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世界の流れを見てみよう。 | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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世界の流れを見てみよう。

2021.06.02 | Category: その他,院長の考え方

明後日の予定だった、

グレートリセッ◯についてのダボ◯会議は延期になったみたいですね。

にしても、

 

小学校では死者もでているのに、

相変わらず日中14時でもマスクさせて体育させてますね。

 

先生の立場もありますし、

親の立場、

子供の立場、

色々ありますから、

中庸を保っていましたが、

 

ちょっと、さすがに、普通に暑すぎませんか?

 

また、

ワクチ◯についても、

死者はもちろん、

重症反応者は、、

実際のコロ◯の患者さんよりも目立って、

身近に現れてきちゃいました。

 

つい先日も、当院の患者さんのお兄さんが、

接種した3時間後に白目になり倒れ、

三日間意識不明に。

助産師の患者さんの同僚は、

接種後1ヶ月も経っても、

まだ仕事に復帰出来てなかったり。

 

 

近所の内科に、

TVに煽られ、友人に同調し、

良かれと思って、

朝から並んで、

自ら進んで打ちに行かれてますが、

 

 

副反応だけでなく、

打たれた方が、

打たれてない方と一緒にいるだけで、

 

若いこれからの、

 

妊活中の方の、

妊娠に必要なタンパク質を

作れない身体にする可能性もある情報も、

ファイザー社の資料から見つかっていますが、

ご存知でしょうか?

 

ご存知な上で自分で考え決断されてるならば、何も言う事はありませんが、

 

 

 

偏りはあまり好きではありませんが、

高齢者の方々には、

TVで極端に一方的な思考が偏りがちですから、

少しだけ、

違う目線の動画を、紹介します。

 

 

グレートリセットについての動画

上記は

グレー◯リセットについて、

世界的な流れの動画です。

 

今の世界の流れについて、

改めて中庸に立てるように、

 

一度見ておかれることをオススメします。

 

ただ以前から言っているように、

SNS、これをそのまま信じるというよりは、

現実の違和感と照らし合わせながら、

より暮らしやすくしていく為の

考える材料になればと思います。

 

見れない方はメールで直接送りますから、

問い合わせ下さい。^o^

 

 

 

 

ママさん達の行動の結果!

2021.02.18 | Category: その他,新型感染症について

ちょっと嬉しいニュースです。

市民が、特にママさん達が動き、その影響で

厚生労働省が全面的に動き出してくれたみたいです。

 

驚きの資料の数々をご覧下さい。

今日は皆さんにも妊婦さん、

学生さん、

医療従事者の皆さんにも、

本当に嬉しいご報告です!

ママエンジェルズさん達で厚生労働省にお願いしていたことがほとんど通ったみいです。

 

1 ワクチンは予診票で打ちたくないをチェックすれば接種しなくても大丈夫になりました。

何と本当に厚労省がその欄を作ってくれました!!

 

2 ワクチンのすべての成分や技術をきちんと書いてくれました!

 

3 提案した通り厚生労働省にコールセンターを作ってくれました!
15日から既に稼働しています。

 

4 妊婦の方は十分な臨床データがないので医者と相談していただければ大丈夫となりました。

 

5 医療従事者のワクチン接種には本人の同意が必要であり強制されない、
職場や周囲の方に接種を強制したり強引に勧めたりしないとの事、

 

 

6 一般の方も職場や周りの方にも接種を強制したり接種を受けてない人に差別的な扱いをしない事。

 

7 15歳以下は接種の対象ではない事に。



これらの内容はママエンジェルスさん達が厚生労働省 内閣官房 日本医師会 日本看護協会 全国の250の自治体 教育委員会に答申として要請していた内容そのものです。

知らなくて接種して健康被害に会う方を1人でも出したくないですよね。

市民が動き、

国が動いてくれたら、

また市民も動く時代です。

 

このように市民からの要請に従って厚生労働省から明確な指針が打ち出されたのは歴史的にもそして世界的にも本当に大きなことだとですねー。

真剣にママたちが国を動かし始めているんです!

 

全国のママさん達が本当にすごい。

そして、

打たなくたって全然大丈夫だとの発信も!

厚生労働省ありがとうございます。
全国の役所の皆さん本当にありがとうございます。
議員さんありがとうございます。

これがチラシです。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_yoshinhyouetc.html#
h2_free3

 

接種できない人 + ワクチンの成分表。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_pfizer.html#h2_free5

 

 

 

医師達の声。

2021.01.19 | Category: その他,インフルエンザ,新型感染症について,院長の考え方

新型感染ウィルスには、国がらみから企業、個人に至るまでたくさんの思惑と意向が見られますね。

 

世界で一番大きな流れはハイパーインフレで、お金をカスにしてしまい、新しい金融体制で借金をチャラにし、電子通貨で作り直す目論見でしょうか。

 

実際に新型感染ウィルスの件が、

どれだけおかしくて、

矛盾だらけなのか、

 

医学の勉強をしてはる人なら気づき易いはずなんですが。

 

とりあえず、医師達も声をあげてくれてますから、そのまま書いておきますね。

 

勇気のある現役医師たちに感謝です!

 

「メディアが恐怖を異常に煽っている。一年以内のワクチン開発などありえない。新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと思われるフシがいっぱいある」
ノーベル賞・大村智博士(月刊致知)

 

 

「コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも、特に子ども達の精神に対する害が最も大きい。

子どものマスクの着用により、身体、行動、学習、情緒のすべてにわたって非常に多彩な障害(副作用)を認めました」
本間真二郎医師

 

 

「PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。

指定感染症から外すか5類へ。コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状まで非常に詳しく分かり既知のウィルスになった。

インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。

打つ必要無し。遺伝子改変と同じ医療行為で10年20年経たないとわからない。

1回打ったら元に戻せないワクチン。

生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり」
大阪市立大学名誉教授・井上正康氏

 

 

「マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。

免疫力の源泉が呼吸にあるからです。

マスクをすればするほど免疫力を低下させて自分を新型コロナに感染しやすくしている」
帯津良一医師(週刊朝日)

 

「非常事態宣言・外出自粛は2 度と繰り返すべきではない」
慈恵医大・大木隆生医師

 

「毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに「インフルエンザの流行で医療崩壊」は絶対に起こりません。

新型コロナは1年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。

1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。

ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ、

その結果、「ベッドが足りなくなる」⇒「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない」⇒「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?

これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」ですよ」
新井圭輔医師

 

 

「世界一のベッド数で欧米の100分の1の患者数で崩壊させたら世界からどう思われるだろう?

日本人にとってコロナの致死率はインフルエンザ以下であることが明らかだ。

死亡するのもほぼ持病持ちの高齢者で、インフルなら少なからず重症化する子どもはほぼ重症化どころか発症すらしない。

それでインフルその他多くのずっと怖い感染症を減らしてくれたのだ。

こんなに優しいウイルスはない。

この冬は恐らく、歴史上最も感染症的に安全な年の一つになる。

それなのに、なぜ自粛する?経済を止める?インフルが大流行した一昨年まで、自粛したか?経済を止めたか?人にマスクしろと言ったか?」
石井仁平医師

 

 

「PCR陽性者=感染者ではありません。PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも収束しません。

今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけです」
藤原紹生医師

 

 

「マスクをして会話をする事で微生物の受け渡しができずに免疫を上げる事が妨げられ、余計に感染しやすい身体になってしまいます。

子供たちにマスクをさせているのは馬鹿げている。
医療機関や学校などでPCR陽性者が出た時に全員に検査をして複数の陽性者が見つかるとクラスターだと騒いでいますが、

無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで、

どうして風評被害を拡げようとするのか理解できません。

経済を落ち込ませ、人々の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会を作り、コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させて、どうして平気で居られるんでしょうか?

もうそろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?」
金城信雄医師

 

 

「食事中にマスクを付けたり外したりしろなんて言うのはナンセンス。

感染の基本がわかっていない。無しです。

心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった、としている現状にはものすごく不満を抱いている。

医師が付けた病名、死因を覆すことはあってはいけないと思う」
後藤礼司医師

 

 

「PCRという当てにもならない検査で「陽性になった人」の数を、「感染者」とすり替えて虚偽報道していますが、

これは犯罪です。

PCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。

これは重大な人権侵害、営業妨害です。マスクも感染を防御する効果は全くありません。

効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。

慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。

さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。

また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、長期着用で認知症や子供の発達障害の危険が出てきます。

人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。

三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。

「新しい生活様式」とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません。」
小林有希医師

 

「日々繰り返される報道の偏りと嘘。

未だに陽性者数を報道する時に検査件数は報道しない。

「陽性」と「感染」と「発症」は違うと医学部で教わったが、指摘する人は少ない。

あまりに質の悪い報道が多い。

本来ワクチンは治験を含めて開発に10年以上かかるのに、

たった半年でできたと言っている。

何年も前から準備していたか安全性が確認できていないものを垂れ流すか、どちらかしかないだろう。

安全性が確立されていないものを患者さんに打つわけにはいかない。

私自身も打たないと決めている」
正木稔子医師

 

 

「マスコミは、どこでクラスターが発生したと、連日施設名、学校名など出して報道していますが、

それでどれほど傷つく人がいるのか、

無責任なものです。

クラスター!とレッテルを貼られて報道されてしまうのは非常に疑問です。

決して犯罪者ではありません。

さらに、国や専門家から「気が緩んでいる!」などと上から目線で言われるのは、あまりに不愉快です。

そのような報道には惑わされず・振り回されずに、心身の安定を図るような日常を心がけましょう」
武田恒弘医師

 

 

「「陽性」イコール「感染」とは、

絶対にならない」
船木威徳医師

 

 

「接種する意味のあるワ苦チンは一本もない。ワ苦チンには様々な有害物質が含まれている」
中村篤史医師

 

 

「健常者のマスク常用は無意味どころか、

かえって感染拡大に加担したり、健康を害するリスクが明確」
整体師・西田聡先生

 

 

「ワクチンは難病奇病万病の原因です。打ってはいけません」
石川眞樹夫医師

 

 

 

「第3波到来と大騒ぎをしている背景にはPCR増幅回数のトリックがあります。

無症状や軽い風邪の人にいきなりPCRを実施し、

増幅を40回以上繰り返し「コロナ感染者」と診断しているのが現状。

 

人類がかつて接種されたことのないDNA・RNAワクチンだけに、免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。

打つな!新コロナワクチン」
高橋徳医師

 

 

「ウィルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、

感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家が何故できないのか不思議。

 

マスク着用は、感染を逆に広げ重症化の要因になりうる。

感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で、

感染者数が逆に増えています。」
竹林直紀医師

 

「風邪のワクチンは変異するから作れないとわかっている。

詐欺にしか見えない。

副反応以前の問題」
萬田緑平医師

 

 

「PCRはあまりに不確定な検査。

これ以上継続したら世界中の皆様が地獄へ向かうことを警告させていただきます」
小峰一雄医師

 

 

「感染者が増えていると言う嘘を!垂れ流し、自粛させ、経済悪化を招き、倒産者、解雇者、自殺者を増やすのか?

犯罪でしかない」
杉田穂高医師

 

 

「「新型コロナを「指定感染症」から外すことである。

 

「ただの風邪」である若年層には明らかに過剰な措置だ。

数日で回復する軽症の感染者であっても入院隔離となり、病床が埋まる。

その結果、医療関係者の負担が過多になり、本当に医療措置が必要な高齢者や基礎疾患を持つ人のための医療体制が崩壊に向かいつつある」

立命館大学政策科学部・上久保誠人教授

 

 

 

「症状がない限り、マスクをしても意味がない。
マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」
伊達伯欣医師

 

 

「再自粛・社会的距離・三蜜回避は不要。

ウィルスとの共存を」
上久保靖彦教授

 

 

「「予防接種をしていると発症が軽く済む」という話ですが、

予防接種の原理は抗原抗体反応です。

医学生理学的に1対1対応です(鍵と鍵穴)。ということは防げる vs 防げない(ドアが開く vs 開かない)だけになります。

発症した時点で予防接種は無効だった証とも言えるでしょう。

故に、軽く済むということはない訳です。

軽く済んだのは、

貴方の免疫力のお陰様に他なりません」
田中佳医師

 

 

「PCR検査を行うこと自体に意味がない。

このような検査で確定診断しているのはもはやファンタジーやオカルトの世界の話」
松本有史医師

 

 

 

「マスク・過剰殺菌・引き篭りは免疫力を下げ、病氣を増やす」
Dr. Dan Erickson

 

「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし、あらゆる臓器にダメージを与えます。

子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物。

酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません」
マーガレット・グリーズブリッソン博士

 

 

「無症状感染など無いことが証明された」
ロバートケネディ氏

 

「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。

極悪非道。

過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。

コロナは、エボラでもなくサーズでもなく特別な対策は何もいらない。

マスクも社会的距離もまったく意味が無い。

PCR陽性は感染を意味しない」
Dr.ロジャー・ホディキンソン氏(医学協会病理検査部門元会長・ウィルス学も含む病理学が専門)

 

 

以上です。

流れは世界で起きてますから、大きいですが、それでも一人一人が意識を持って真実に向かっていきましょう。^ ^

 

 

 

風の時代は、勇者の時代!

2020.12.30 | Category: その他,オカルト話,院長の考え方

中国は、去年の日本のように、

何故か動かない雲と、

そこからの雨によって、停電など

大変な状態になってるみたいですね。

 

 

今回は風について、

何回か言ってたかもですが、

もうちょっと書いてみましょうか。

 

先ずは人類の歴史を振り返ってみると、

大気の動きによって生じた天候の異変によって様々な文明の栄枯盛衰を見れますね。

 

地球と言う惑星に生活している限り、

晴れと雨のバランスの良い交代、

安定によって食糧を確保でき、

生を営んできました。

 

 

猛暑に、冷害、干ばつなど、

食糧問題から飢餓の発生、

それが原因で起こる戦争、

 

多くの国は滅亡し、

新しい支配者が出現するのが歴史です。

 

 

要するに万物の生を担っているのが

天気なんですよね。

 

その天気を左右しているものが、

風なんですよー。

 

 

何故なら風は、雲を動かして雨を呼ぶからです。。。

 

 

ところがどっこい!

 

 

風は形がありません。

 

目にも見えません。

 

しかし存在しています。

(風は気とも呼ばれます。)

 

風は地球の暑いところにも、

寒い国にも、砂漠にも、高地にも、牧草にも、

 

国境に関係なく、

自由に吹いてます!!

 

だから風は国々の人間の生きる姿を知っています。

 

また風は地球を包み込んで地球の生き物に空気を提供して、

 

生命を維持しています。

 

風はまるで地球の呼吸です。

天地の息吹です。

 

天から風が吹き、

雨と霧と露となり、大地に降り注ぎ、

万物を生成する。

 

 

古来より例えば風水とかね、

風そのものに格別な信仰を持ったのは、

風が万人に対して平等であったからです。

 

 

風は人を差別することなけ、

心地よく万物の成長を見守ってくれてるように思えたからです。

それらは、生気と呼ばれ、

生命エネルギーとも見られています。

 

 

そんな風を表した時代。

どんな流れになるのか?

 

楽しみですが、

 

 

だけど、漢方薬がビタミンCと飲まないと、

効果が出にくいのと同じく、

 

風の時代も、やっぱり

自分の時代だというのは忘れないでくださいね。

 

 

自分がわからないならば、

大事なのが、きっちりとした日本人としての文化、伝統。道。型、YAPだったりします。

 

 

まずは、

私が私で在ってはいけないという呪いを解放しましょうよ。

 

奴隷の足かせは、マスクやワクチンを含め、

症状としても身体のあちこちに出ます。

 

 

「私が私でいようとすると、迷惑がかかる」

「私が私でいようとすると、家庭が崩壊する」

「私が私でいようとすると和を乱す」

 

そんなの、色々ありますが、

 

私が私で在ることには勇気が必要になります。

未来を作るには勇気がいります。

 

アドラーも言ってましたが、

 

人生には常に勇気が必要です。

 

 

勇気のあるものを、勇者と呼びます。

 

ドラゴンクエストみたいですねー。

 

 

本当に恐ろしい支配は目には見えません。

 

考えることを辞めて、

未来を開拓しようとせずに、

与えられるまま、食べて寝て、ただ生きるだけ。

適度の満足感と、達成感に酔いしれ、

自分が支配されていることにすら気づけない奴隷のような存在。

 

そこから抜け出る勇気!

 

長くなっちゃいました。

 

では、では。

 

 

 

 

 

除霊の簡単なやり方。

2020.12.27 | Category: その他,オカルト話,ストレス,スピリチュアル,院長の考え方,霊的問題

今年のヒットと言えば、

鬼滅の刃の映画!

 

ものすごい勢いだったみたいですね。

 

正直、

ライバルが居なかったと言うのもありますが、、、、。

 

この映画の中でエンディングで流れた、

炎の曲。

 

このまま続くと思っていた~♩

 

の歌詞は、

別れを想像させ、

なんか泣きそうになりそうでした。

 

 

このまま感染問題の洗脳は解けないまま、

 

仮に解けたとしても、

 

前と同じ状態に戻る事はないでしょうね。

 

これまでの一つの時代との別れです。

 

悲しいけど、

別れがあれば、出会いあり!

 

 

さあ!

あなたはどんな時代にしていきますか?!

 

 

前の時代の汚れは水に流して、

 

流れないものは、

 

炎で灼き尽くし消滅させてしまいましょう!

 

 

空間に浮遊する水分子に記憶されている情報も、

熱によって消す事は可能です。

 

 

ですから、

 

邪気の感じる日や、

陰気な場所なども、

 

ロウソクを灯せば、邪気も消すことができます。

 

地球の周波数は10Hzですが、

ロウソクの炎のゆらぎの周波数も10Hzです。

 

見つめていると、脳内もアルファ波がでてきます。

 

ストレスにも良いですね。

 

と言うことで、

 

簡単な除霊には、ロウソクがオススメです。

 

 

 

 

 

 

副作用と自然治癒力。

2020.11.08 | Category: その他,当院の特徴,症状の考え方,院長の考え方

こんにちは。

11月ですねー。

 

大阪と構想の選挙が終わり?

次は静岡が外資に狙われて、分断と言う名のと構想の話題が出ていますが、

 

アメリカでは、いつもなら流されがちな不正選挙を、わざわざ明るみにする為の方向に進んでるようです。

 

上手くいけばコロナな騒動も来年はマシになりそうですね。

 

そんなこんなで

色々動いてますが、

 

あらゆる動きには、

支えが必要になります。

 

 

その支えがめっちゃ大切でもあり、

そして実は時間と習慣によって培われていくものです。

 

実際は、

人は動くものに目が行きます。

 

だから、

動きには意識がいっても、

支えは意識には上がって来にくいです。

 

 

医療の世界ではどうでしょうか?

 

手術、薬、お灸、電気治療、温熱療法、

整体、サプリメント、

色々動かすものがありますが

 

支えているのは、自然治癒力です。

 

自然治癒力を発揮するための動きなんですね。

 

 

動きが出しゃばり過ぎて、

この動きが主役になる時が副作用と呼ばれるものです。

 

 

私は、自然治癒力を尊重しているため、

治すをメインにはしていません。

 

治るのを待ち支えているんですね。^ ^

 

 

 

 

 

失わない資産。

2020.10.24 | Category: その他,院長の考え方

GOTOキャンペーンで旅館やホテルは満杯状態ですね。

 

心配している人もいますが、

私的には、とても良い傾向だなと思っています。

 

高齢者の方が

コロナ騒動から外出が減り、

ほとんどお金を使わなくなってしまったと言う話を聞いて、

そんなもんなのかなと聞いて思ったことが、

 

そんな今だからこそ、

まだまだ出来ることがあるはず?

と言う発想です。

 

 

みなさんが

資産と言えば、

お金でしょうか?

土地?不動産?仮想通貨?

それとも人の関係?

 

すべて資産になりますが、

 

年数が経つほど価値が高くなるものと言えば?

 

それは、

 

体験。

 

でしょうね。

 

 

今の年齢でしか味わえない体験。

 

 

今の時代でないと味わえない体験。

 

 

その時にしか味わえない体験があります。

 

 

今この瞬間に、

時間を使ってわざわざ選択した体験は、

 

生きていく上で、

振り返ることのできる、

 

経験や思い出として、

 

どんな資産を支払っても得ることができないものになるんだろうなぁ。

 

と、言うことで、

ハッ思った人は動いてみましょう。^ ^

 

 

 

目を覚まして欲しいな、

2020.08.27 | Category: その他

新型コロナがいよいよ?

やっと風邪扱いに変更になるかも?

あす28日、

安倍首相が記者会見を行い、

やっと感染症法に基づく新型コロナウイルスの
分類カテゴリを変更することが報じられましたね。

 

これにより、検査方法や隔離方法が変わり
ソーシャルディスタンスや
イベント開催の基準も変わり
経済へも変化があるかな?

 

でも、スーパーシティー構想や、

ムーンショット計画を内閣はホームページで発表してますからねー。

 

どうなるんでしょうか。

 

1類と2類の間になるとか?の噂はありましたが、

 

とりあえず現在、

新型コロナウイルスは
感染症法に基づく指定感染症に分類されちゃっています。

 

指定感染症
新型コロナウイルス

一類感染症
エボラ出血熱、ペスト、ラッサ熱など

二類感染症
結核、ジフテリア、SARS
鳥インフルエンザなど

三類感染症
コレラ、赤痢、腸チフスなど

四類感染症
A型肝炎、E型肝炎、黄熱病
狂犬病、日本脳炎など

五類感染症
破傷風、百日咳、梅毒
クラミジア、マイコプラズマ肺炎など

 

となっており
指定感染症は最上級の位置づけなんですよ。

 

しかしながら、現実問題として、

死者が少なくなっているため?

本当にコロナウィルスが原因で亡くなった人は一桁だと聞いてますが。

 

カテゴリ変更は必要なのは世界的にも必然なことです。

 

そして、カテゴリ変更されると
どうなるのかというと、

一類の感染症になった場合
健康状態の報告、

外出自粛要請
都道府県による経過報告、

などが
無くなることが予想されます。

 

また二類の感染症になった場合
建物の立ち入り制限、

交通の制限も
無くなっていくことが予想されます。

 

三類以下の感染症になった場合
もはや規制はほとんどなく、

普通のインフルエンザや性病
みたいな扱いになります。

というわけで、都知事選頃から
「コロナはただの風邪」派が増えていますが
いよいよ国としても風邪に近い扱いにしていくことが予想されます。

 

大手銀行の自己資本が8パーセントいったからでしょうか?

 

どちらにしても報道されていない世界の本当の動きを見習って、

 

茶番劇は終わりになれば良いのになぁー。

 

 

 

 

 

 

今年の映画ドラえもんは違う!

2020.08.15 | Category: その他

今年の御盆休みは実家に帰れない人も多いみたいですね。

私の実家の里もまだまだ封建的と言うか、

情報弱者というか、

色々と問題が残る事を考えて、

帰るのはやめました。

 

代わりに、楽しみにしていた映画、

ドラえもん、のび太と新恐竜を観てきました。

 

ちょっとネタバレもあるから、

読まなくても良いですが、

 

今回の映画は50周年だから?

テレビ朝日には珍しい?

 

いわゆる光と闇、

善と悪のストーリーにはならず、

 

映画ドラえもん初の、

調和された映画になっていました。

 

音楽もMr.Childrenで、

 

全体的にキャラクターも柔らかい仕上げに感じました。

 

なによりあの、

のび太の恐竜に出てくる、

あの、ピー◯が出てきたのには、

思わず笑顔がでましたね。

 

ディズニーもこんな感じになれば

良いのになぁー。

 

 

 

とても素晴らしい映画でした。^ ^

 

オススメ本。

2020.07.28 | Category: お知らせ。,その他

この度、飛鳥新社さんから、

テレビ界のバカクラスターを一掃せよというタイトルの本が出版されました。

本書は、新型コロナ報道を起点にして、

『報道ステーション』『サンデーモーニング』『報道特集』『NEWS23』『モーニングショー』などの問題番組の数年にわたる数々の問題シーンを選りすぐって集録し、

徹底検証されたものだそうです。

 

テレビの問題報道の最大の要因は何かと言えば、

それは検証の困難さです。

パーマネントな現物配布が前提である新聞・週刊誌・月刊誌の報道については、

現物を保存しておけばその内容を

いつでも検証することが可能です。

 

それに対してリアルタイム視聴が前提であるテレビの報道については、

特別に録画をしない限り、

後に検証することはできません。

 

仮に検証して問題を認定したところで、

著作権による保護があり、

現物の放送録画を広く国民に示して立証することもできません。

 

放送への苦情や放送倫理の問題に対応する第三者機関を名乗る

BPO(放送倫理・番組向上機構)についても、

バラエティ番組のやらせを検証することがあっても、

 

日夜デマ報道や問題報道を繰り返し乱発している報道番組を、

自律的に検証することは極めて稀です。

 

このように、テレビ・メディアは、

国民の電波を独占しているにもかかわらず、

国民からの検証をほとんど受けることのない、

極めて優越的で安全な立場にいるのです。

 

他業種と比べて、

緊張感のない中で製造された製品に、

欠陥が多いのはむしろ当然の成り行きです。

 

品質保証の基準が事実上は放送法ではなく「自律」

しかない彼らにとっては

ニュース・ショーほど素敵な商売はない

と言えるのではないでしょうか。

 

インターネットの登場で、

テレビの情報発信力が以前より低下したことは間違いありません。

 

しかしながら、

『報道ステーション』や『サンデーモーニング』

といった報道・情報番組は、

 

いまだに10%を超える視聴率を保持し、社会に大きな影響を与えています。

 

今回のコロナ禍でも、

このスーパー・スプレッダーにゼロリスクの対応を植え付けられた日本社会には、

恐怖が蔓延し、

大衆は集団ヒステリーを起こし、

一部は自粛警察として暴徒化しました。

 

大衆を一方向に誘導するテレビが発信の、

インフォデミックは社会に深刻な影響を与えるのです。

 

そんなテレビ報道に対して、

数年にわたって収集した実際の報道を示した上で論評したものが本書です。

 

ワイドショーを中心とするテレビ報道が一糸乱れぬ偏向報道を連日行い、大衆を特定の思想に誘導しました。

 

大衆は時の経過とともにテレビの不合理に気付きましたが、

その後も新たにテレビが主導した「戦争法案反対報道」「小池劇場」に熱狂し、

「モリカケ報道」にハマりました。

 

そして今、恐怖を煽る「コロナ報道」によって、

多くの大衆はヒステリックなゼロリスクの追求者に仕立て上げらてしまったのです。

 

このようなテレビ主導のインフォデミックが一度発生すると、

日本の政治は停滞し、

普通の人々が生きていくために必要な経済や安全保障が理不尽に犠牲にされ、

生活に苦しむ人が決定的な打撃を受けるのです。

 

インフォデミックを発生させないためには、テレビの視聴者が、

テレビのデマ報道や問題報道のやり口を見切って騙されないことが重要であり、

騙されないためには、

騙しのテクニックを知ることが効果的です。

 

本書は、このための実例集としてお使いいただけるものと考えます。

 

そして何よりも、ワイドショーを観ることのない大多数の方々が、

ワイドショーがどのような非常識な語り口でインフォデミックの発信源となっているかを認識していただくことが、

極めて重要と考えます。

 

ワイドショーの扇動報道は、

もはや誘導される情報弱者のみの不利益の問題だけではなく、

そのヒステリックな感情によって理不尽な被害を連帯して負わされる

日本社会全体の深刻な問題と言えます。

 

常識人の皆様が問題の所在をハッキリと認識するための実例集として、

本書をお読みいただければと存じます。

 

国民を一方向に染めてしまうテレビ報道の暴走を止められるのは、

その暴走を認識する国民に他なりません。

 

と、言う事で読んでみました。