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小児の問題は母親にある? | 淀川区十三 荻野接骨院

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Blog記事一覧 > カウンセリング,小児へのアプローチ > 小児の問題は母親にある?

小児の問題は母親にある?

2018.07.12 | Category: カウンセリング,小児へのアプローチ

酷に感じるかもしれませんが、

精神エネルギーの世界で見ると、

 

大体10歳までにでる子供の症状は、

お母さんが原因な事が臨床上、

ただあります。

 

発達障害や、自閉症といった場合です。

 

お母さんが原因とは一体どういう理由があるのか?

 

これは、子供のお母さんのお母さんが関与しています。

 

要するにおばあちゃん。

 

この母親の呪縛?洗脳?依存から抜けれてないことが原因が多いです。

 

それは例え、

 

 

既にお母さんは亡くなっていても、

 

この母親の呪縛は抜けにくいです。

 

 

子供が成長障害や、社会問題がある場合、

 

それは食べ物なども勿論関与しますが、

 

なにより、

 

自分が自分の人生を生きるという子宮、丹田からくる覚悟が必要になります。

 

覚悟をもち、

自分の王国を作ることが、

 

王と、、女王になろうとする行為が、

結果的に、

子供の成長障害や病気を解決していきます。

 

 

女王でない女性は、まだ母親に依存する姫の状態なのです。

 

 

結婚とはまさに、母親からの呪縛の脱却を図る行為と言えるでしょう。

 

ただし、

この世には問題ができない限り正解もありませんし、

 

女王になる事が使命とかというわけでもありませんから。

 

悩んいる方にのみ通じる話となります。