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慢性疲労感 | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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慢性疲労感

2015.10.15 | Category: 内臓疲労

内臓疲労は、疲労の蓄積で、起こります。
例えば、季節の変わり目に気温差が、出る事によりストレスがかかります。
マンションの隣で、駅で、道で雑音や騒音などを感じてストレスがかかります。
大気汚染によって、空気中に様々毒素、を吸って、
食品添加物を食べていて、、重金属や、シャンプーなど皮膚から毒素を吸収して。など。
精神的以外にも様々なストレス源が溢れています。

その際、そのストレスに対抗してくれてるのが、
内臓です。肝臓や胃腸や腎臓など。
なかでも、腎臓の、上にある、ストレス対抗ホルモンを出している副腎。
その副腎はストレスがかかるたびに、コルチゾールというホルモンを出して戦ってるんですが、
これが、ずっと出しっぱなしだと、
当然機能は疲れて低下していきます。

もちろん、副腎にも強さの個性があるので、全ての方がなる訳ではなく。

全体の、結果、なりやすい人はなってしまい、
様々な、症状が出てくるという事です。

その中でも一番の症状が、慢性疲労感です。