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六月六日は、
研修の為に
受付は午前中のみになります。
よろしくお願いします。
運気を良くしたい。
素敵な出会いに巡り会いたい。
そんな相談が度々あります。
確かに運が良いと、
偶然やタイミングも良くなります。
運気の良い人は、
実は身体の状態が良いです。
つまり、運気を上げるには、
循環が良いのが条件になります。
それは
呼吸の。
体液の。
自律神経の。
これらの循環が良いという事です。
循環が良いので、人間関係や、物事への姿勢や考え方、捉え方が変わります。
そして行動が変わります。
結果、
良循環になり、
最近運が良い!
という状態になります。
ところが、
疲労で体調が崩れると、
疲れた頭で考え行動、
決断するので、
色々と悪循環が始まりだします。
そうならない様に、
当院ではしっかり疲労を回復させる
お手伝いをさせて頂きます。
当院は、初めてのお客さんには、
怪我でない限り、ご予約をお勧めしています。
初めてのお客さんには、どうしてもカウンセリング、検査の時間をかけて原因をみつけたいからです。
もちろん、当日予約なしでも構いませんが待ち時間がかかりますのでご了承下さいませ。
また、次回の来院の目安はお客様にお任せしていますので、無理やり予約をお取りしたりはいたしません。
ただし、施術家から診た回復の基準としては、痛みなど症状がある場合は、なるべく続けて、もしくは3日以内の再来院をおすすめします。
軽い症状なら、一週間以内がおすすめです。
一週間以上の期間があくと、状態が戻り、回復する機能が下がりやすいからです。
やはり時間の圧縮と、継続は結果に繋がりますので。
なるべく早く結果を出す為にもね。(^ ^)
ありがとうございます。
一人さんという方が、
かっこいい仁義を表現されてます。
たった一度の人生を、
世間の顔色うかがって、
やりたいこともやらないで、
死んでいく身の口惜しさ。
どうせもらった命なら、
ひと花咲かせて散っていく、
桜の花のいさぎよさ。
一度散っても翌年に、
みごとに咲いて満開の、
花の命の素晴らしさ。
ひと花どころか百花も、
咲いて咲いて咲きまくる、
上で見ている神様よ。
私の見事な生きざまを、
すみからすみまでごらんあれ!
毎日堂々と生きていきましょうp(^_^)q
最近はあまりないですが、
まだ中には、
長く揉んもらうのが良いと
お考えの方がいらっしゃいます。
慰安行為としてみるならば、
それで良いのですが。
施術としてみるならば、
人間の身体はバランスを維持する為、
無意識に反射を起こす様にできています。
その反射が
凝りや、
硬化、
そして
病気に
つながっているのですが。。
疲れて、
すでに症状がでてる
体力がない人に
長く揉むや、
電気といった刺激を行うと、
身体は反射をおこし続け、
ますます硬くなってしまいます。
そして、
慢性化します。
ですから、
本来は少ない刺激で
調整できる事が
最上級の施術となります。
気がつけば、
身体は元気になっています。
小さい頃から
猫背が気になっていたが
なかなか治せない。
治らない。
治し方がわからない。
という方が来られました。
猫背にも
原因があります。
その原因がきっかけとなって、
背中は丸くなっていきます。
世間で伝わっている
姿勢を良くするのは
原因を施術して、
それからですね。
この時期になると、
便秘の方をよく診ます。
便秘といっても、
原因は様々ですが、
気温変化に伴って、
水分不足で、
脱水状態の方が
意外に多くみられます。
とりあえず、
唇などの乾燥がある場合は
水分補給をこまめにする事を
勧めします。
また、
肝臓の疲れからも、
便秘がでやすくなります。
その場合は、
整体を行い、
少し目を休めるといいですね。
子どもにおこるこの症状。
まずは、刺激の強い
画像や動画を見せない
のは当然ですが、
あまりに長く続く場合には、
自律神経が不安定になって
らしゃる場合もありますので、
一度当院の自律神経調整を
受けるられる事をお勧めします。
ある程度の年令の方には、
催眠療法がよく効きます。
怒った夢、は肝臓
恐怖や泣く夢、肺臓
笑ったり脅迫された夢、心臓
歌ったり楽しい夢、脾臓
など、
夢で、内臓の強さがわります。
面白いですよね。
ちなみに夢は、
まだまだ、解明されていないことが、
たくさんあります。
武術の世界では
夢の中で奥義を授かった方の
伝書がたくさんあります。
私も、少しは夢の世界への
入り方を授かり、
何度か
アプローチしましたが、
かなり怖くて、
やめました。( ̄▽ ̄)
本当不思議な世界です。
興味のある方は私に聞いて下さい。笑
当院では、
カウンセリングで、
背中の歪みをまず確認しています。
背中の歪みは、
結構ささいな事でも
歪みます。
これは、骨がズレてると
言うよりも、
骨の周りの軟部組織が
骨を引っ張っている場合が
ほとんどです。
ですから、
なぜその組織が
引っ張っているのかを
考えると、骨をどうこうする
事はほぼなくなります。




























































