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糖尿病の原因が体毒とは? | 大阪市・淀川区・十三元今里・十三駅│荻野接骨院

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Blog記事一覧 > 内臓疲労,冷え症,痛みについて。,糖尿病,肩こり,腰痛,膝痛,頭痛 > 糖尿病の原因が体毒とは?

糖尿病の原因が体毒とは?

2017.02.01 | Category: 内臓疲労,冷え症,痛みについて。,糖尿病,肩こり,腰痛,膝痛,頭痛

体毒とは、その名の通り、身体の中にある毒です。

 

糖尿病の方はこの体毒が半端なく多い方がなります。

では体毒はどのように生まれるのか?

 

それは働きすぎや、歪みすぎ、悩みすぎ、不安を持ち過ぎ、添加物取りすぎなど様々ですが、

糖尿病に関しては食べ過ぎが原因になり易いです。

 

なにを?

毒物質をです。

この場合の毒とは?

 

それはやはり糖分です。

 

過剰な糖分は全身の毛細血管を詰まらせて低血流にとなり、低酸素、低栄養、を招きます。

 

結果、細胞から組織、器官が疲労困憊し最後には壊死していきます。

つまり、全身衰弱しているのです。

 

衰弱前には、ストレスが溜まり、砂糖を好み、過食に走り、なおかつ運動不足になっていたはずです。

 

糖尿病の恐ろしい所は、おしっこが甘くなる所ではなく、血液が砂糖水に近くなる事です。

砂糖水はドロドロネチョしています。

血液はドブ川のイメージです。

 

ドブ川を綺麗にするには?

先ずはこれ以上毒を摂取しない事です。

 

そして、ゴミは燃やし炎症させ、

しっかり排出する事が大切です。

 

痛み止めとか使ってる場合ではないです。

 

荻野接骨院の整体で出来るお手伝いは、

毒やゴミを排出しやすくなる道つくりです。

 

それは自律神経の調整であり、内臓の調整です。

 

道は作れます。

 

糖尿病は治らない症状ではありません。

 

さぁ、内臓が悲鳴をあげる前に予防をしっかりしましょう。