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寝室の適温について | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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寝室の適温について

2015.07.30 | Category: その他,健康とは

近頃、暑さもかなり高く、
なかなか、眠れない。

寝れても熟睡できない。
そして、その室内は、
クーラーを28度位。

このパターンだと、睡眠不足になり
腎臓に負荷からぎっく腰になり易く
なります。

ではどうしたらいいのか?

室内温度を、23度位に保ち、しっかり
布団をかぶって休んでみましょう。
勿論、首まで。

寝室の温度が23度以上になると、
代謝が亢進して基礎代謝が維持しにくく
なってしまいます。

それが疲労となり、
体調が崩れる人が夏場は
増えるという感じです。

小さな子供がいらっしゃると
ゴロゴロとよく暴れるので、
パジャマは分厚目がいいですね。