Blog記事一覧 > ogino-sekkotsu | 淀川区・十三で評判の荻野接骨院 - Part 105の記事一覧
胎内記憶の講演会で聞いた、
妊娠し易くなる方法をシェアしたいと思います。
まず、何度もいうように妊婦には母性を回復させる必要があります。
母性とは心からの笑顔です。
ではそれを回復させるには?
まず仲の良い知り合いなどに出産3ヶ月以内の新生児を抱っこさせて貰います。
時間は約30分以上。
3ヶ月以内の新生児は人見知りが少ないので、抱っこしている人へ屈託の愛を返してくれます。
それを見ている内に、女性の母性は回復するそうです。
ただし、一度で回復しない方は何度かお願いしてみて下さい。
簡単なのに妊娠率が高くなるなら、やってみてはどうでしょうか?
昨日の続きです。
今の日本では胎内記憶や、特殊な能力を発揮する子供達が増えています。
その理由も凄いです。
それは、今の女性に元気になって欲しいからだそうです。
DNA的にもともと、女性は男性にくらべ元気に作られています。
しかし、男性化社会が進み、母性が失われている事で、女性は元気を失っているんだそうです。
実は赤ちゃんも、子供も、世の男性陣も、女性の笑顔が見たくて頑張っています。
そう、天照大神が太陽の神であり、世を照らす役割があると古事記には書かれてますが、
天照大神とはまさに世の女性を示します。
結婚した女性をカミさんと呼ぶのは聞いた事があるかと思います。
実際、不妊が増えている背景には母性の消失が強い様です。
彼方では子供達が産まれたくて順番待ちをしているようです。
そして、お母さんになる人を選びます。
しかし子供達のお話しによると、
お腹に入るには、
お母さんとお父さん、両方の許可が必要になる様なのです。
人には顕在意識という表向きと、潜在意識という裏向きの意識がありますが、
表向きは子供が欲しいと、あれやこれや頑張っている夫婦でも、その裏には、本当は欲しくない、という裏向きの思いがあるようです。
理由は様々で、お金だったり、時間だったり、関係者だったり、過去の罪や思いだったり。
ですから必要な、潜在意識からの許可を得るための自分をみつめる必要があります。
これがあっての循環であり、栄養学、神経学、運動学、エネルギー学なんですね。
私が妊娠しやすい身体にまでは導いても、
導くほど潜在意識は必ず逆の行動として表れます。
その理由は後付けです。
先日。胎内記憶の研究をされている池川明先生の講演会に出席しました。
お腹の中での記憶を忘れる事なく覚えて話してくれる子供達のインタビュー映像。
そして、凄いのが胎内に入る前の天国みたいな所での記憶のお話。
なんでも子供達の話しでは、
赤ちゃんは自分でお母さんを選んでくるそうです。
その際にお母さんを選ぶ基準としては、
本当に優しそうだから、
とても綺麗だから、
がランクインしていました。
そして自分が生まれる理由として、
人の役に立ちたくて。
がランクインしています。
特に強いのがお母さんを笑顔にしたくて。
、だそうです。
また死産や流産の理由としては、
例え人工的に見える形でもあっても、自分の意思でその人生を選んで来ているそうです。
今のこの次元の時間の感覚と、宇宙や他の次元の時間の感覚は全く違うので、なかなか理解するのは難しいかもですが。
彼方では、子供達がたくさん待機して、早くお腹に入りたいと順番待ちをしている様です。
それにしても、妊婦しにくい状態が日本では増えています。
その理由も教えてくれました。
ヒントは母性でした。
ただいま実家でお墓参りをしてきました。
昨日は甥っ子たちが外で遊び過ぎて、
熱中症になり、吐き気と発熱、頭痛がでました。
吐き気と頭痛は法術で痛みは消えましたが、
ちゃんと処置をしなければ、後遺症が残ります。
頭痛、倦怠感、食欲不振、
熱がこもる感じ、筋肉痛、関節痛など、
熱中症にかかってからも、1か月間程度はこのような症状がみられる事もあります。
軽症とはいえ、やはり熱によって体にある程度のダメージを受けているからです。
筋肉中の細胞がダメージを受けるために筋肉痛が起こったり、
筋肉中のミオグロビンが血液中に流出するために腎臓に負担がかかったりしてしまうのです。
また、自律神経のバランスは乱れ、頭痛や吐き気といった不快な症状が続きます。
ただの夏バテと間違えられそうですが、32度を超える外気温の際は、熱中症は室内でも要注意です。
因みに処置は、キパワーソルトを麦茶に混ぜて飲み、涼しくして寝させておけば回復します。
食欲不振ではヨーグルトも効果的です。
古来では熱中症対策にスイカも食べさせていました。
熱中症で被害を受けるのが脳と腎臓だからです。
その際に必要なビタミンやミネラルは熱中症だけでなく、副腎疲労でも大切な成分です。
副腎疲労では必須なビタミンですが、
スイカにもたくさんのビタミンが入っています。
ウォーターメロンとも呼ばれるスイカは、
その90%が水分、10%が糖分という、
大変みずみずしい食べ物です。
ビタミンやミネラルの他に、リコピン、カリウム、シトルリンなども豊富に含まれています。
リコピンはトマトにもたくさんありますが、赤い色素です。
活性酸素が増えすぎると、動脈硬化やガンなななり易いですが、このリコピンは、活性酸素を抑制してくれる力があります。
スイカはトマトの1.5倍の量を含むそうです。
カリウムは体の中のいらなくなった、余計な塩分を尿の中へ出します。
シトルリンは体内の老廃物や、有害物質などを体外に出してくれる利尿作用があります。
シスペインという成分はビタミンCが酸化を止める働きがあります。
なんと。シミ・ソバカスにも効果があります。
ビタミンB群であるイノシトールには、暑さによる動脈硬化を防ぐ他に、
肝臓に脂肪がつかないようにする働きもあります。
マンノシターゼという糖質分解酵素も豊富です。
夏はスイカで熱中症予防をしましょう!( ̄+ー ̄)
お盆シリーズ第二弾。
今日もちょっと寒い話しです。
あなたはタバコを吸われますか?
お盆には肝だめしとか、恐怖のビデオが流行りますが、
タバコが近くにあるならラッキーです。
寒い経験を出来るかもしれません。
タバコはもともと、インディアン達が見えないもの、いわゆる靈を呼び集める為の神聖な道具として使われていたのです。
その起源は紀元前のマヤ文明まで遡ります。
ネイティヴアメリカンのラコタ族はホワイトバッファローカーフウーマンという長い名前の女神に、タバコを贈られたとか?
種のときか祈られ、人々の怒り、悲しみ、罪、汚れを贖い、吸い取る。
タバコの成分が、靈的になんらかの共鳴反応を起こすのは確かな様です。
そう、タバコの煙に靈は絡まり集まりやすいのです。
例えば、西洋のエクソシストは聖水という祈りを込めた水と、ニコチンを混ぜたものに、悪霊といれるものを吸着させて封印したりします。
恐い経験をしたり、ラップ現象、
もしくは霊障からの難病、体調不良だと言われたという方達は、自分は吸っても、無かっても、服や体にタバコの匂いが染みつく環境にいる人が多いものです。
逆に言えば、タバコの匂いを、換気、洗濯、お風呂に入り、消し、さよならできれば、霊障の祓いとなります。
お盆休みですね。
ちょっと寒くなる?話しです。
あなたは人の顔の絵やシャツを着たりしてますか?
実は、
顔というのは書いただけでも気がはいります。
例えば肖像画。
へのへのもへじでもエネルギー体はそこに憑依します。
とするならば、骸骨のシャツや、人間の顔がプリントされているシャツを着ている人の検査をすると、かなりの確率でネガティヴな影響を受けている人が多いです。
昼も夜もそういったエネルギーを身にまとい、さらされている人は、さらにそういったエネルギーを引き寄せてしまいます。
感受性の強い方はは気をつけましょう。
毎日猛暑が続いています。
今日は山の日でしたっけ?
なんなんですかね?山の日って。笑
外でも内でもちょっと動くと汗はダラダラです。
しかし、今の人達は少しずつ体温調節が鈍くなっているようですね。
まず移動手段が便利になりましたし、
仕事も機械化が進み、人が体を動かす事も少なくなり。
電車や室内でも冷房はガンガン。
暑い時は汗を出し体温を調節するはずが、
生活環境が整いすぎ、
汗くかく機会が減っています。
それはすなわち、
体温を調節する能力が低下するということ。
汗を多くかくはずの夏でもクーラーの影響で汗をかけない。
ある女性なんかは冬より夏の方が冷えるとまでいわれています。
脚にブランケットをかけたり。
上着を着たり。
実は、夏に汗をかかない体質の人は危険です。
1日中、クーラーのある部屋で過ごすと体は冷えてしまいます。
で、その状態で太陽を浴びるとどうなるのか?
脳は冷えた体を温めようと太陽熱を体内に取り込みます。
体が冷えていると判断した脳は、
取り込んだ熱が外に逃げないように汗腺を閉じて汗が出ないようにします。
そのことで、太陽の下で過ごし体温が急上昇したとしても、
汗を出す機能は作動しません。
そうすると暑いのに体内に熱がこもります。
こもった熱は、どうなるのか?
じつは、脳に行くのです。
熱は上に上がりやすいんですね。
しかし脳細胞は熱に弱い構造です。
そこに温度の高い血液が流れ込むと、脳細胞は損傷することがあります。
その損傷を治す為にリンパ液が集まります。
そのため脳内は血液が充満し、
頭蓋内圧(ずがいないあつ)が亢進するとことで、
硬膜や脳血管に存在する痛覚受容体が圧迫され痛みが発症します。
さらに脳血管に対し大量の血液が流れ込むことで、血管と血液の間で抵抗(摩擦)がおき活性酸素も発生します。
その脳の炎症を修復するための脳脊髄液が大量に行き過ぎることで、
脳内はさらに充満し頭蓋内圧(ずがいないあつ)が亢進し、
硬膜や脳血管に存在する痛覚受容体が圧迫され頭痛が発症します。
頭痛の原因は、体内で処理できない毒素や、
脳内で発生する活性酸素など物質の影響、
またミネラル不足の他に、
汗をかかない為にも起こります。
普段、熱中症に気をつけながら汗をかく訓練をしましょう。(^ ^)
先日私の知り合いに、
au名義のハガキで払込用紙が届きました。
なんと見た目は本物そっくりでした。
ってか、どう見ても本物。
だけど、契約番号は知らない番号だと気づけたみたいです。
私が見たら気づけなかったっ思います。
調べてみるとこれは新しい振り込め詐欺みたいで。
結構引っかかりやすいみたいですから、
皆さんも気をつけて下さい。
改めて、
見覚えの無いものは支払わないようにしましょう。
ってか、びっくりしますよね。
誰かが直接言葉で、態度で、
またはエネルギー的にそっとしておいて欲しいというなら、そうしましょう。
勿論拗ねている人もいますが。
子供と大人の違いは自分のコントロール力の差です。
大人は拗ねている場合でありません。
すべてに感して、
求められてない人に押し渡す必要もないし、
感謝されない人から、
注意を向けてもらう必要もありません。
あなたが必要な人に、
あなたが気になる人に、
あなたが大切だと思う人に、
時間を使いましょう。
あなたが恩を感じる人と過ごす時間を大切にすれば、
病気になるような危ないストレスとは無縁になります。
何年も前から慢性疲労を感じて、
病院ではうつ病と診断され、投薬を受けている30代女性の方がこられてます。
いつも疲れている、
朝が起きられない、
月に1回は寝込んでしまう、
月経前症候群がつらい、
もう3-4年も多忙なときが続いている、
息切れがひどい、
便秘である、
食後すぐに眠くなる、
ちょっとした移動でもすごくつかれる、
いらいらしやすい、
四肢に痺れが出たり消えたり、
疲れてるのに不眠。
診断のキーポイントは、疲労です。
病院では慢性的副腎疲労と言われたそうです。
疲労は薬ではなおりません。
何故か?
疲労というのは、エネルギー不足だからです。
薬は足りないエネルギーを補給するものではありません。
エネルギーを補給できるのは何でしょうか?
それは食事やサプリメントなどの栄養素だけです。
そういう意味で疲労には栄養療法は、非常に相性がよいといえます。
例えばサプリメントを、食事指導に加えてみる。
ビタミン、ミネラル補充、
腸内環境改善を目的にして、
内臓のエネルギーキレーション施術(解毒)を施していきます。
腸内環境の異常の一番の原因は何でしょうか。
それは食事への軽率感。
慢性的疲労は、
食事を改善しないと、どんなに他の施術をよくしてもだめです。
食事というのはライフスタイルそのもの。
食事を変えろというのは、
人生を変えろというのに等しいところがあります。
この点で、施術を挫折する人は決して少なくありません。
しかし、明確な人生の目的を持つ人や、健康の大切さを感じている人は、そこを難なく乗り越えます。
一番の難関は、甘いもの。
実は慢性的副腎疲労を起こす人には、共通する性格があります。
それは、断れないことです。
仕事があれば、自分が引き受け残業し、
パーティーがあっても自分だけ皿洗いをするタイプです。
この人もまさに「いい人」タイプでした。
その仕事のために食生活や時間が犠牲になっていました。
そして、その疲労を甘いもので紛らわす。
自分に甘くしてあげていたんですね。
しかし、甘いものを断ち、他人の都合の良い要件を断れる自分でも良いんだと思えた時、
それを身体から理解し始めた時に、
少しずつエネルギーから身体が変わり始めます。
慢性的疲労の方はまずは付き合う人や場所を見直しましょう。




























































