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ワイハイと電子レンジ

2018.02.16 | Category: 電子レンジ,電磁波問題,食について

ワイハイが電子レンジの壁を外したくらいに危ないと言われている医師の丸山先生の話から、

ワイハイの電磁被曝を抑える必要性をこの間聞きました。

 

しかし、ワイハイだけでなく、

普段の電子レンジ自体もかなり使い方に気をつけたいものです。

 

例えば、批判的な意見になると、

電子レンジの調査された全ての食べ物において、

電子レンジ調理は栄養価の著しい低下をもたらしたデータがあります。

 

全ての食べ物において、ビタミンB群、ビタミンC,ビタミンE、基礎ミネラル分、脂肪動員成分の生体使用率が低下したり、

 

実験された全ての食べ物の生命エネルギー場が、60~90%失われたり、

 

アルカロイド(有機窒素系成分)、

 

グルコシド、ガラクトシド、ニトリロシドの代謝と合成能力の低下したり。

 

肉の中の核蛋白質栄養素の破壊はもちろん、

 

顕著な構造上の破壊。

 

マイクロ波の被曝による稼動中の電子レンジにさらされた人の生命エネルギー場が破壊。

 

 

機械の作動中に、細胞の電位平衡性が、とりわけ血液とリンパ系において減少。

 

人の代謝過程の中で、食べ物を利用する外側の活性化されたエネルギーの潜在能力が低下し、不安定になる。

 

代謝と分解の過程が消化器系から血清中に移行する一方、

 

内側の細胞膜の潜在能力が低下し、不安定になる。

 

大脳前頭野の連絡潜在能力に関して電気的神経信号が弱体化し、回路が破綻する。

 

 

前後双方の中枢神経と自律神経系の神経中枢のエネルギー場の調和が失われ、

 

電気的神経回路が弱体化して破綻する。

 

高次の意識を司る上行網状系内において、

生体電気的強弱のバランスと回路が失われる。

 

マイクロ波発生源より半径500メートル以内にいる人、動物、植物の生命エネルギーが、長期間にわたって累積的に減退する。

 

 

神経系とリンパ系にくまなく残留電磁波がたい積し、その影響が長期間持続する。

 

ホルモンの生成とホルモンバランスの維持が、男性女性双方において不安定になり阻害される。

いわゆるインポや生理不順になりやすいってことですね。

 

マイクロ波電磁波を浴びた人の脳波の、

アルファ波、シータ波、デルタ波の信号パターンが、非常に顕著に妨害される。

学習障害ですね。

 

こうした脳波への妨害ゆえ、

物忘れ、集中力欠如、爆発寸前の抑圧された感情、知的活動の減退、不眠なども出るようです。

 

 

 

丸山先生の病院ではこんなの序の口で、

様々な電磁波問題の被害者の方が体験談を書かれていました。

 

もちろん、電子レンジになんの被害もないという意見もたくさんあります。

 

私達には見えないので、感じるしかないですが。

 

自然療法的な見方になると、

どうしても不安定な要素は手入れしておきたいのが、私の気持ちです。

 

便利さは知識よりも優先され、

 

都合の悪い話はたいていスルーされます。

 

ワイハイも電子レンジも、やはり

 

直ちに影響がないので、

 

忙しい社会ではなおさら頼ってしまうのも仕方ないですしね。

 

被害なんて捏造だという話は、それで苦しんでいる実際のお客さんがいる限りは広められませんね。

電磁波や放射能、化学物質に弱いかもって人には気をつけて欲しいですね。

 

そうじゃなかっても、

 

自分が許せる範囲で使って、

 

時間が許せる範囲で、

できるだけなら使わないみたいな。

 

上手な線引きが出来ると良いですね。

 

 

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