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細胞のパフォーマンスをあげてこその医食同源。 | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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細胞のパフォーマンスをあげてこその医食同源。

2016.09.19 | Category: マタニティー,不妊施術,内臓疲労,病気のサイン,症状の考え方,頭蓋施術法

何故医食同源なのか?

それは人間は、食べた物で出来ているからです。

しかし、実は

本当のところは、食べたものを消化吸収できなければ血にも肉にもならず、

それどころか内臓の負担になっている事をご存知でしょうか?

 

食べたものを吸収し排出する、同化異化しているのは細胞です。

細胞の内部環境で栄養を取り込み、老廃物を排泄します

例えば内外の分泌物は細胞活動の結果となります。

一人ひとりの、細胞のパフォーマンスを上げる為には成長のスピードから生殖機能の正常化、各免疫機関をしっかり働ける状態にすることです。

これは、ただ揉んだり、伸ばしたり、薬だけ飲むなどでは、

対症療法を繰り返せば繰り返す程、

どんどん悪化し鈍感になっていくだけです。

 

数年前と今では、環境も時代も急激に変化しています。

考えずに体に刺激を入れ続けると鈍い体を作ってしまうんですね。

ちょっと揉んで貰おうが危ないんです。
話は戻りますが、

消化吸収代謝できる身体にするには

内臓の施術だけでなく、

司令塔になる頭蓋の施術は必要不可欠です、

それはイコール、司令塔になる頭蓋骨の施術だけでも限界があります。

今の為に、将来の為にも、両方のアプローチが出来る施術を受けましょう。