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世界の感染情報 | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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世界の感染情報

2021.09.02 | Category: インフルエンザ

前回と同じく、

今度はファイ◯ーが、

接種者と、非接種の死亡率データを公表しましたね。

 

今のところ

何故だか接種した方が

その後コロちゃんウィルス感染すると、

 

非接種者よりも死亡率が高いことを発表していました。

 

これらもADE抗体依存性が関わっていそうですね。

 

世界では、今流行りのコロちゃんはいないことになっている国もあるようです。

 

例えば、

お金のために追い出されたアフガニスタンを取り戻したタリバンには、

コロちゃん関連は存在していません。

マスクもワクチゃんも関係なく、

ワクちゃん騒動を起こしている製薬財団ごと

自分達の力で一時追い出しましたね。

 

 

また、

タンザニア政府でも「コロちゃんはいない」ことになっているため、

現在においても、

昨年海外調査団が調べた死亡例21件のまま更新されてないようです。

 

また、

デンマークでは議会の決定により、

10月1日からすべてのコロちゃん対策を終了することを決定しています。

これにより、

マスクの着用義務はなくなり検査制度も廃止され、

あわせてデンマーク人は、

ワクチゃんを接種したかしていないか、

あるいは検査で陽性か陰性かの証拠を提出する必要もなくなります。

 

日本では年内にはワクチゃんパスポートを発行することを決め進めているというのも聞きましたが、

 

デンマークは、

他国に先んじて集団免疫を獲得したわけではありませし、

それどころか変異株が猛威を振るい、

8月8月付のデータでは、

発生率の上限も大幅に上昇しています。

 

 

しかし、

デンマークの政府感染症機関のコメントによれば、

 

夏が終わって

人々が仕事や学校に戻った後に新たな感染の波が予想されても、

「もはや無理に警戒せず、インフルエンザと同じようなものだと認識する」

と発表しています。

 

 

つまり、

国家としてできることは行ったので、

あとは個々の対策に委ねるという決定を行なったのです、

 

インフルエンザ同様に。

 

ちなみに、デンマークにも

米国や日本と違って、製薬利権がありません。

これが大きいですね。

 

 

 

それでも何とか日本も早くインフルエンザと同じ5類に落とし、(次はミュー?)

わざわざ保健所に連絡しなくても

当たり前にどこの病院でも診察ができるように、

 

みんなに医療が回るようにして欲しいところですね。