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吉野敏明さんの知識と行動と言葉は凄い。 | 淀川区十三 荻野接骨院

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吉野敏明さんの知識と行動と言葉は凄い。

2023.04.01 | Category: 日本人として,私事,院長の考え方

こんにちは。

4月に入りましたね。

桜吹雪背景(PNGは背景透過) 春,桜,花見のイラスト素材

先月からまさに統一地方選挙が始まりましたが、

今回の選挙も結構重要だと思っています。

 

自分の為にも、

仲間の為にも、

若い方に是非参加して頂きたいですね。

 

韓国にGDP経済力が抜かれてしまい、

給料も30年横ばいどころか、

物価や税金が上がった分、

下がる日本人の所得。

 

更に日本の土地権利や水源地、

会社や資産を海外に流しつづけ、

 

逆に海外の必要のないお米や牛乳、

コオロギを買わされていく。

 

この流れを作ってきた政権の関係者に

まだ続けさせるのか、、、。

 

新しい火を、

風を起こすのか。。。

 

WHOは、

子供や健康な人への予防のワクちゃん接種は必要なかったと言い出したけど、

今の政権ははぐらかすばかり。

 

WBCの日本の活躍の裏で、

緊急事態での内閣の強制権に繋がる制度を進めちゃったり、、、。

大阪の都市風景 アジア,テナント,ビルの写真素材

大阪に、日本に、

 

もしも将来に異なる結果を望むなら、

同じ原因(政権与党)のままでは、

違う結果は望めそうにないと思いますが、

みなさんはどうですか?

 

2023年、私が尊敬している医療人である、

吉野敏明先生が、

大阪府知事選で立候補されます。

 

今週は毎日、吉野先生の言われているところをシェアしていきたいと思います。

 

また一度YouTubeやフェイスブックなどで喋られていることをお聞きになることをオススメします。

 

ちなみに、今回はコオロギ食の危険性も書かれていたので、シェアします。

冷凍コオロギ 冷凍コオロギ,コオロギ,餌の写真素材

内閣府が、

政府がコオロギ食を推進することを、

正式に答弁した。

 

神谷参議院銀の質問趣意書に対する正式返答で、

政府まで本気で

コオロギを日本国民に食べさせようとしていることは判明した。

 

令和5年2月28日に、

内閣総理大臣 岸田文雄の名前で、

神谷参議院議員の質問主意書に対する返答が来たのだ。

 

結論から言うと、

日本国政府は、コオロギ食を推進するのだ。

 

詳細は、

神谷参議院議員から発表があると思うが、

本当にあなたはコオロギを食べるのか。

 

それ以前に、

本当に日本はタンパク質不足の食糧危機なのか。

 

さらに、

そのコオロギを給食に入れていいのか。

 

ボツリヌス菌が入っている可能性が高いコオロギ食の真実を、

 

大阪府知事候補で今選挙期間中の吉野敏明が、コオロギ食の危険性を詳細に記す。

 

本来、乳幼児はもちろんのこと、

子供のみならず、特に妊娠・

出産をする女性は、危険な食品はもちろん、

その疑いがある食品・

 

薬物すら口にしてはいけない。

 

それが、

この国は先の大戦で負けたために、

日米安保や日米合同委員会を始めとする不平等条約や不平等制度によって、

日本人の食と健康まで脅かされている。

 

ところで、

現在、地球人口増大によって人類にとって未曾有のタンパク質不足が発生するという。

 

その切り札が、

コオロギを始めとする昆虫食だというのだ。

 

これは本当か⁉︎

世界的な食料不足は、

今後10〜20年以内、

最悪の場合5年以内に確実に起こると言われているという。

 

特に、途上国の経済成長に伴い、

世界的に肉の需要が増加し、

畜産・水産は効率が悪く持続が困難であり、

2050年には世界でタンパク質が1億トンも不足するというのだ。

 

これを『タンパク質危機』というのだそうだ‼︎

昆虫食が推奨される理由は、

畜産の環境負荷があるというのだ。

 

 

畜産は水や飼料を大量に消費し、

生産される動物性タンパク質の数倍から10倍以上の飼料が必要だ。

牧草地や飼料生産にも広大な耕地が使われ、森林伐採にも拍車をかける。

 

こうした要因から、

畜産は生産過程で世界の15%の温室効果ガスを排出するとされ

地球環境を維持する上で大きな問題になってい流から、

昆虫食にすることがSDGsだと昆虫食推進派、グローバリストはいうのだ‼︎

 

そのため、

例によって国連は2013年に新たなタンパク源として、

昆虫食の推奨を採択した。

 

昆虫を食料にする理由としては、

①肉に近い成分の高タンパク質食品
②ビタミン・ミネラル・動物性脂肪などが豊富
③必要な飼料や水が少ない
④成長が早く、飼育場所をとらない
⑤生産時のCO2排出量も牛の100倍少ない

 

など、

環境への負荷が低い食料として有望視されていると、

国連を中心とするSDGs派、

グローバリストはいうのだ‼︎

さて、

皆さん『乳児ボツリヌス症』

というのをご存知だろうか❓

 

腸内細菌叢が未発達の乳児が、

ボツリヌス菌の芽胞を含有する蜂蜜や黒糖、及びこれらを含む食品を摂取することにより起こる、

致死に至る危険な感染症だ。

 

通常の細菌は細胞分裂によって自己増殖するが、

芽胞細菌は『芽胞』という、

細菌の生育環境が悪化した際に形成される耐久細胞を形成する。

 

芽胞は熱や薬剤に強く、

数分間の煮沸やアルコール消毒程度では死滅しない。

芽胞は高温に耐えるため、

一般的な加熱調理では蜂蜜中の芽胞除去は出来ない。

 

特に、乳児は成人に比べ腸内細菌叢が未発達であることや、

消化管が短いことから、

成人では胃で不活化されるボツリヌス菌が、

乳児では小腸の腸管まで届いてしまうことが、

乳時ボツリヌス菌症の発症の原因なのだ。

 

芽胞は乳児の体内で発芽し、

ボツリヌス毒素を作り出す。

原因となる食物は黒糖など、

いくつか考えられているが、

蜂蜜について因果関係が明白になっている。

 

そのため、

1歳未満の乳児に蜂蜜を与えてはならないのだ(昭和62年10月20日、厚生省通知)。

 

ボツリヌス毒素は主に

四肢の麻痺を引き起こし、

重篤な場合は呼吸筋を麻痺させ死に至る。

 

その他、

複視・構音障害・排尿障害・多汗・喉の渇きがみられる。

 

一方、

発熱はほとんどなく、

意識もはっきりしたままである。

 

ボツリヌス毒素は神経終末に作用し、

アセチルコリン放出を阻害し、

神経支配を受ける筋肉は

弛緩性麻痺と

副交感神経遮断症状を引き起こす。

 

この作用は不可逆的で、

神経終末が再生するまで回復しない。

 

これを美容外科的に用いたのが

ボトックス注射(ボツリヌス菌の毒素を注射して、シワ取りをしたり、口角を上げたりする)だ。

 

ボツリヌス菌は芽胞となって

高温に耐えることができ、

100℃では死滅させられない。

ボツリヌス毒素自体は加熱することで

不活化できるが、

100℃で6時間もかかる。

 

芽胞で120℃もの高温で

4分間の加熱が必要であるので、

煮沸や煮炊きでは殺菌できない。

 

サリドマイド、

輸血によるエイズ、

子宮頸癌ワクチン、

マスク、

新型コロ◯ウイルスワクチン、

地球温暖化、

カーボンニュートラル、

BLT、LGBT、SDGs、

ポリコレ、そして昆虫食。

 

この昆虫食を給食にしようとしたり、

超党派議連で昆虫食を進めようとしているのだ。

これで本当にいいのか。

目覚めよ、国民。

 

 

 

と、いう事でした。

ちょっと長いですが、先ずは知ることが大事ですね。