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頬骨と上顎洞炎。 | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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Blog記事一覧 > 歯について,毒素とは > 頬骨と上顎洞炎。

頬骨と上顎洞炎。

2017.03.23 | Category: 歯について,毒素とは

頬骨の動きが固くなると、鬱の様になりやすくなります。

特に左の頬の固さは要注意です。

 

花粉症や、鼻炎などは勿論、

生理不順、不妊は必ず動きを見ていく必要があります。

蝶形骨や前頭骨、小脳テントなどの問題がからんでくるからです。

 

内臓では膵臓との絡みで施術をすると結果に繋がりやすいです。

 

この前も原因不明の歯の痛みの方が来られましたが、頬骨が固まっていました。

いわいる上顎洞炎ですね。

右側は治りやすいですが、

左は時間がかかります。

 

上顎洞には水が溜まりやすいからですね。