Blog記事一覧 > ogino-sekkotsu | 淀川区・十三で評判の荻野接骨院 - Part 145の記事一覧
自然治癒力や、
生命力を尊重している
当院。
目指しているひとつが、
一生健康でいる為のお手伝い。
健康とは、
死ぬまで動的でいてもらう。
循環している状態。
だから、
ずっと元気でいてもらう。
です。
痛みを取るだけなら、
病院で、
痛みどめや注射をしてもらえば
いいでしょう。
しかし、
健康を維持するというのは、
当院でしか出来ない。
と、考えています。
普段の生活習慣で
生まれてくるのが、
不調。
だから、
不調からは逃げらない。
それならば、
サポートする。
メンテナンスする。
健康維持を習慣にしてしまう。
一生健康でいるメリットは
とてつもない。
当院では、
予約をして頂く事で、
秘儀。
蟲封じも行っています。
蟲封じをする事で、
自律神経不安定
癇癪(かんしゃく)
子供の夜泣き。
自家中毒。
原因不明な霊的障害。
などの、
改善につながります。
びっくりされますが、
実際に、指先から白い?
虫のようなものが出てきます。
もちろん、
出てこない場合もあります。
出来れば晴れた日に行う事を
お勧めします。
(^.^)
これらも、
大人も、小児喘息も、
免疫力の低下で、
脳にストレスがおこり、
気道に炎症を、
起こしています。
自律神経の
副交感神経が緊張し、
気道は収縮し、
肋間筋は硬化する。
この時には、
アレルギー反応も起こり、
小さなほこりや、
犬の毛や、ちょっとしたものも
排除しようとすることから、
発作が起こります。
まずは、
自律神経を整え、
肋間筋を緩め、
胸郭を縮小します。
しっかり脳へのストレスが
取れると、
喘息はおさまり始めます。
のどの荒れや、
ノドのただれ、
扁桃腺炎になったら、
薬を待って、
まず、
塩水でうがいをしましょう。
腫れが酷く、
声が出ないような時には、
ネギの白根を裂いてみる。
内側のヌルヌルしたのを喉に貼り、
包帯をして寝るとかなり
収まります。
ノド自体には、
ニンニクをすりおろし、
ノドに直接塗ると、良く効きます。
しかし、
ノドの腫れにも意味があるのです。
簡単に言うと、
常にたまり続ける疲労を
回復させる仕組みなんです。
ですから、
まず、しっかり睡眠を
とりましょう。
そして、日頃から、
疲労を回復させる整体で、
循環のメンテナンスをしましょう。
生活の中で、
歪みむのは仕方ないとして、
無理な歪みは
気分にまで、
影響してしまいます。
なんとなく、
グダグダだ。
気分が悪い。
何をしても
しんどい。
ため息を何度もしたくなる。
これらも、
小さな
小さな
歪みの蓄積から。
一番いいのは、
その場で歪みをすぐにとること。
小さな歪みなら、
一瞬でとれます。
そんな、
自分でできる歪み修正法を、
当院の気功教室で
伝授しています。
すぐに出来て、
効果は、
気分回復から、
体調回復まで、
幅広く感じられます。
気功教室は完全予約です。
突然ですが、
生活する限り
人は歪む様になってます。
歪みがあるから、
重力が生まれ、
体液がながれます。
そして、
歪みが身体のいまを現します。
今という基準を見せてくれます。
だから、
修正ができます。
基準があるから、
修正ができるのです。
寝違いは、
痛いですよね。
いつもは動かせてたのに、
動かせない。。
筋肉がかた〜くなってる。
でも、これ、
実は免疫力が低下してるから
起こってるんです。
そう、
いわゆる風邪引きなんです。
ですから、首を揉んだりせず、
しっかり休みましょう。
もちろん、
全身の循環を良好にし、
体力を回復させる事で、
治るスピードは全然変わってきます。
すごい植物のお勧めです。
ちょっとした空地や、
河川敷にはえている、
タンポポ!
これ実は昔からどんな
原因でも異常でも治す
という、薬効果があるとか。
原因も病名もわからない、
全身むくみが、
無くなったとか、
肝炎や黄疸によく効いたとか。
他にもいろいろ。
すごいですよね。
さらに、
血液循環を良くしたり、
脳下垂体に作用して、
ホルモンバランスを整えてくれる。
結果、
良好な卵子を作りやすくする。
産後のお乳の出や、
回復にも
とても効果がある。
との事で、
当院での整体と、
タンポポ!
お勧めです。
( ̄▽ ̄)
ストレスといっても、
以前ブログしたように、
精神的なストレスは、
ストレスのほんの一部です。
ですから、
体調を良くすることで、
それらの問題は、
遠隔的に解消します。
が、
どうしても、
なんとかしたい人のために、
催眠療法というのがあります。
これは、
人の潜在意識に語りかけ、
ストレスとなる、
苦手なことを解消しようという
考え方です。
どうしてもという方には
当院で完全予約にて行っています
ので、
ご相談下さい。
この症状も、
最近よく診かけます。
これは、構造的に
骨盤が広がることで、
背中が丸くなり、
横隔膜もさがり、
卵巣を支えている組織も
たるんでしまいます。
そこに疲労で重くなった
内臓が下がってきますので、
卵巣も卵管も
圧迫で下がっていきます。
結果、傾斜があった卵管は、
傾斜が無くなり、
分泌液は流れにくくなり、
月経で剥がれ落ちた内膜は、
逆流してしまうのです。
これは、実は不妊症や、
卵巣嚢腫などにもあてはまります。
もともと、
身体の、
構造を歪ませるのは、
生理学的な疲労が始まりです。
子宮内膜症の方は、
どこも悪くないと思い、
神経が鈍感になって
らっしゃる人が
多いです。
どこも、悪くないと思っていても、
整体を受ける習慣を
お勧めします。




























































