TEL 24時間受付 メール問合せ

頭痛薬と、生理痛止めの危険。 | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

お問い合わせはこちら

Blog記事一覧 > 内臓疲労 > 頭痛薬と、生理痛止めの危険。

頭痛薬と、生理痛止めの危険。

2015.10.23 | Category: 内臓疲労

頭が痛くて、生理痛で仕事にならないと、簡単に毎月痛み止めを使っている方。
仮にその、症状が楽になっても、内臓は、かなり疲労してます。
特に小腸の粘膜は相当傷つきます。
小腸の疲労はぽっこりお腹、関節炎や、ぜんそく、皮膚炎、湿疹、
ガサガサ皮膚、アレルギー、記憶障害。乳がんなど、色々な症状を引き起こします。

自分は大丈夫か?
腸に障害が出てる特徴として、
甘いものが欲しくなるが、あります。