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妊娠するために3つの要素 | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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妊娠するために3つの要素

2018.05.19 | Category: マタニティー,不妊施術,不眠症,生理痛,自律神経症状,院長の考え方,頭蓋施術法

120日の間に、卵胞に対してどんなアプローチが必要なのか?

 

もしも妊娠するための要素として、

3つの要素を書くならば、

 

排泄力を高める、

伝達力を高める、

圧の変化をつける。

 

となります。

 

身体の細胞は、酸素と栄養が必要ですが、

それらも電気で動いているわけで。

 

そんな電気信号に悪いものが詰まって、

伝達がうまくいかなくなると、

当然不調になるわけです。

 

例えば、子宮内膜症が原因で不妊症と言われる方なんかは排泄力か低く、組織への圧の変化もほとんどない方が多いです。

 

 

排泄とは、汗や尿、便などから出す力であり、

伝達とは、脊髄神経の前枝内臓神経への電気信号であり、

圧の変化とは、組織の水の流れだったりです。

 

当院でクラニアル、頭の整体を行うのも、

頭は高性能で代謝が良くてゴミも溜まるので、内圧をつけて水の流れをつける意味もあります。