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最近良く質問されるものに、
どうしたら結婚できるのか?があります。
みんな個人差があるので、
その時、その人にあったアドバイスはさせて頂いてますが、
男女ともに共通点として、
パートナーを選択する基準の幅が広すぎるかもというのがありました。
例えば、お見合いサイトや、婚活パーティーなどで、相手を見たり選べる人数が多い程、人は迷い始めて、最終的に決めれなくなるんですね。
これは情報や施術でも同じで、
施術院でも、良かれと思ってあちこち掛け持ちしたりすると、先生の施術効果も薄まるという作用があります。
手技一筋系の先生なら大体感じているはずですよ。病院などで、人に触れない先生は気づかないでしょうけど。
ですから、結婚でいうならば、
たくさんの条件を、
とりあえず絞るという事が大事ですね。
出来るだけ具体的に。
少なければ少ない程良いですが、
最低でも三つまで位に絞ってみましょう。
例えば、面長顔と、180身長と、血液型Oみたいに。
後は気に入らなくても、絶対に譲れない三つを条件にする。
それだけで、成立効果は高くなりますから。(^-^)
感情の発散方法は、カラオケだけじゃないです。
悲しみ(泣き声)
恐れ(うめき声)
怒り(叫び声)
喜び(笑い声)
共感(歌声)
は、
漫画や、映画なんかもこのバランスで見ればいいいんですよ?\(^o^)/
私は怖い系は苦手で、
いつもハッピーエンドの楽しい映画か、
怒りのアクションものが多いです。
この前は、お客さんにスターウオーズで泣いた話を聞いて観に行ってみましたが。泣く場面は見つからず。たんたんと観てしまいました。
バランスが大事なんで、リングとか、
エイリアンでも観てみようかな。と思ってますが。
怖いなぁ。
開運するには、
ペイバックからペイフォワードという発想にしてみましょう!
やってあげた本人から全部を返して貰うのではなく、
やってあげたのは自分の為であり、後に世界中から返ってくるという発想です。
どういう事か、もうおわかりですね?
例えば、十万円位の価値を与えたとして、相手から十万円を返して貰うのではないですよ。
十万円位の価値を与えたとしたら、半分くらいしか当の本人から返して貰えなくてもそ人がまた誰かに与える事で、自分に、廻って返ってくる。しかも予想もしない所からも。という考え方。(^-^)
これが世界を、またにかける開運方法です。
世の中は一つの変わらない不動と、
変わりつづけるものでできています。
世間では変わりつづけてるものを自分だと思い込まされてますが、
実は、不動のものこそが貴方なんですよ?(^-^)
言っちゃった。
散々に薬を否定するような?ブログをのせてきましたが、
決して薬を否定している訳ではないですよ。
使い方や、使い所を考えて欲しいと思ってるんです。
薬は使い続ける事はマレです。
高血圧や、コレステロールなんかは、
ちょっとずつ工夫して止めた方が元気になりやすいしね。
こないだ指先が手荒れで割れて痛がっている人が来ましたが、
手荒れの原因は大腸の水分不足。
でなんでそんな事になるのかというと、
洗剤や、シャンプーなどの刺激物の為に皮膚油がなくなり、毒素として身体に浸入。その緩和のために、大腸や肺へ水分を使い放出していく。
結果皮膚の水分はカサカサになり、バリアは益々弱まり、あかぎれ状態に。
こんな時に、大腸が回復するのを待つより、
皮膚薬を使った方が家族や世界が平和になります。(皮膚痛はいらいらを作る)(^ ^)
そして、その薬も使い続けるのではなく、
使いながら、シャンプーを変えるや、洗剤には手袋をはめるなど、工夫をし、整体で血液、水分の巡りをよくする。
この様な工夫が根本施術というのではないでしょうか。
ですから、根本施術にはお客さんの努力も必要となります。(^ ^)
私がこの整体業界に入るまでに色々経験してきましたが、、その中で
私がやりたい事は何だろと、いつも考えていました。
そして、20年程の人生の中で、
私の出来る事で
困っている人を助けたい。
もっと応援してあげたい。
少しでも役に立ちたい。
と、
それを形にしたくて接骨院を開業したんですが、、、
二、三年していると、
だんだんと、なんとなぁく違うかなぁ。
と違和感を感じ始めていました。
なんか一つ大事な所が抜けてる感じ。
やればやる程、糠に釘、暖簾に腕押し、ただただ、背負っているだけという感じでした。
そして、わかってきたのは、
本人の意思と、私の意思のバランスでした。
私が一人で相手の問題を解決できるわけもなく、
答えは相手の中にあり、
私はそれのきっかけや、看護的な役目であり、付き添いの感じが必要だったんだと。
今では、はっきりと認識できます。
どんどん惜しみなく応援したいのは、
困っていて、なおかつ頑張っている人達なんだと気づきました。
(^ ^)
痛みや不調なども合わせて、
現状を変えたいと思った時には、
それをちゃんと味わう必要がある話はしたかと思います。
臨床では、治りやすい方と、そうでない方にも、実はそれで判断できる材料の一つになったりします。
例えば、こちらの質問になかなか、一生懸命にしどろもどろしゃべる方や、上手く言葉が出てこない方は実は頭以外の身体の表現をなんとか表わそうとされているので、身体に意識が行っている方になります。
逆に、ペラペラしゃべれて、あっさりさっぱりの感じの方は頭で考えて、身体を味わうことが少ないので、変化も出にくいです。
私なんかも、施術中には実はあんまり喋れません。
喋ると無茶苦茶な会話になります。
だから一回手を止めたり、意識を変換して喋っています。
わかりやすく伝えるも、直接身体で感じている、漠然とした言葉にするには表現が難しい?事を味わって下さい。
それを歯切れ悪くを?味わって下さい。
頭で考えるから、身体へ。
その為には焦らない。慌てない。抗わない。
\(^o^)/
ストレス社会、毎日毎日、本当疲れてるあなた!
カラオケで発散しませんか?\(^o^)/
でも実はただ歌を唄うだけでは、実はストレスは発散されません。
そう人間には大きく分けて五つの感情があります。
喜び、思い配慮、悲しみ、恐怖、怒り。
で、普段世間に求められてるのは、
そう。喜びや笑顔ですね。
そうなると、他の4つの感情は蓋をされ、
少しずつ膨れ溜まってきます。
それを人は病気や症状に変えて過ごしているんですね。
カラオケという、歌うという行為は思い配慮する行為になります。
では、喜びと、思いだけが強くて、バランス悪いですね。
じゃあどうしますか?
順番に歌えばいいんです。
悲しみ(泣き声)
恐れ(うめき声)
怒り(叫び声)
喜び(笑い声)
共感(歌声リズム良い声)ってな感じ。
私はミスチル歌うのが好きなんですが、
笑顔あふれる喜びの歌、坦々とリズムに合わせる歌、悲しい泣きたくなる歌、ウォーとうめく歌、怒りをぶつける歌。という感じで選びながら歌います。
気がつけば歌唱力もあがり、
気分も感情のバランスがとれて、
調子が良くなります。
カラオケに行く際は是非お試し下さいね。(^ ^)
人間ですから、ケンカしたり、関係でこじれた場合もあるでしょう。
そんな時には五つの心を思い出して下さい。
当院にも貼ってますが。
ハイっという素直に心。
ごめなさいという反省の心。
お陰様でという謙虚な心。
させて下さいという奉仕の心。
ありがとうねという感謝の心。
こじれてる時には、この五つの情報が、行き交ってないはずです。
どれか足りないのか。
全部必要です。
大切な時間にその言葉を全て使って下さい。
そう、
心を言葉にして下さい。
言葉に行動を加えて下さい。
きっと循環し始めます。
人生に
福がやってきますよ。(^ ^)
不妊施術でも、慢性施術でも、難治施術でも、
私が意識している事の中に、流れというものがあります。
これは、臨床上とても大事なもので、
言葉で上手く説明できないかもですが。
リズムというか。
テンポというか、
これが良いと、調子が良いになります。
今、首が痛いという調子があった場合。
それを崩して、良いリズムに変えるのが施術のひとつです。
そのリズムは施術家にもあって、
お客さんと同調しだすと、今何が必要で、何をしたらリズムがノリだすか?が湧いて出てきます。降ってくる時もありますが。
しかし、人には恒常性という、元に戻ろうとする仕組みもあります。
それが作動すると、良好なリズムをあっさり壊して、また自分のリズムに戻してしまうのです。
例えば、気をつけて欲しいのですが、小さなことから、暴飲暴食、遅刻しだす、突然のキャンセル、予約日の延長、こちらの提案の拒否など。
このループに入って行くと、何の為にその流れを作ろうとしていたのかがわからなくなります。
最初から大事なのは、流れを作る覚悟。
そしてそれを、維持していく為の話し合いと計画。
流れに沿っていくうちに、ひとつの流れの出所から色々なアイディアが生まれ、結果は出てくるものです。
それを阻止してしまうのは、最初から自分の心に他人やらされてる感があり、本当にやりたい事ではないという思いがあるからです。
理由は様々ですが、
ほとんどの方が、
小さい頃から本当にやりたい事は周りにダメと阻止され続けてきた習慣が強いのでしょう。
それに気づくだけでも大事ですが、
それを解除していくきっかけとして、
おでこに血を集めるというのがあります。
おでこには嫌な気持ちを消去する力があるんです。臓器で言えば肝臓の力です。
実際に、
おでこに手を当てて、何度でも時間を使って自分に話しかけてみましょう。(^ ^)
そして本当に必要な事がわかった時には、どんな答えが出ても優しくオッケーを出してあげましょう。




























































