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足の裏痛のサイン | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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足の裏痛のサイン

2016.04.08 | Category: 病気のサイン

朝起きて足の裏、真ん中あたりが痛む、腫れてるようで、歩きにくい。

これは腎臓からの睡眠をとれというサインです。

人生の休憩しましょう。

身体も冷えてますから、温めて下さい。

足の裏でも小指よりが痛い時は生殖器の不調です。

水分の調整をして、食を見直しましょう。

親指側が痛む場合は、心臓の疲れサインです。

足も浮腫みやすくなりますし、

甘いものが欲しくなるかもですが、控えて、良く歩きに行きましょう。

食中毒の時なんかは、

吐いて、出してればいいんですが、

中指の足の裏を痛みが消える位刺激すると、

早く楽になります。