静電気が発生します。
静電気をかぶるという事は、酸化するという事です。
酸化すると生命エネルギーを失ってしまうという事ですね。
チャレンジが、大切みたいに言ってきましたが、
結局人はやりたい事しかやりません。
結果に対して文句を言っても、
それは仕方ないです。
チャレンジも大切だけど、
何も変えない事も大切です。
そのままでも充分ありがたい事はたくさん見つけれます。
そこにも、ここにも、
あそこにも。
そして、そのままでも良いな。
と自分にオッケーを出せた時に、
人はまた自ら成長し、あれだけ動けなかった自分からチャレンジしたくなってきます。(^^)
前の続きです。
例えば、
行動を起こし、
望む結果を出すことにチャレンジしたにも関わらず、
うまくいかなかったときに傷つきたくない
という人は恋愛や仕事なんかでは多いかも知れません。
傷つきたく無いという気持ちは、
危機回避の生存本能として、
当然あると思われます。
現在の子供たちの将来の夢の第1位が公務員になる事というのは、安全、安心の現れでしょうね。
ただ、安定、安心、安全は、逆に見れば
変化が起こりにくいとも見れます。
今生活の中で変化を求めているならば、
小さなことからチャレンジしてみましょう。
行動や行為は自己を破壊することなんだと、受け入れて、行動を見直していく(^^)
何故だかわかりませんが、、
4月から当院に送られていたお客さんからのメールが迷惑メールに入っていたようです。
迷惑メールフォルダーは、毎日400件程入ってあるので、普段は見てませんが、
今回、連絡したのに返答がなかったと来院された方から聞いて、
急ぎ迷惑フォルダーの中から探すと、
確かに問い合わせが入っていました。
返信が遅くなった方々、すみませんでした。
もしも、何か当院に問い合わせをしても、2日から3日以内に返答が無かった場合は、
直接お電話頂ければ、助かります。
よろしくお願いします。
ちなみに、当院のホームページの問い合わせからの送信は受信されているようです。
Re返信の場合に迷惑メールフォルダに入っていたみたいです。
チャレンジしようと思ってもできない。
身体に甘いものが良く無いとわかっていても食べてしまう。
結局それって、単純に
そもそもチャレンジしたいと思っていない。
食事制限なんかやりたくないって事だと考えるのもありですが、
それをやってみて、
望む結果を出すことにチャレンジする!
ことよりも、
実は、
もっと大切にしていることがあるともいえますよね。
ではそのもっと大切にしてることって?
それに気づき、観察するのは大変面白いと思います。
自分の本心が見えるからです。
昨日は祖母の三回忌で。
高齢者の方ばかりで無口な私は、あまり話題にはついていけませんでしたが。
話の中で、
人が亡くなる時に後悔されるのは、
人生で失敗してきた事では無くて、
人生で挑まなかった事、チャレンジしなかった事だと何かの雑誌で見かけた事を思い出しました。
もしもやりたい事があったり、
人に言いたい事があったり、
どこか行きたいところがあったら、
今からチャレンジしてみましょう!!
でも、チャレンジしようとするが出来ないんだよというあなた。
それは何故でしょうか?
何故なのか、考えてみるのも良い刺激になりますよ。
一体どんな言い訳をするのか。笑
ちなみに、武術の稽古では決断力が大切になってきます。
刀で切り掛かってきた相手に対して、
自分は斬られて死んでしまう。
本当にそのままで良いのか?
今どうしたいのか?
などを瞬時に判断しなければ斬られてしまいます。
瞬時に判断できる人は、日頃からちゃんとそういった事を考えていた人といえます。
明日はあるとは限らないという、
死から見つめる日常への覚悟と行動が人生の質を濃ゆくしてくれる事は、
昔の武士の書物で書いてありますが。
今、そのままで良いという決断も、
無理やり言い聞かせてるんではないならば、素敵な答えですね!
人間の身体は1日で急激な変化というものは起きません。
どんなにがんばっても1日で細くスマートになったり、筋肉ムキムキになったりする事がないのと同じです。
同じ理由で1回の施術で全ての問題が解消されるわけではないし、
症状が取れるというわけではありません。
整体された効果がどれくらい続くのかは、個人差があり難しい問題です。
整体施術を継続する事で「これが本当に同じ人の背骨なの?」と思えるほどの変化は大袈裟でなくあります。
しかしそれはもう整体が生涯いらないという事ではありません。
これは1回やせたらもう太らないのか?と言う事と同じで答えはNOです。
だから整体でのメンテナンス、ケアーの価値があるのです。
頭蓋骨を動かしても、背骨を調整しても、メンテナンス、ケアーを無くしてはある程度、戻ってしまいます。
それは重力のためかもしれませんし、
生活習慣によるものかもしれませんし、
運動不足によるものかもしれません。
わかりやすいイラストを施術院に貼ってます(^^)
そう、
整体の本質は健康管理法なのです。
定期的な可動域チェックと、
整体的メンテナンス、ケアーこそが、
お客さんの健康に貢献できるのです。
この時期、ちょっと雨降りなんかはジメッとしまてきましたね。
そんな時期でも夏場と同じくらい水分不足に落ち入りやすいです。
汗をかかなくても、皮膚呼吸で水分は失われていきます。
そうすると、足の浮腫みや痛み、
喉の痛みなどを訴える方が増えてきます。
新学期や、新社会人の方は、
緊張感が途切れた頃に風邪を引きやすいです。
早めの対策としても、
水分補給には、水を飲んで下さいね。
どの位かと言いますと、
「体重×30ml」ですね。
50kgなら1.5リットルという事になりますね。
私は60kgなので、1.8リットルになります。
目安にして下さいね。
今月に入ってギックリ腰ならず、ギックリ背中痛の方が増えてます。
突然、心当たりもなく背中や、肩甲骨の間に痛みが走り、首や方を動かすのも辛いというものです。
特に辛いのは寝起き。
寝ていても背中が痛く、頭や腕の持っていきようがないと感じになります。
ギックリ腰もそうですが、
突然なったとしても、日々の生活習慣の中に理由はあります。
考えられるものとしては、
肝臓の疲労です。
春は肝臓の負担が大きくなる話はしたと思いますが、
そこに、仕事の疲労やストレスが加わり、肝臓がダウンした結果が肩甲骨間の痛みです。
それ以外に、腕の使い過ぎ、
スマホなどでの目の酷使。
睡眠不足。
毎日の飲酒なども考えられます。
対策としては、歩く事です。
血液の循環が良くなれば回復も早いです。
そして、夜は早めに寝る事です。
間違っても、揉んだり捻ったりしない事です。
その時は楽でも、
筋が痛んで、後に痛みが増加しますから。
回復を早めたい時は、ズレた筋を整え、テーピングで固定し、肝臓の調整をすれば良いです。




























































