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武術では受け流す技があります。
これは自分よりも大きな衝撃をぶつけてくる人を相手にする際には大事な技です。
この技は、人間関係でも使えます。
例えば何か嫌な事があった際に、それを受け入れ大事に抱きしめていると辛くなります。
さらに、その意味や原因を知ろうとすると、大変な労力を使います。
そんな時は、
原因を考えたり、悲観的にならずに、
うわぁ、嫌やわー。
まぁでも、何でもないわ。
それだけの事やし。
と、さらり受け流してみると楽です。
何が起こっても、
まぁ、それだけの事と、
口に出すのを習慣にしてみましょう。
さらさらとね。
やり過ぎて、淡白にならない様に注意しましょう。(^ ^)
鏡の法則がわかったら、
やる事は決まりですよね?
とりあえず、褒める。
誰を?目に入る人を!ですっ!
相手はあなたです。
褒めたら、褒めただけ、自分の質が変わります。
魅力も上がります。
運命が変わります。
世界も変わります。
あなたが変わります!
鏡の法則とは、心理学では投影という現象で、自分の深層心理が相手や周りに映っているという意味です。
要するに、あなたの周りの相手は、
あなたの鏡となり反応しているという事です。
相手に対して、ちょっとした言葉がキツイと思ったら、
大抵、自分もちょっとした言葉がキツくなっているはずです。
これは、人間関係ではとても大切な教えで、
相手を変えようとする前に、まずは自分の事に目を向けるという事です。
そうする事で必要以上に他人に振り回されり事なく、自分の立ち位置がわかります。
今日は
仕事や人間関係で辛いと相談が多いので、ちょっと書いてみました。
あなたが辛いのは、うまくいっているから。
誰にも辛くて負のエネルギーに見えるものが溢れている時はある。
今辛くても、
それはエネルギーがあふれている証拠。
エネルギーには良いも悪いもない。
ただ、それがどう見えるのか?
どう使われているか。
だけだ。
であるならば、その辛い事のエネルギーを、
他人に使ってみないか?
世の中で。
仕事でも、ブログでも、趣味でも、
音楽でも良い。
何かで表現や行動に移せないか考えてみよう。
その辛さはきっと誰かの役に立つから。
人は悩むたびに多くの人と共感できるようになるもの。
共感の種が産まれる。
その共感はあなたの成功の後押しになったりもする。
辛さは人のために、綺麗な花を咲かす栄養なのだから。
さあ、仕事や人間関係の辛さのエネルギーを活用しよう!
後は時間を何に使うかだけの話だ。
何気ない一言が忘れられない時、
恋人からの連絡がなく不安になる時、
将来が憂鬱になり動けない時、
小さなことにくよくよしてしまう時、
イライラして全部放り投げたい時。
どうやったら楽しく穏やかに生きれるのか?
まず理解しておきたいのは、
人生は、自分ができる事と、
できなかった事の繰り返しなんです。
なのに、
楽しく穏やかに生きれてない人は、
あれもこれもと、自分のできなかった事に目が向きがちな傾向が強いんです。
自分に厳しのか?
厳しいのではなく、へんに比べて罪悪感を持ってしまうんですね。
どんな事にもこの次元には二面性がある事で成り立っている事を思い出しましょう。
別の見方をすれば。すべてのマイナス思考にはプラス思考が土台になっているという事です。
何気ない一言がいつまでも忘れられない。
もっとうまく対応できていたはず。
恋人からの連絡がなく不安になる。
私はもっと大事にされるはず。
将来が憂鬱になり動けない。
もしかしたらうまくいくはず。
小さな事にくよくよしてしまう。
もっとうまくできるはず。
という具合に、裏側には理想の自分が、成功している自分がいるからマイナスに気持ちになれるんですね。
幸せにはゴールはありませんが、
ゴールがないからこそ、経験が必要になります。
平凡に生きるにも、一旦辛い目に合う事が多いです。
辛い事にもゴールはありません。
ある時期でその辛い目は見かたを変えれば、大変素晴らしい経験として受け取れます。
その経験の幅がある程、自分のほどほどの場所、
いわゆる平凡な道を教えてくれます。
最初から平凡は見つけれないのですね。
お盆は休めましたか?
ご両親や、ご先祖さんへの対応はできましたか?
あなたがココに生まれて、このブログを読まれているなら、あなたは奇跡の人です。
生まれてくる確率は、宝クジで一等を三回当てるくらい大変な奇跡なんですね。
そんなあなたは、両親の奇跡のお陰で生まれてきました。
その両親はさらに両親から。
あなたは全てのご先祖さんのお陰さまで存在しているんですね。
そのご先祖さんを思い、お礼をするのがお盆の本来の役割です。
まさか、ご両親とはあまり仲良くないとかありますか?
もしもそうなら、出さなくてもいいので感謝の手紙を書きましょう。
てきたら、ちゃんとした関係をつくりましょう。
両親は初めて生まれる人間関係の土台です。
そこがぐらついていたら、大事な関係もぐらついてしまいやすい。
あなたが家族に、両親に出来る事は、人類にもできるようになります。
家族は社会のひな型だからです。
慢性的な症状、どこにいっても治らない体調不良や、難病にかかっている方の中には確かに霊障が原因の1つの時もあります。
が、何でもかんでも霊障のせいするのは違います。
特に、自律神経疾患の症状は、霊障の症状と間違われやすいですが、
自律神経疾患は自律神経疾患として、
しっかり施術をしていく必要があります。
自律神経疾患以外に、副腎疲労がありますが、副腎疲労は先ずはビタミンCをとりましょう。
ビタミンが一番使われているのが、ストレス社会で活躍している副腎だからです。
ただし、ビタミンにも摂取の仕方があります。
それはこまめに摂取するという方法です。
それを可能にしたビタミン剤が、シオノギから販売されています。(^ ^)
商品名が、シナールEXチュアブル錠です。
この錠剤の飲み方にコツがありますが、
良かったら私に聞いてください。
疲労感が続いている方にオススメです。
群発性頭痛と言われる頭痛は男性に若干比率が多いみたいですが、近年では女性も増えているみたいですね。
のたうちまわり、頭を壁にぶつけたくなる程の痛みが目の奥で起こるようです。
原因はまだ不明で、痛み止めで何らかの炎症を麻痺させるしか今は方法が見当たらないみたいです。
が、
炎症には理由があるはずです。
それは頭蓋の脳脊髄液による圧ストレスです。
ストレスで炎症が起こっているのですから、
ストレスを起こさない様にするのが施術になります。
では、何故脳脊髄液による圧ストレスがかかってしまったのでしょうか?
それは一人ひとり個人差があるので、はっきりとは言えませんが、ほぼ内臓の疲労があります。
特に睡眠不足は確実です。
内臓の疲労により身体の歪み、脊椎硬膜から脳硬膜の歪み、頭蓋の歪み、圧のストレス、神経の炎症という順番です。
特に蝶形骨には、様々な神経が交差してます。
気圧の変化や、アルコール、タバコなどで痛みが出るのも、脳圧が上がるからです。
本来なら、多少の脳圧が痛みに変わる事はありませんが、
歪みのある頭蓋では、簡単に痛みが出てしまいます。
この歪みは一回で治るものではありません。
じっくり普段の生活習慣から施術し、根本的に治るとそれほど痛みは起きなくなります。
胎内記憶の講演会で聞いた、
妊娠し易くなる方法をシェアしたいと思います。
まず、何度もいうように妊婦には母性を回復させる必要があります。
母性とは心からの笑顔です。
ではそれを回復させるには?
まず仲の良い知り合いなどに出産3ヶ月以内の新生児を抱っこさせて貰います。
時間は約30分以上。
3ヶ月以内の新生児は人見知りが少ないので、抱っこしている人へ屈託の愛を返してくれます。
それを見ている内に、女性の母性は回復するそうです。
ただし、一度で回復しない方は何度かお願いしてみて下さい。
簡単なのに妊娠率が高くなるなら、やってみてはどうでしょうか?
昨日の続きです。
今の日本では胎内記憶や、特殊な能力を発揮する子供達が増えています。
その理由も凄いです。
それは、今の女性に元気になって欲しいからだそうです。
DNA的にもともと、女性は男性にくらべ元気に作られています。
しかし、男性化社会が進み、母性が失われている事で、女性は元気を失っているんだそうです。
実は赤ちゃんも、子供も、世の男性陣も、女性の笑顔が見たくて頑張っています。
そう、天照大神が太陽の神であり、世を照らす役割があると古事記には書かれてますが、
天照大神とはまさに世の女性を示します。
結婚した女性をカミさんと呼ぶのは聞いた事があるかと思います。
実際、不妊が増えている背景には母性の消失が強い様です。
彼方では子供達が産まれたくて順番待ちをしているようです。
そして、お母さんになる人を選びます。
しかし子供達のお話しによると、
お腹に入るには、
お母さんとお父さん、両方の許可が必要になる様なのです。
人には顕在意識という表向きと、潜在意識という裏向きの意識がありますが、
表向きは子供が欲しいと、あれやこれや頑張っている夫婦でも、その裏には、本当は欲しくない、という裏向きの思いがあるようです。
理由は様々で、お金だったり、時間だったり、関係者だったり、過去の罪や思いだったり。
ですから必要な、潜在意識からの許可を得るための自分をみつめる必要があります。
これがあっての循環であり、栄養学、神経学、運動学、エネルギー学なんですね。
私が妊娠しやすい身体にまでは導いても、
導くほど潜在意識は必ず逆の行動として表れます。
その理由は後付けです。




























































