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成功者の哲学 | 淀川区十三 荻野接骨院

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Blog記事一覧 > カウンセリング | 淀川区・十三で評判の荻野接骨院 - Part 9の記事一覧

成功者の哲学

2018.02.18 | Category: その他,カウンセリング

私の知り合いの先生で、

自他共から成功者!と言われる方がいらっしゃいますが、

その方から、

とてもすごい印象的な発言がありました。

 

「自分が正しいと思ったことは、
全て間違っていると思うようにしている」

という言葉です。

 

私も常に全ては仮説であると自分では思っています。

だからブログなどでの話題も、

実際に個人にあって話すこととは真反対の事を伝える事もただああります。

 

例えば、食事から運動、はたまた電磁波問題まで。

 

一人一人状況が同じではないからですね。

 

それになんでも試してみないとわからない事がまだまだたくさんあって。

 

そこに色々な生きる楽しみというか。

 

何か大事なものが隠れている気がするからです。

 

 

だからとても共感できる言葉でした。

 

流石だなと。

 

そして、

「悪いことが起こるのは自分が何か間違っていることのお知らせなのかもしれない。」

 

だから、

「お知らせを貰えて有難い。」

 

そのように感謝すると、

 

悪い流れを瞬時に断ち切ることが出来きるんですと。

 

さらに、そこから先は今までよりも、もっと良いことが起こり続けるようになるのですよ。と。

 

だからもしも、

「いやだなあ…」

ということが起こっても、

感謝で瞬時に断ち切り、自分自身がパワースポットとなるだと。

 

うーん!

ほんと、

素晴らしい考え方の一つですよね。

 

何より自分をご機嫌にさせれますね。

 

人は余裕が無くなったり、慢心していると、自分が一番正しいと考えガチです。

 

大犯罪者も、自分は正しいと思っていると、デールカーネギーも言っていましたしね。

 

だからこそ、

誰でも慢心しないように遊び心が必要ですね。(^^)

お金が貯まらない人には訳がある!?

2018.02.05 | Category: カウンセリング,ストレス

今日は伝わりにくい微妙な話です。

 

私はファイナンシャルプランナーではないのですが、お金の話をします。

 

人生、何だかんだ言ってもお金は大切です。

 

そんなお金が貯まらない、

うまく廻らない人には、ある特徴があります。

 

 

それは、

過剰に、

自分の機嫌を損ねる様に、

無茶な結果を求めたり、

 

自分の機嫌を損ねる様な意味づけをするという、

 

負の悪循環を作り易いというところです。

 

気がつけばずっと不機嫌という中でストレスを抱えてしまいます。

 

そのうちそこから抜け出る為に、

自分の気分を改善しようとはされるのですが。

 

その抜け出るやり方が、

また何にかの結果を出すことへとか、

大して欲しくもないモノを買うことなどの行動で改善しようとされます。

 

まず気分を改善しようとするのは、とっても素晴らしい事なんですが、

 

この時に、

自分の気持ちの解釈に客観的な視点がないと、

 

自分で自分の機嫌を良くする発想が小さいので、

 

結局すべてを外側に依存してしまう発想しか出てきにくいんですね。

 

 

モノに依存している人は、

モノを手に入れることでそのときは気分はよくなりますが、、、

当然、同時にお金を失います。

 

行動も例えば

「買い物」

「飲みに行く」

「温泉に行く」

「ギャンブルをする」

「おいしいものを食 べる」

「海外旅行に行く」

などの行動をすれば、そのときは気分はよくなりますが、

 

当然、これらはすべてお金 を使わなければなりません。

 

 

モノを買う事や飲みに行くのをやめた方が良いという話ではありません。

 

私だって温泉旅行や飲み会には参加しますから。

 

その根底にある話ですね。

 

もしも、

今の自分の気分を変えるために、

 

モノや行動に依存してしまうと、

 

自分のストレスを解消することにのみお金を使っ ていることになってしまう訳です。

 

 

 

お金の貯まらない特徴としては、

パチンコに行く、競馬に行く、買い物をする。

それでしか自分の気分を作れないと思いこんでしまったり。

 

結局、

自分の気分を変える為に、

様々なストレスを解消する為に、、、

気がつけば、

そういうお金を稼ぐためだけに働いていることになってしまいます。

 

さらにさらに、

働くことの中には、またまたストレスを抱えることはたくさんあるわけで、

それを我慢して稼ぐのは良いですが、

 

そのストレスを発散 するために稼いだお金を使っている。。。

 

そんな悪循環が繰り返されている事に気づけるかどうか、が客観的な視点です。

 

お金は、

ストレス発散のために使うものという発想ではなく、

 

自分や仲間の必要な時や、

そもそも自分が使いたいものに使う!

という発想で使う。

 

私だったら、家族や友人、お客さんに還元出来るような情報や勉強に使いたいといった感じでしょうか。

 

後は武術の稽古による身体の可能性とか。

 

たま〜に、コンビニでオヤツを買って夜中にムシャムシャ食べたりしますが。たまにじゃなかったり。笑

でもちゃんと客観視してますからね。

 

さあ、感じで見てください。

 

今まさに食事に来て、

 

ただストレス発散のために食べたいと思っているのか、

 

素敵な人と、

もしくは素敵な時間を過ごしたいから食事をしたいと思っているのか、

 

整体で言えば、

 

自分勝手に無茶をして痛みを作って、ちょっとでも安くて身体に良かろうが悪かろうか考えず刺激を与えてくれる時間が長いところへパチンコに負けたストレス発散のために来院するのか、

 

お世話になってる親や家族、仕事の仲間、つながっている世界、そんな人達とより良く生きるために、そして何より自分を大切にしたい、身体を大事にしたいから疲れを溜めない様に整体へ来院するのか。

 

 

ご機嫌な状態になっていれば、

その見極めは簡単になってきます。

 

 

後者の場合は、

お金はエネルギーなので、

ちゃんとその為に必要なお金が貯まってくるはずです。

 

無駄遣いにはなりません。^ ^

 

やりたい事が見つからない。

2018.02.03 | Category: カウンセリング

さぁ、節分です。

改めて開けましておめでとう御座います。

 

今日はカウンセリングでの話です。

 

やりたい事をやれと言われたけど、

その、やりたい事がわからない。

 

と、いう相談は意外に多いです。

 

やりたい事がないって、不思議な感じなんですが。

 

 

難しく考えちゃう人は、無いところから探すから見つからないのかもですね。

 

簡単な話、やりたい事っていうのは、

今やれる範囲で考えればどうでしょう?

 

 

今、何ができるのか?

その中から、何をやるのか?

 

 

やりたい事をやるのです。

 

食べたい、

寝たい、

外出たい。

 

できますよね?

 

ってか、もうやってるんですよね。

やりたいこと。

 

やりたくないけどはやってるんだ!は、

深い意味を持った言い訳だったりします。

 

それが尊いことだとか、

それが常識だからだとか、

そうしないと生きていけないとか。

 

 

それは全部嘘だったりします。

 

 

実は、

やりたい事にしたらやれないが待ってるから。

真剣にやるのはダサいから。

どうしたら良いのか、わからなくなってしまう位に他人に委ねた生活をしていたいから。

 

本音は全て現れてます。

 

どうにかしたい人もいはると思いますので、

その方法を言いますね。

 

先ずは、

やれることを徹底的にやる。

 

達成感が味わえますからね。

 

で、そのあと今度はやりたい事にも素直になる。

 

で、やる。

 

で結果を見つめる。

 

それで、良しを出す。

 

繰り返す。

 

やれることなのに理由をつけてやらずに(大抵はカッコつけすぎてるか、プライドが邪魔してるだけ。)、やりたいことにフォーカスしすぎると上手く行きにくいです。

 

難しく考えずに、

まず行動。

気がつけば出来てますよ。(^^)

 

 

 

 

今を生きたい

2018.01.18 | Category: オカルト話,カウンセリング,武術稽古の養人塾

今を生きるって、

実は私達は今を感じれるようにはなっていません。

 

今は思考を、超えたところだからです。

 

今を感じようとした瞬間にそれは思考を通した過去になっています。

 

それを今週、武術の稽古で行いました。

 

武術では今を生きてる人が生き延び易いと教わります。

 

あれこれ先を考えてたり、過去を分析したりしてるようではやられてしまいます。

 

考えるのは確かに大事です。

 

しかしそれは戦略と言って、

今、その場で相手と向かい合う前に練るものなのです。

 

その場で行うのは思考ではなく、

思考で身体の邪魔をしない事です。

 

その何千分の何秒かの決断力というかの違いが勝敗を左右することになるからです。

 

今を生きている時は時間感覚が無くなります。

 

表現するなら、頭の中の雑念が消えシーンとする感じでしょうか。

 

まぁこれも後付けですが。

 

体験しないとわからないもので、

体験すると、なんだこんなの経験した事あるよって感じでしょうね。

 

何故なら、人が真剣になった時は、

今を生きているからです。

 

人生で一度も真剣にならなかった人はいないと思います。

 

 

 

あるがままの自分

2018.01.14 | Category: あるが,その他,カウンセリング,ストレス,セルフケア法

ありのままの姿で生きるのよーって。

 

それは、

わがままに生きることではないですよね。

五次元の世界なら別ですが。

 

この社会に生かして頂いている限り、

どんな人にも役割がついてきます。

 

 

役割をつくるのは、

場ですね。

 

場にふさわしいとか、

場にあった行動が役割になるわけですね。

 

場をつくるのは全体の意識や意志ですが、

 

役割とは仮面をかぶるとも言えます。

 

 

仮面ライダーじゃないけど、

仮面ライダーの中では主人公は変身するわけですね。

 

仮面ライダーがあるがままに、

思うがままに生きたいのよ。変身したら自分じゃない!って変身せずにいたら、

番組は終了します。

 

仮面は社会での人間関係や場が円滑に進むための必要不可欠な考え方なんですね。

 

お食事に行った時、料亭で料理人さんが、
「私は仮面かぶるのが嫌やから、ありのままを生きたいから」
と言って、
まーったく料理をつくなくなったら、お客さんも困りますね。

 

タクシーの運転手さんが、
「あなたの言うところの目的地へは行きませんよ。それが自由への扉だから」

と言って好きなように
運転されたら、

降ろしてくれってなりますね。

 

身体の肝臓の細胞が

心臓みたいに好きに生きたいんだと

活動したら、生きていけません。

 

それぞれその役割には、

その場その場にあった期待が生まれます。

 

 

仮面をかぶり役割を演じる時は、その場の期待に応じてこそ、円滑に循環が生まれるという

社会からの現実があるのは事実です。

 

ただ、場をつくるのは、自分の意志や意識も介入するわけで。

 

期待に応えなくても大丈夫な場をつくるのもありですね。

 

ただ、どちらにせよ、

どうせやるのならば、

やはりポイントはご機嫌にその役割をこなすことになりますね。

 

そして、決してその役割はすべてではないよってことも理解した上で。

 

かぶる仮面は場によって変えれるってことですね。

 

どんな仮面をかぶりたいですか?

仮面と場があってなければ、

違和感がでるわけです。

 

違和感なく、

いつもはブロガーだけど、週末はミュージシャンだったり、

いつもは整体師だけど、武術家だったり書道九段だったりもする。

普段は主婦だけど、オークションの達人。

 

そんな風に色々な仮面を楽しみつつ、

 

その中心はご機嫌でがある。

 

仮面や役割の使い分け、

 

その使いわけているのが自然体であり、

 

ほんとうの、

あるがままであるわけですね。

 

 

 

 

応援しあえる関係に。

2018.01.10 | Category: オカルト話,カウンセリング

先日、勉強熱心な先生からこんな質問をされました。

 

ご縁のある人たちと絆を深めていく必要があるのかどうか、、、?

 

これについて、それはその人の考え方なので、正解はありません、、。

 

そもそも、縁も流れです。

 

自然に流すのも良しとなるわけですが、

 

ただ、無人島で暮らすならば。

 

現在これだけの人に囲まれて、

色々な人にお世話になっている状態ならば、

やはりご縁や繋がりを大切にでき、

人間関係を良くしようとするのは素直な流れであると考えれます。

 

大切にするほど関係性は深まっていき、

より踏み込んで話合いやアドバイスが頂けます。

 

また、お互いに、良きアイデアや、また新しい縁を生みだしたり、様々な物事が進みやすくなったりもします。

 

大切にするとは、自分から行動するという事です。

時間があったらとか、

ついでにとかではなくてね。

 

 

もしも今、

トラブルや問題が出てきているならば、

 

縁ある人に助けを求めるキッカケが生まれたという事です。

それが触りで今度こそ絆が深まることも多いからです。

 

ただ、やはり

そんな自分が困ったときに助けてもらえるかどうかは、

 

普段、日ごろからどれだけ人に、行動できているか、

即ち貸しを作っているか、かかってきます。

 

例えば、

人生で一番大切な時間というものの貸し、

ブログなどの情報の貸し、

挨拶の気配りの貸し、

応援する貸し、

お世話する、

など、

人間関係をよくするには、

コミュニケーション力もですが、

 

日ごろからどういう行動をして生きているか?

が表れるわけですね。

大切な人から、

あの人には普段からお世話になっているからなぁーと、

感謝を向けられるような生き方をしていたら、

 

それがお陰様。

 

 

必ずいざというときに助けてくれる仲間が現れます。

 

 

人の応援なしに、幸せな成功は難しいでしょうね。

 

もちろん、誰でも何でもって話じゃないです。

 

意味付けと客観視

2017.12.28 | Category: その他,どうにもならない問題。,カウンセリング

年末は毎年なんだか忙しくなりますよね。

 

そんな日常で僕たちが、やっている作業が、意味付け。

 

しかも、ほとんど意味ないことにまで意味づけしてしまう癖があります。

 

ある意味それは人として大切なことで、

それができなければ仕事や勉強や社会生活ができないことになります。

 

だけど本来は外界のすべての出来事に意味など付いていないにもかかわらず、

 

過去の経験に基づき自分固有の意味付けを形成しまう。

 

この過去の経験に基づいた意味付けの癖によって、

ある人は心に揺らぎや囚われが起こってしまう訳です。

 

例えば、雨を認識すれば傘をさすという行動をとりますね。

 

ただそれだけでいいのに、

 

雨だと嫌やなあ〜とか、憂鬱だな〜、

 

と心は不機嫌な状態になってしまうことはないでしょうか?

 

それは今までの経験により雨は嫌だとか憂鬱だという意味づけを形成してしまっているからで、

 

嫌だとか憂鬱だなどという雨は降っていないのです。

 

雨はただ水が落ちているだけなのですが、

 

そのような意味付けを脳がしてしまうわけです。

 

電車に乗り遅れれば残念とかチッってなりますが、

ただ電車は待てばいいだけであって、

 

残念などという電車は走ってないのです。

 

環状線ならいつも3分から5分毎に来て行くだけなのです。

 

決して意味付けしないなどという人にはなれませんが、

まずは意味の付いてないものに意味付けして人は苦しんでいるんだ、

 

そして自分もその例外ではないんだということを知ること。

 

自分の癖を客観的に見れるようにする事がひとか成長するすべての始まりなのです。

わがままな勘違い。

2017.12.10 | Category: カウンセリング

我儘というと、

何が思い付きますか?

自分勝手にやってる人ですかね。??

まさに、子供のような人とかね。

 

 

例えば、世の中の親御さん方は、

そんなわがままだと思う子供をなんとかわがままでない、

言う通りにしてくれる良い子になって貰おうと、

子供の為といいながら必死になり、

くたびれちゃいますよね。

 

 

ではわがままとは一体なんなのか?を考え見直してみると。

 

実は、

わがままとは、

 

相手を思い通りにしよう、思う通りにコントロールしようと思う、

 

もしくは、

思い通りにできると思っている、

コントロールできるはずと思い込んでいる状態の人の事を指します。

 

要するに、自分勝手にやっている状態は、

 

わがままではなく、

あるがまま。

 

自分ではない他人や相手を思い通りにコントロールしようとして、

 

その結果、思い通りにコントロールできていくはずないのに、

 

その反動で、

イライラしたり、泣いたりしている状態を

わがままというんですね。

 

さて、

 

貴方はわがまではないですか?(^^)

 

コントロールをしようという考えは、

逆にコントロールされちゃいますよ。

 

やらない理由は必ずある

2017.12.09 | Category: どうにもならない問題。,カウンセリング,予約や次回来院の目安。,学習力アップ

仕事でも、勉強でも、稽古でも、

何でもやれば鍛えられるし、

ある程度のレベルまでは能力も手に入ります。

願いも叶う確率は上がりますね。

 

だけど多くの人はやらない。

 

それは、やらない理由を持っているからです。

 

持っているということは、

自分から探して見つけるというか、

 

もともと人間は防衛本能として「やらない理由」

を探し続ける能力があるんですね。

 

防御の本能とは、

 

変わりたくないという安全パイ。

 

どんなに頑張ってるスポーツマンや、

必死で何らかの活動をしている方のなかにも、

 

やらなくていい理由はあり、

その種は持っているんです。

 

やっている人はその理由を選ばないし、

育てないだけ。

 

この事を知ってしまったら。

 

やらないのは、

わざわざやらない理由を選んでると認識することが大切です。

 

なぜならば、

それが自分の人生を生きている事になるからです。

 

他人の人生を生きるんじゃなくてね

 

もしも、やらない理由ではなくて、

やる理由を選ぼうと思えたならば、

 

出始めは なんでも小さく始める事です。

 

今日、今から小さく始めたことが、

大きな流れをうみ、奇跡や運を味方につけます。

最小単位は一瞬、一瞬。

 

たとえ目の前の 1 分でも、いずれ1 時間になるので。

人間関係を高めていきたいならば、

2017.11.19 | Category: カウンセリング,セルフケア法

こんにちは!

最近は本屋さんに行くと、

なんか頑張らないでいこう〜みたいなタイトルの雰囲気が流れてますが、

 

これらのがんばらないでいこうー!!

のがんばるは、

無理しないで行こうーと言う意味でのがんばるです。

 

がんばるは無理するとは違うという所は押さえた上で、

私の言うがんばるとは、

 

①結果、人から見て、自分ががんばってるように見える。

②もしくは、人を応援する時の気持ちを表す言葉として使うです。

 

①は自分はがんばってる気はなくて、ただ夢中に取り組んでる姿。

②のがんばれと応援する行為は、

それによって自分の気分がよくなる結果、相手の状態に良い影響を与えるというもの。

さらに、この応援自体は、応援したい相手に伝わらなくても良いのです。

独り言で良いのです。

ってか独り言が良いですね。

 

その事で自分の気分もよくなり、

ご機嫌状態でいれる最高の法則なのです。

 

その、自分が機嫌よくすることが、

目の前の人に対する最大の礼儀であり、

実は最大の応援になるからです。

 

 

これは、相手との関係で機嫌のよさを作るのではなくて、

ただただ自分の中で、応援したいものや人に頑張ってー!と考えると機嫌が よくなるというものなのです。
自分の機嫌を自分で取れる人は

人間関係をよくする能力がある人と言えます。

 

何故ならば誰でも人は機嫌のいい人と一緒にいたいと思っているからです。

 

機嫌の悪い人と一緒にいたい人はいますか?

 

人間関係性の循環をよくしたいならば、

先ずは自分のご機嫌取りをするのが一番の近道。

 

機嫌をよくしていれば、人との関係性は高まっていきます。

 

間違っても、相手に期待したがんばれはしない事です。

ただプレッシャーになりますから。

 

距離を置かれますよ。

 

期待して伸びるタイプもいますけどね。