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腕の痛みと、内臓反射 | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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Blog記事一覧 > 内臓疲労,歪み > 腕の痛みと、内臓反射

腕の痛みと、内臓反射

2016.04.21 | Category: 内臓疲労,歪み

バトミントンをやられてて打つ動作中に、肩の引っ掛かりや、痛みを感じると来院。

更に、右の二の腕でを伸ばす、

テーブルを拭くなどで痛むとの事。

二の腕は上腕三頭筋と言われる場所です。

ここにテーピングを貼ってなんとか試合に出たりされてたみたいなんですが。
二の腕がかぶれてしまって貼る事も困難に。

こういう時には、肘に閉める様に巻いて貼って下さい。
もしくは、手首を閉める様に巻いて下さい。

しかし、
その二の腕の痛みは膵臓も関連ででていました。

根本施術的には
食事は油ものを控えて腹八分で。

筋肉の関連的には、

後は手の甲の硬さをやさしくほぐすと良いですね。

また左右の太ももも、伸ばしてあげると、より肩の可動域は自然に広がりました。

かぶれるのは、やはり腸にも毒素が多いので、
食事は大事ですね。(^-^)