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世界1位の風邪感染率 | 淀川区・十三で評判の荻野接骨院

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世界1位の風邪感染率

2022.08.10 | Category: その他,予防,免疫力,自律神経症状,院長の考え方,風邪

こんにちは。

 

大阪は猛暑が続いていますが、

暑い中、近所のppp検査会場の前にはズラ〜と行列があります。

 

(その光景を見ながら映画館に行ったんですが、なんと映画館でも、

久しぶりに入口が行列になっていました。)

 

行列ができるほどの人気 行列,混雑,人混みのイラスト素材

行列の先でppp検査を受けた人々のおよそ7割が.

陽性判定となってしまい、

 

少しでも不調になると救急車を呼ぶ人が絶えないようですね。

 

 

先週は、熱中症などとあわせて救急車の稼働率が95%を超えたみたいです。

 

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一方で、英国をはじめとする欧州全般の国々や、

米国では、

コロちゃんはすでに風邪同様に扱われており、

マスクしている人はほぼいないみたいですね。(マスクってなんでしてるのみたいな?)

 

 

さらに発熱しても政府は、

Ppp検査を推奨しておらず、

 

その理由としては、

1. 高額であること、

2. 陽性であっても政府は対処できないこと、

3. この二年で検査結果の信憑性がそこまで高くないことがわかったこと、

 

などが主だった理由で、

 

風邪同様、

個々の対処に委ねられるようになりました。

 

 

 


また、

検査結果を政府に報告する義務などがないことから、

 

日本の様に日々の感染者数をテレビで報道するようなこともなく、

 

隔離義務もなければ、

各人自己判断での社会復帰を即しています。

 

 

 

英国ではすでに半年ほど前から、

税金の費用対効果も鑑み、

コロちゃん対策の法的規制をも、

すべて廃止しているとのこと。

 

 

また、

「Nature」に掲載された、

数百万人を母数として調べられた、

コロちゃん後遺症分析の最新論文によりますと、

 

既往歴の他の危険因子は、

以前からのご指摘通り、

 

ダントツなのが、肥満

(53.8%が過体重、または肥満)

 

喫煙(22.5%)

 

さまざまな併存症(うつ病22.1%、不安症20.3%、喘息20.1%、湿疹19.5%、花粉症18.1%)

 


などがコロちゃん後遺症を、

 

発症するリスクが高いと報告されております。

 

 

2年前には見えないだけに恐れていたコロちゃんでしたが、

今は正体がかなり判明していいるようです。

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先のフランス議会でも、

圧倒的大差でワクチゃんパス停止を可決しました。

 

理由は、

病気の性質に対する社会制度が深刻なミスマッチを起こしていることにある、

報じられています。

(経済が偏り過ぎますよね。)

 

 


このように他国では感染者数をカウントしなくなった結果、

 

そう、日本の新型コロちゃんの新規感染者数は、

堂々の世界トップになりました。

(ナンバーワン!)

 

 


発熱して不調に陥り、

救急車を呼んでもすぐには来ません。

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待っている間は、

熱でしんどい上に、

不安を煽られてますから、

余計に辛いですね。

 

長らく日本では、

水と安全と医療は無料だと考えられていましたが、

 

社会が疲弊してIQも低下し、

混乱すれば、そうともいかななくなります。

 

今後は更におかしな方向に誘導されやすくなりますが、

 

 

不安にならずに、

 

言葉をただし

呼吸をただし

姿勢をただし

 

ビタミンDをしっかり補充し、

 

寝不足や疲労をためないように、

たっぷり休んで、ドーンと構えていましょう!

 

 

日頃の生活の自己管理がなんだかんだで、

大切ですから。

 

特に疲労は、

自分では分かりにくい面があり

気がつけば溜まってしまい、歪みになります。

 

時々、

何もしてないのに何故ゆがむの?

って言われる方もいらっしゃりますが。

 

何もしてないのも、

運動不足で疲労物質がたまり、歪みますのでね。

運動も意識しましょう。^ ^