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サブラクセーションとフィクセーション | 淀川区十三 荻野接骨院

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淀川区十三 荻野接骨院

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Blog記事一覧 > 内臓疲労,当院の特徴 > サブラクセーションとフィクセーション

サブラクセーションとフィクセーション

2016.05.15 | Category: 内臓疲労,当院の特徴

サブラクセーションとは背骨の歪みや関節のズレの事です。

歪みやズレがあれば、(サブラクセーション)

荻野接骨院でもやっている関節の可動範囲を診ての、

動きの悪さや、減少、消失した状態がでてきます。

では、その正常な可動範囲を制限するものは何か?

それは、

筋肉の拘縮だったり、

関節の硬縮だったり、

滑液の硬化だったりします。

これらをフィクセーションと呼びます。

これらを起こす原因として、

 

外傷や、打撲に事故。があります。これは健康保険が使えます。

しかし、

大抵は外傷ではなく、内臓問題につながる、

睡眠不足、デスクワークのし過ぎ、運動不足、筋肉低下、出産などの小さな積み重ねがあり、

更に、砂糖、加工食品、化学調味料、防腐剤、食品添加物、の過剰摂取。

薬品の長期的な使用に対する副作用。

環境の汚染、

空気や水、土壌汚染による毒素。

人間関係の不具合。

などが根本的な原因となります。

 

要するにサブラクセーションを起こしてる原因は今の時代、めっちゃあるという事です。

 

盛りだくさんのフィクセーションがあるので、荻野接骨院の狙いは痛みのある部位や、その場で誤魔化しではなく、

本来人間が持っている自然治癒力の向上なんです。

治すことではなく、治ること。

微妙に違うんです。